ジョセフ
「やっと家具とかの整理が終わった・・・・シーザーがくるまであと2時間か
ゆっくりしよう」
~1時間後~
神奈子
「ジョセフ いるかい?」
ジョセフ
「zzz」
神奈子
「・・・・寝てるね♪」
早苗
「寝ているのに勝手に入ったら怒られますよ!」
神奈子
「大丈夫だ 問題ない」
ジョセフ
「起きてるぞ」
神奈子
「・・・ドアを開けてくれ」
ジョセフ
「俺が寝ている間に何をしようとしたか教えてくれたらな」
神奈子
「ちょっとしたサプライズをしようと思って」
ジョセフ
「本当に~?」
神奈子
「本当だよ」
ジョセフ
「なら入っていいけど・・・」
神奈子
「じゃまするよ」
早苗
「おじゃまします」
諏訪子
「おじゃまします」
ジョセフ
「そういえば諏訪子」
諏訪子
「なんだい?」
ジョセフ
「今日はシーザーもくるから」
諏訪子
「good!楽しくなってきた」
~それからまた1時間後~
シーザー
「いるか?ジョジョ」
ジョセフ
「やっと来たか 数分前につくとかそういう考え方無いのかよ」
シーザー
「いや 逆に早くつく方が迷惑だろ・・・」
ジョセフ
「まぁいい 入ってくれ」
諏訪子
「久し振りだね シーザー」
シーザー
「・・・ジョセフ!なんで諏訪子が来ているんだ!」
ジョセフ
「いや 守矢神社の奴全員呼んだから普通諏訪子も来るだろ」
諏訪子
「そんなことより一緒に守矢神社に帰ろう」
シーザー
「嫌だ!!第一にあそこは俺の家じゃあないしそれにあそこには嫌な思い出しかないんだぞ!
(大体諏訪子のせいで)
諏訪子
「それじゃあ今すぐに帰って楽しい思い出もつくらないとね♪」
シーザー
「嫌だ!行きたくない!止めろ!離せ!」
ジョセフ
「あ! シーザー連れていかれちまったよ」
神奈子
「早苗 今の諏訪子はシーザーに何するかわかったもんじゃあ無いから早苗も神社に戻って
諏訪子についてってくれないかい?」
早苗
「わかりました それでは早苗は先に帰りますね」
神奈子
「諏訪子を頼んだよ
・・・・ジョセフ 今日はいい酒持ってきたんだけど飲むかい?」
ジョセフ
「飲むに決まっているだろ!」
ジョセフ
「・・・・・ここはどこだ?」
神奈子
「おや?やっと起きたのかい?」
ジョセフ
「神奈子・・・ここはいったい?」
神奈子
「何って守矢神社に決まってるじゃないかい」
ジョセフ
「可笑しいだろ!だってさっきまで俺の家で酒を飲んでいたんだから」
神奈子
「何をいっているんだい?私と一緒に酒を飲んだのは随分前だろ?」
ジョセフ
「え?いやいや何を言っているんだ?」
神奈子
「どうしたんだいジョセフ 何か悪いものでも食ったのかい?」
TO BE CONTINUED
感想ください