ジョジョの奇妙な恋愛   作:間違える人

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初めて感想を貰いました
嬉しすぎてなんてゆうか・・・その・・・下品なんですが勃起しちゃいましてね

今回はヤンデレ要素ありますよー
ヤンデレが好きな人は集まれー


閻魔の重い愛

ジョナサンは最近趣味を見つけたそれは幻想卿にある花や木などの絵を書くことだ

ジョナサン

「それじゃあ行ってきます」

四季映姫

「ええ いってらしゃいあなた」

四季映姫もジョナサンと同じく趣味を見つけたそれは外で絵を描いているジョナサンを仕事の

合間に見るとゆうことだ

ジョナサンが浮気をしてないか見るためでもあるが

ジョナサンが死体を探していないか確認するためでもある

 

ジョナサンが歩いていると一面が黄色い花畑を見つけたジョナサンが図鑑で調べたらこの花は向日葵と言うらしい

ジョナサン

「なんて綺麗な花なんだ・・・・今日はこの花畑を絵に描こう!」

そういってジョナサンが絵を描くために道具を出しているところに一人の少女が表れた

幽香

「あなた 向日葵が好きなの?」

ジョナサン

「君は誰なんだ?」

幽香

「あなた 幻想卿にいるのに私の名前を知らないの?・・・・まあいいわ私の名前は

風見幽香この向日葵畑の持ち主よ」

ジョナサン

「僕の名前はジョナサン・ジョースター ここで絵をかいていいかな?」

幽香

「まあ絵を描くだけなら許してあげるわ ただしこの向日葵ちゃん達に少しでも傷をつけたらあなたを殺すから」

そう言って彼女はどっか行ってしまった

 

~紳士絵描き中~

 

ジョナサンが絵を描いていると途中四季映姫が12時ピッタリに来て弁当を渡してくれた

四季映姫

「今日はどんな絵を描いているのですか?」

四季映姫がジョナサンと話をしていると幽香がやって来た

幽香

「お久しぶりね 閻魔様 彼はあなたの彼氏かしら?」

四季映姫

「ええそうですよ それがどうかしたんですか?」

幽香

「まさか仕事にしか目がないあなたに彼氏が出来るなんて・・・驚いたわ」

四季映姫

「あなた今日はもう帰りましょう」

ジョナサン

「え・・・でも君は仕事があるだろ?」

四季映姫は大声で「いいから帰りましょう!」といってきた

ジョナサンは大人しく家に帰っていった

四季映姫

「こんどジョナサンに手を出したらあなたを殺しますから?」

そう言いながら四季映姫は帰っていった

 

その夜

 

四季映姫

「ジョナサンあなたは外出禁止です」

ジョナサン

「なんで?」

四季映姫

「なんでもです それより今日はもう寝ましょう」

ジョナサンは四季映姫に言われた通りに自室にいって寝た

ジョナサンが寝たことをしっかり確認する四季映姫

「ふふ あなたは寝顔も可愛いですね・・・・」そう言いながら四季映姫はジョナサンの部屋のドアを閉めた

 

オマケ

 

今日のボス

ディアボロ

「ここは一体どこなんだ?」

そこにルーミアが来た

ルーミア

「食料がいたのだー」

ディアボロ

「お前は俺を食べるのか?」

ルーミア

「そうなのだー」

ディアボロ

「やめろ やめてくれ 俺のそばに近寄るなー!!」

ルーミア

「いやなのだー」

 

 

TO BE CONTINUED




次回もよろしくお願いしました
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