音石
「くっそ~あの店主め!!何かの能力が俺のギターに入っているからって返してくれないとは」
衣玖
「まあまあ 落ち着いて下さい 音石さん」
音石
「これが落ち着いていられるか!!自分の相棒が手元に帰ってきて無いんだぞ!!!」
衣玖
「ですけど凄く高かったじゃあないですか」
音石
「それだけじゃあないねぇか!!」
衣玖
「あれだけ高いということは貴方の相棒はすごく価値のあるものという事なんですよ」
音石
「だが今の俺のは無一文なんだぜ!!!!取り返せないんだよ!!!」
衣玖
「無一文なんですか・・・・・しかたありません 私の探している人を見つけたら貴方の相棒を取り返す為のお金を払ってあげましょう」
音石
「OK!!!まずは衣玖のさがしている人の特徴を教えてくれ
じゃねーと絶対に見つからねーぜ!!!!」
衣玖
「特徴は青い髪をしていて桃の付いている帽子を被っていて
服装はスカートでそのスカートには七色の破片?的な奴が付いています」
音石
「スゲー特徴してるな・・・」
衣玖
「あと性格は世間でいうツンデレみたいな性格をしています」
音石
「わかった それじゃあ俺は探してくるからお前はここでまってなすぐにその青い髪をしている・・・・そいつの名前は何て言うんだ?」
衣玖
「天子といいます」
音石
「その天子とやらを見つけてくるぜ!!!!」
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形兆
「・・・・・・・ここは?確かコンセントに引きづりこまれて奴のスタンド レッドホットチリペッパーに殺されたはずだが・・・何故俺は生きている?」
形兆は音石のスタンド レッドホットチリペッパーに殺されて幻想郷に来た
形兆
「ここが竹林ということだけか・・・・現状理解出来ているのは」
魔物
「・・・・・」
形兆
「何だ?アイツは・・・・どう見ても人間じゃあないな」
魔物
「・・・%,&,#+,(_(>%’=;))」
形兆
「??何ていっているんだ?あの生物は」
形兆が少し身構えた瞬間魔物が形兆に襲いかかってきた!!
形兆
「!! バットカンパニー!! 」
バットカンパニー
「敵確認!!全体攻撃!!」
形兆
「何?!バットカンパニー達が自分達の意思で行動している!!そしてバットカンパニーの歩兵達の数も多くなっている!!」
バットカンパニー
「警戒体制維持のまま全体進め!!」
形兆
「おい!!まて止まれ!!バットカンパニー」
バットカンパニー
「警戒体制維持のまま止まれ!!」
形兆
「これは何か面倒になったな」
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