ジョジョの奇妙な恋愛   作:間違える人

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おもしろくないかもしれないので
こうした方がいいなどのご指摘をしてください。


最初の話はジョナサン×四季です。


幻想入りした紳士

この物語はジョナサンが宿敵ディオと一緒に船の爆発で死んでしまった後の物語である。

 

ジョナサンは船の爆発の衝撃で幻想入りしたがその衝撃で記憶がなくなってしまう

 

ジョナサン

「ここは一体何処なんだ?そして僕は一体誰なんだ?」

小町

「あんたはジョナサンジョースターそしてあたいは小町死神だよ

どおやらあんたは何らかの事故で幻想入りしたらしいねだけど幻想入りする前に怪我を負っていてその怪我のせいで幻想入りしたと同時に死んでしまった。

と思う。心あたりはあるかい?」

ジョナサン

「すまない、どおやら僕はその事故が原因で記憶がなくなってしまったみたいなんだ」

小町

「それじゃああんたに聞いても意味が無いじゃないか!ア~ア真面目に仕事して損した気分だよ。でも四季映姫様の所には行って貰うよ!」

ジョナサン

「四季映姫という人は誰なんだだい?」

小町

「簡単に言うとあたいの上司で説教ばっかりする人だよ」

そういって小町は船にジョナサンを乗せて動き出す

「そういえばあんたは何らかの能力はあるかい?」

ジョナサン

「能力?」

小町

「え・・・もしかしてあんた能力も知らないのかい?

(初めて見たよ、幻想卿にいるのに能力を知らないマヌケ)

ジョナサン

「小町何かいったかい?」

小町

「いや何でもないよ。そういえばあんたは幻想入りしたけど怪我していてすぐに死んでしまったらしいねそれじゃあ知らないのは仕方ないね・・・・よし!あたいが能力について説明してあげよう!

~少女説明中~

小町

「よしこれであたいの知っている能力については全て教えたよ」

ジョナサン

「ありがとう小町それより僕には能力はあるのかな?」

小町

「それより着いたよ意外と速くね」

ジョナサン

「ありがとう小町それじゃあ僕は行くよ」

小町

「達者でな、ジョナサン!四季映姫様に必ずあうんだよ」

そうしてジョナサンは四季映姫の所に向かうのであった。

 

 

ジョナサンが小町に言われた通りに幽霊の列に並ぶこと約4時間半

ついにジョナサンの番が来た!

案内人

「次の幽霊は入ってください」

ジョナサン言われるがままにその部屋にするとそこには小さな少女がいた

時はさかのぼるジョナサンが部屋に入ってく数分前に・・・・・

四季映姫

「次の人はジョナサンジョースターですか...この人ですか小町がいっていた人は

まあ私は誰であろと白黒はっきりつけますけどね」

時は戻る

四季映姫

「あなたがジョナサンジョースターですね」

四季映姫はゆっくりと顔上げてジョナサンジョースターの顔を見るすると四季映姫はこの長い人生の中で初めて"一目惚れ"をした

四季映姫は誰であろとしなかった"一目惚れ"をこの自分の目の前にいる男

ジョナサンジョースターにしてしまったのだ

四季映姫

「あなたがジョナサンジョースターですよね!絶対間違いはありませんね!」

ジョナサン

「はい 間違いはありません」

四季映姫

「ああああなたの判決は、白です。

(嗚呼何てことだ私は恋はしたことがあるがまさか一目惚れをするなんてここでこのに人を逃したら私は絶対後悔をするでしょうですがどうやって)

四季映姫は閃いた

四季映姫

「今日私の仕事が終わったら私の部屋に来なさい、あなたには話ことがあります」

ジョナサン

「はい分かりました」

四季映姫

「それではあなたの判決は、終わったのでこの部屋から退室してください」

ジョナサンは四季映姫に言われた通りに部屋を出ていった

ジョナサンは思った

(なんであの少女は僕を見たとたん顔が赤くなったんだろう?)

 

 

TO BE CONTINUED




初めて書き込みをしましたがいかがだったでしょうか?
感想にジョジョの中でやって欲しいキャラクターがいたら教えてくださいジョナサンの話が終わったら書きますので

それでは次回よろしくお願いいたします
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