前回のあらすじ?
シーザーの出番が無いに等しかった
神奈子
「ジョセフ」
ジョセフ
「何だ?」
神奈子
「仕事は決まったのかい?」
ジョセフ
「あぁ寺子屋で外の歴史を教えることになったよ」
神奈子
「よかったね 仕事が決まって」
ジョセフ
「給料が入るまで神奈子の神社に泊まらせて貰おうかな~」
神奈子
「前も言ったけどあんたみたいな一緒にいて楽しい人なら大歓迎だよ」
ジョセフ
「そうかい それなら給料が入るまで泊まらせてもらうからな!」
神奈子
「それじゃあ早苗と諏訪子に伝えてくるよ」
ジョセフ
「あぁ頼んだぜ」
~3分前別室~バイツァ·ダスト
早苗
「神奈子様がまさかジョセフさんに一目惚れするなんて意外ですね」
諏訪子
「まぁ確かに神奈子が一目惚れするなんてめったにない事だからね
惚れられたジョセフはそれほど凄い奴なんだろうね」
早苗
「まぁ確かにジョセフさんはある意味凄い人ですよ」
諏訪子
「もしこの恋が実ったら歴史に残る位のでかいことになるだろうね」
早苗
「確かに成功したら神様の彼氏になりますしね」
~現在~
神奈子
「早苗と諏訪子今日からジョセフは給料が入るまでここで暮らすことになった!!」
諏訪子
「いいんじゃあないかな 神奈子もよくやってくれるしね」
早苗
「やりましたね!神奈子様!!」
神奈子
「寝るときは他の部屋は使えないと言って私の部屋で寝ている所を襲って
あわよくば{既成事実}を作る!!」
早苗
「神奈子様落ち着いてください」
神奈子
「これが落ち着いていられるか!」
諏訪子
「まぁお茶でも飲んで落ち着こうか」
神奈子
「飲んどる場合かっっ!」
早苗
「まぁ今日はもう寝ましょう」
諏訪子
「そうだね」
神奈子
「それじゃあ私はジョセフと一緒に寝るよ♪」
~朝~
ジョセフ
「昨日は怖い夢を見たぜ」
神奈子
「どんな?」
ジョセフ
「神奈子が枕元に正座してこちらをずーーーと見てくるんだよ」
神奈子
「それの何が怖いんだい?」
ジョセフ
「だって俺のことをまるで襲うような目で見てるから」
(夜の二人の気分)
ジョセフ 修学旅行
神奈子 いつ襲うか?今でしょ
神奈子
「それよりご飯食べたらすぐ仕事に行ったほうがいいよ」
ジョセフ
「もうちょっとゆっくりさせてくれよ」
神奈子
「仕方無いね 私が送ってあげるよ」
ジョセフ
「さすが神様たよりになるね!」
(久し振りのTO BE CONTINUED)
業務連絡
この前やったキャラ紹介で書いたこれから出てくるキャラは感想でペッシと兄貴
を先にやって欲しいとかのコメントがあったらそれのキャラの話を先にやります
追加
仗助 億泰
メリー 蓮子