自分自身は10も行かないと思ってましたがそれ以上行っていたので嬉しかったです!
さて今回の話は前続きです。
四季映姫意外と肉食系だったよ
今回はジョナサンの能力が解りますよ
ジョナサン
「僕の判決は、終わったけどあの子に待っていてくださいと言われたけどどこで待っていればいいんだろう?」
ジョナサン待つほど6時間
四季映姫
「お待たせしました!すみません6時間もまたせてしまって」
ジョナサン
「大丈夫ですよ、それより話って何ですか?」
四季映姫
「ここで話をするのもなんですからどこか別の場所で」
彼女はそういって僕のことを引っ張りながら移動した。
その途中小町もいたので一緒に行くことになった。
小町
「珍しいですね。四季映姫様が男と一緒に居るなんて、しかも相手はジョナサンですし何かしらやましいことでもあるんですか?」
そう小町が言うと四季映姫は顔を真っ赤に染めて「そんなことありません!」そういって恥ずかしながらも抵抗していた。
小町がジョナサンに聞いた
小町
「ジョナサン、あんた四季映姫様になんかやったの?」
そう言って小町がジョナサンに聞くと、ジョナサンは
「僕は何も知らない」と答える。
そんな話をしていると、いつの間にか小町がよく行っている屋台に着いた。
そこでご飯を食べつつ話をする事にした。
話の内容はどうやって僕が幻想入りしたかと言う内容だった。
僕は小町に言ったことと同じことをいった。
しかし話をしているうちに話の内容がどんどん変わっていってる気がする。
四季映姫には好きな女性のタイプも聞かれたりした。
最後は住む家はあるか?と聞かれた。
自分はこの間ここに来たばかりで、四季映姫と小町以外に人は知らないから、住むあてもないというと、四季映姫が満面の笑みで「住むあてがないのなら私の所に住んでください」と言ってきたのでお言葉に甘えて居候さしてもらうことにした。
小町
「四季映姫様あなた絶対ジョナサンのこと好きですよね?」
四季映姫
「そ、そんなことありませんよ」
小町
「誤魔化しても無駄ですよ!」
四季映姫
「やはりばれてしまいましたか」
小町
「当たり前ですよ!だってジョナサンに対するアタックが激しすぎますですから!」
四季映姫
「おっともうこんな時間だそろそろ私達は帰らせてもらいます」
そう言って四季映姫はジョナサンと一緒に帰っていった。
翌朝
ジョナサンは自分にあるかもしれない能力について研究をし始めた。
四季映姫に教えて貰ったけとは、この幻想卿住んでる妖怪は能力を持っているそれに僕と同じ人間でも能力を持っているらしい
もしかしたら僕もその人間と同じように能力を持っている人間に慣れればこの四季映姫の家の外に出て探索もできる
3日掛けて自分にはある一つの能力があることにきがついた
その能力は(触ると相手と同じ能力がつかえるようになる)能力らしい
しかしその能力は2時間しか相手と同じ能力がつかえるようにならないから気お付けて使おうと思う。
TO BE CONTINED
さて今回はどうだったでしょうか?
もうちょっとネタを入れていきたいです。
次回もよろしくお願いいたします