伊御『ここらへんに座ってくれ。俺とつみきでお茶用意する』
(頭を撫でる)
つみき『うん』
姫『ブファ』
(鼻血が出た)
伊御『あはは行ってくる』
榊『さて勉強するか』
伊御『持ってきたぞーってなにしている(怒り)』
つみき『この3人軽く締めましょうか?』
伊御『あぁ手伝ってくれ』
榊『これは何かの間違いぐぅえ!』
榊『に、逃げろ』
『『スミマセンでしたー』』
つみき『早く勉強するわよ』
10分後
姫『つみきさん教えてください』
つみき『ああここね』
真宵『さずが学年トップクラス!」
つみき『ここはねこの式を使って解くの』
姫『ありがとうございます』
伊御『うーんここわからないなあ』
つみき『わちゃちがおちえて』
つみき『コホン私が教えてあげるわ』
伊御『あっありがとう』
(((リテイクした!)))
帰る時
真宵『それじゃーねー』
姫『ありがとうございました』
キンキン
榊『何だこの音』
伊御『つみき』
つみき『えぇ』
伊御『皆んなはここでまってて』
伊御『行くぞ』
爺が妖怪と闘っていた
伊御『爺ここは任せろ』
爺『ありがとうございます』
伊御とつみきの変身
つみきは、狐に変化すると妖刀が出現し、尻尾が9本出る
伊御は、狐に変化するとつみきと同じで、妖刀が出現し、尻尾が9本出る
つみきと伊御が妖怪を退治した。
真宵『つみきさん伊御さん?』
バッ
二人が振り返る
姫『本当に伊御さんとつみきさんですか?』
榊『嘘だろ』
つみき『バレてしまったわね』
伊御『しょうがない話すか』
榊『二人は何者何だ?妖怪なのか?』
つみき『いいえ私達はれっきとした人間よ。先祖に妖怪と交わった者が居てその先祖がえりなだけよ』
真宵『じゃあお二人はなんの妖怪の先祖がえりなんじゃ?』
つみき『私は、羽衣狐の先祖がえり、伊御は、九尾の狐よ』
伊御『仕方ない、移動するか』
真宵『何を?』
つみき『家をよ』
つみき『洋館に移り住むのだから手伝って』
伊御『榊は家で用意手伝ってくれ。姫と真宵はつみきの家で手伝ってやれ』
つみき『姫、真宵家に来て』
真宵『想像はしてたけど広いんじゃよー』
つみき『私の部屋も5階だから頑張れ』
つみきの部屋
つみき『この部屋で入りそうな物選んで』
真宵『分かったんじゃよー』
30分後
真宵『やっと用意が終わったんじゃ!』
つみき『ありがとう』
つみき『飲み物を用意するわ』
とたたた
真宵『つみきさんと伊御さんの変化した姿も綺麗だったんじゃよ』
姫『ですね。あと可愛かったですね』
つみき『何を話しているの?』
真宵『つみきさんと伊御さんのこと』
つみき『私達の正体を喋っても良いけれど、聞いた人、言った人皆殺しよ。それでも良いなら喋りなさい』
『『やっ やめときます』』
真宵『つみきさん変化して見てー』
つみき『良いわよ』
姫『尻尾モフモフですね』
真宵『それではおいとまするんじゃよー』
つみき『学校で会いましょうね』
次回もお楽しみに〜