英語の授業を受けてる時に思いついたので投稿しました。
反省も、後悔もしていない‼︎
インフィニット・ゴッドイーターの方が行き詰まったので描いた作品です。いつ投稿するとか考えてませんのでご了承ください。
〜少女SIDE〜
ドイツ
「くっこんな時に追っ手だなんて…」
そう少女はつぶやいた。
「何としても、アレを取り戻すんだ。」
そう言いながら、銃を撃って来る追っ手達
「うっ」
橋の真ん中あたりまで来た時に、とうとう追っ手の銃弾が数発少女に当たってしまう。
反対側からも、追っ手の増援が来てしまい絶体絶命になってしまう少女
「何としてもコレを届けなくては…」
と呟き川に飛び込む。
「逃がすな、徹底的に探せ。」
という追っ手のこえを聞きながら、少女は意識を失った。
〜一夏SIDE〜
ドイツの海の近くのホテル
「うーんいい天気だな」
そう言いながら、一夏は、時計を見る。
「まだ、千冬姉の試合までは、時間があるな。せっかくだし散歩しようかな。」
と言いながら準備をして部屋の鍵を閉めて、散歩に出かける。事件に巻き込まれるとは知らずに…
「うーん潮風が気持ちいいなぁ。あれ?あそこに人が倒れてるどうしたんだろ?」
と言いながら倒れている人の方へ走っていく。
「大丈夫ですか?」
そう言いながら、倒れている人(少女)の状況を確認すると腕や、腹部に血が付いているので、急いで、ホテルに電話した。
「もしもし、こちら、◯◯ホテルです。」
とホテルの受付の人が出てくれたので、
「すいません。195号室の織斑ですが、実は、ホテルの近くで、倒れている人を発見したのですが」
と一夏がいうと、ホテルの人は
〜少女SIDE〜
ドイツ
「くっこんな時に追っ手だなんて…」
そう少女はつぶやいた。
「何としても、アレを取り戻すんだ。」
そう言いながら、銃を撃って来る追っ手達
「うっ」
橋の真ん中あたりまで来た時に、とうとう追っ手の銃弾が数発少女に当たってしまう。
反対側からも、追っ手の増援が来てしまい絶体絶命になってしまう少女
「何としてもコレを届けなくては…」
と呟き川に飛び込む。
「逃がすな、徹底的に探せ。」
という追っ手のこえを聞きながら、少女は意識を失った。
〜一夏SIDE〜
ドイツの海の近くのホテル
「うーんいい天気だな」
そう言いながら、一夏は、時計を見る。
「まだ、千冬姉の試合までは、時間があるな。せっかくだし散歩しようかな。」
と言いながら準備をして部屋の鍵を閉める。
「潮風が気持ちいいなぁ。」
と言いながら、浜辺を歩いていると、倒れている人(少女)を発見した。
「大丈夫ですか?」
と言いながら、近寄っていくが、返事がないのでホテルに電話した。幸いホテルの受付の人が電話に出てくれた。
「もしもし、こちら、◯◯ホテルです。」
とホテルの受付の人が言ったので、一夏は
「105号室の織斑ですが、実は、ホテルの近くで倒れている人を見つけたのですが」
と言うとホテルの受付人は、最初は疑っていたようだが、一夏の焦っている声を聞いて
「わかりました。今から、救急車を呼びますので、そこから動かないでください。」
と言った。
何か身分証明の出来るものがないか少女の服のポケットを探してみるとシリンダーのような何かが出てきた。
「なんだろうこれ?」
そう言いながら、一夏は、救急車の到着を待った。
読んでくださりありがとうございます。