艦隊これくしょん ~艦これ~ 月の付く艦(ふね)の物語。   作:みかん牛乳

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本日の午前5時頃3-2を攻略。んでムツツムリを入手。やったね!ていとく。


秋月と照月

「♪~~~~♪~~~~~♪~~~~~~♪~~~」

総員起こしのラッパがなり響く。各自部屋から出てきて素早く点呼を終えた後朝の集会が始まる。集会と言っても、挨拶をした後ラジオ体操をして、出撃や遠征、演習のある艦を言う。これで集会は終わる。その後はマルロクヨンゴウから朝食が始まり、マルナナサンマルから鎮守府は動き出す。

照「おはよう、提督、秋月姉さん。」

提「おう、おはよう照月」

照月が執務室に来た。

秋「今日は秘書艦としての仕事ですよね?照月と一緒に。」

提「ああ、一日宜しくな。俺のチェックが必要な物があれば言ってくれ。」

秋&照「「はい!」」

二人の声が執務室に響いた。

一方その頃夕張率いる第三十駆逐隊は防空射撃演習を行っていた。状況は第一次攻撃隊が空母に着艦したところだ。

夕「今のところ私が四機撃墜判定、睦月ちゃんと望月ちゃんが三機撃墜判定、弥生ちゃんと如月ちゃんも三機撃墜判定だったわね。」

睦「夕張さん、第二次攻撃隊がきてるにゃしぃー!」

夕「了解、全艦対空戦闘用意。射程に入ったら撃って!」

睦「了解にゃしぃー!」

如「了解よ~。」

弥「弥生...了解しました。」

望「了解~さーて面倒だけど頑張るか~」

   /⌒⌒\

((((((((   ))))))))ブーン

睦「撃てー!」

望「墜ちろー!」

弥「弥生...二機撃墜確定です。」

如「うふふ~攻撃できなくしてあげるわぁ~」

睦「如月ちゃんちょっと怖いよぉ」

/(^o^)\

(((((( ))))))) ヒュー

夕「みんなどう?どれくらい落とせた?」

睦「睦月は五機にゃしぃー」

如「如月は六機落としたわぁ」

弥「弥生...四機です。」

望「望月は五機落としたよー」

夕「了解。これで演習は終わり♪さて~鎮守府に帰るよ~」

睦&如&弥&望「「「「了解!!」」」」

そして執務室では...

秋「提督、チェックお願いします。」

提「おう、了解。」

カリカリ カリカリ カリカリ カリカリ

赤「失礼します!」

提「おう、赤城。持ってきてくれたか?」

赤「勿論です!それではこれを」

提「ありがとな。赤城」

赤「いえ。それでは。」

提(・o・)ポカーン

秋&照「どうしたんですか?提督?」

提「....ボーキサイトが」

秋&照「ボーキサイトが?」

提「ボーキサイトが四桁切ったぁぁぁぁ!!」

秋&照「えっ!?...ってことは」

提「ああ、少し出撃を自粛しないとな。」

秋&照「うう...そうですかぁ(´・ω・`)」

提「そんな顔すんなよ。可愛い顔が台無しだぞ。」

秋&照「.....ポフン(頭から煙が出る音)は、はい...」

今日も鎮守府は平和です。




最初っからぐだぐだ過ぎだろォォォォ((
なお私の小説はこんな感じにぐだぐだなのよ。仕方ないね♂
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