名前 神威・A・奏
年齢 17歳
身長 147cm
体重 34kg
容姿
人間
中学校に入る頃から身長が伸び無くなってしまい今やどこからどう見ても美幼女。髪は少しウェーブがかかっており奏の腰まで伸ばしている。目の色が左右違い右がクリムゾンで左がアイスブルー。男なのに女神の生まれ変わりかと思う程顔が整っている。髪はもともと金髪だったのだが重度のストレスの所為で髪の色素が落ち、銀髪に変色してしまった。
神龍
ff零式で登場した蒼竜のルシ、ソウリュウの姿そのもの。
性格
無口、無表情。親しい人なら問題無く話せるが知らない人と話す時は言葉が途切れ途切れでしか話せなくなってしまう。大切な人に危険が迫るとどんな手を使っても危険を排除する。奏自身は気づいてはいないが少し天然。余り動かないので面倒くさがり屋かと思われがちだが与えられた仕事や友達からの(友達はいないが)頼みごとなどはちゃんとやっている。
概要
世の中に絶望し死を願ったことから神に選ばれハイスクールDxDの世界に龍神として転生した。魔法で殆どの事ができる為他の特典が宝の持ち腐れになってしまっている、だから使っていない特典をどう使うか模索中。歌が非常に上手い。また動物に好かれやすく、公園のベンチに数分座っているだけで鳥やリス、犬に猫などが集まって来る、その為近所の人には『歩く動物園』と呼ばれていた。最近の悩みはやることが無くて暇している事。
名前 神
身長167cm
体重???
容姿
金髪碧眼で町を歩けば10人中10人が振り返る程の美人。
性格
神の職務中は真面目に働いているが。終わった途端奏を除き観察する程の奏好き。表情が豊かでよく喋る、喋り過ぎて奏からは若干ウザがられている。最近では好きすぎてこっそり奏のいる世界まで行き、奏を写真に収めようと段々ストーカー化している。
概要
全ての世界を管理する最高神、奏を神に転生させた張本人。偶々奏の歌を聴いたのがきっかけで一目惚れしてしまい、彼女(始めてみた時は女の子と勘違いしていた)が死を願っている事から種族監視の仕事を与え、龍神として転生させた。奏が冗談で言った願いを間に受けいつも以上に職務に励み、一刻も早く側に行こうと日々頑張っている。
世界
ハイスクールDxDの世界だがまだ人間どころか悪魔や堕天使、天使や神すらも生まれていない。当然グレートレッドやオーフィスも居ないので次元の狭間には奏一人しかいない。原作と違うところは次元の狭間に神殿が出来た事ぐらい。
次から本編に戻ろうと思います。