1 / 40
いろいろと訂正予定ですが簡単なルール等です。 なにかつっこみ等あれば連絡を
紅魔館紅霧編弾幕ごっこと幻想勝負
スペルカードルール
制作、人間:博麗霊夢、吉井明久
妖怪:八雲紫、八雲藍
弾幕ごっこ
互いに持ち機を設定し、使用するスペルの枚数を決める。
ここでちょっとした物があり、明久は持ち機二機以上の場合相手持ち機-1が持ち機となる。
例 霊夢持ち機3 明久持ち機2
持ち機とは簡単に言うとライフ(命)であり、弾幕がヒットするたびに1機消費する。
敗北条件は残機が0、気絶またはラストスペルの攻略となっている。
スペルカードに制限はないが回避が確実に出来ないものは作らないのが暗黙のルール。
ちなみにグレイズ(かすり避け)はヒット回数には加えず回避とする。
幻想勝負
俗に言う非想天使用?
こちらは接近戦可となりごっこと言うより真剣勝負。
敗北条件は気絶、敗北宣言だけとなっており危ないため両者の同意の元でしかおこなえない。
と言うより基本異変の時しか起こらない。
スペルとは別に技の使用ができるが、グレイズとは別にガード(防御)を行うことができる。
制限として不殺(これは絶対条件)、接近武器の場合霊力等で殺傷能力の低下を行うこと。
又、両方に言えることだが途中での横槍、俗に言う不意打ち等は厳禁であり、それ相応の罰がくだされる可能性アリ。