まさかの出会い   作:ネコ猫

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ふつつか者ですかよろしくお願いいたします



まさかの出会い

ある日の事だった、

収録を終えたアイとハヤテはロケバスに乗り次の収録現場に向かうところだった。

番組名は、【千葉県ブラブラの旅】で歩いて行って

楽しそうな場所があったら長い間撮るといったのんびりした番組なのだが有名人がよく出て視聴率はいい番組だった。

アイとハヤテが歩いて行くと近くから声が聞こえたので

行って見ると髪が腰より下くらいの身長の小さな少女と

アホ毛が特徴のメガネをかけた少年がいた。

するといきなり小さな少女が、隣にいたパンダのような頭の少女をコンクリに沈めたのだった

少女「大丈夫ですか!?真宵さん!」

少女「大丈夫なんじゃよ」

アイ「あのぅすいません。今からどこに行くんですか?」

少女「高校よ」

アイ「

一緒に行くってもいいですか?」

少女「もちろんいてでよ(いいわよ)(いいんじゃよ)」

アイ「それでお名前は?」

少女「御庭つみき」

少女「春野姫です」

少女「片瀬真宵なんじゃよ」

少年「音無伊御」

「「「「よろしく(です)(なんじゃよ)」」」」

ハヤテ「オレは、ハヤテ」

アイ「アイです。よろしくお願いします」

ハヤテ「で、皆は、なんて名前の高校?」

つみき「猫毛高校よ」

話している間に千葉県立猫毛高校につきました。

姫「先生おはようございます」

教師「おはようございますのー」

すると教師は、空き缶で盛大にコケた

すると姫が助けに行こうとすると姫は、凍った水たまりでコケた

伊御「今日の感動がここに」

少年「先生大丈夫ですか」

伊御「おう、榊いたのか」

榊「いたのかとは失礼だな!親友なのに」

榊「で、そこのお二人さんは?」

アイ「はじめましてアイです。よろしくお願いします」

ハヤテ「オレは、ハヤテだ。よろしく」

教室に入るとストーブがついていなく。

つみきと伊御か震えていた。

つみきが何処かに行こうとしていた。

姫「つみきさんどこに行くんですか?」

つみき「先生をポキッと」

つみきは近くにあったチョークを片手で折った。

「「「「「「ポキッッッッ!?」」」」」」

姫「今日中に使えるようにするのは無理みたいですよ」

伊御「今日一日は凍えて過ごすのか」

真宵「私が尚そう!!」

真宵「改良してもいい?」

伊御「却下だ」

姫「普通に直しましょうよ」

真宵「大丈夫設定温度の上限を500度位にするだけじゃから☆」

「「「「アカンて!!」」」」

アイ「兵器だ」

つみき「伊御」

伊御「ん?」

姫「そういえば、寒いの大丈夫ですかつみきさん?」

つみき「ん平気」

姫「ブシュー(鼻血)ほぅあ!!!」

 




次巻でお会いしましょう
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