ジョセフ
「イッチー ここはどこだ? 確か俺はカーズを宇宙に放り出したあと火山の爆発で吹っ飛んだ筈だが・・・・まぁここにいても変わらないし移動するか!」
~波紋使い移動中~
ジョセフ
「・・・・誰もイネーじゃあねえか! どこを移動してもずっと森じゃあねぇか!」
早苗
「あの~大丈夫ですか?」
ジョセフ
「やっと人に会えたぜ~うれぴー! それよりここは一体どこなんだ?」
早苗
「もしかしてあなたジョセフ・ジョースターさんじゃあありませんか?」
ジョセフ
「え!! なんで俺の名前をしっているんだ?」
早苗
「なぜって私はあなたのファンですから!」
ジョセフ
「マジかよ!俺はそんなにスターだったのか!!自分でもきずかなかったぜ!」
早苗
「そんなことよりも家にきませんか?」
ジョセフ
「え! 良いのか」
早苗
「えぇ もちろん貴方みたいな人は大歓迎ですよ!」
ジョセフ
「そうか それじゃあお邪魔させてもらうぜ」
早苗
「じゃあ 移動しましょう!」
~波紋使いと少女移動中~
早苗
「着きましたよ ここが私の家です!」
ジョセフ
「すげーでけーじゃあないか!」
早苗
「そうだ!ジョセフさん私の家族にも挨拶して下さい!」
ジョセフ
「OK!!」
早苗
「神奈子様!諏訪子様 客人を紹介します!」
神奈子
「客人・・・珍しいねこんな場所に・・・」
早苗
「それじゃあジョセフさん入ってきて下さい!」
ジョセフ
「諏訪子さん 神奈子さん さぁごいっしょに
さん・・・しー ハッピー うれピー よろピくねーー!」
神奈子
「・・・・・・・・」
諏訪子
「よろぴくねー」
早苗
「諏訪子様 ジョセフさんと客室に行って遊んでもいいですよね!」
諏訪子
「あぁ良いよ ゆっくり遊んで」
神奈子
「・・・・・・・・」
早苗
「それじゃあ行きましょうか!」
諏訪子
「おーい神奈子しっかり」
神奈子
「・・・・いい」
諏訪子
「え?」
神奈子
「スッゴクいいわ!気に入ったはあの人間!! なんて言うのかしらね!
この気持ちは!!」
諏訪子
「もしかして一目惚れ?」
神奈子
「そう!多分その一目惚れよ! こんなときはどうしたらいいと思う?」
諏訪子
「まず落ち着いて深呼吸すればいいと思う」
神奈子
「違うそうじゃあなくて他にしなければいけないことよ!」
諏訪子
「挨拶しにいく?」
神奈子
「そうね! 挨拶というなの告白をしてくるわ!」
諏訪子
「え? 違うそう言うことじゃなくて」
神奈子
「それじゃあ行きます!」
諏訪子
「あーもーラチがあかない!早苗!今すぐ来て!」
その後早苗とジョセフが来て無事に神奈子の暴走は終わった
TO BE CONTINUED
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