これかもよろぴくねー
ジョナサンが起きると四季映姫がいたしかし何かが違う気がした
四季映姫
「おはようございます旦那様」
ジョナサン
「なぜ旦那様と呼ぶんだい?」
四季映姫
「それはあなたと正式に結婚するからよ」
四季映姫がジョナサンに見せたものそれは婚姻届けしかもジョナサンの所までしっかりと書かれている
四季映姫
「これを出したら私は正式に結婚出来ます」
四季映姫はそう言いながら家からてでいった
四季映姫がでっていってから50分後
四季映姫が帰ってきた
四季映姫
「ただいま帰りましたよ旦那様・・・旦那様?」
四季映姫がジョナサンの部屋にいくと誰もいなかった
四季映姫
「旦那様どこにいったのですか? 冗談は止してください」
四季映姫が家を探してもジョナサンは見つからない
四季映姫
「旦那様お願いです! 出てきてください旦那様」
四季映姫が泣きながら探してもジョナサンは見つからない
四季映姫はあることに気が付いたそれはジョナサンが絵を描くための道具が無いことに
~30分前~
ジョナサンには心残りがあったそれは向日葵畑の絵が完成していないことだ
ジョナサン
「そうだ! この絵を完成さして四季映姫にあげよう」
そう言ってジョナサンは向日葵畑に向かった
~時は戻る~
ジョナサン
「よし 完成したぞ!」
ジョナサンが完成した絵を持って帰ると家は嵐が通り過ぎた後のようになっていた
ジョナサン
「一体何が会ったんだ?」
おそるおそるジョナサンが自室に入るとジョナサンがいつも寝ている布団に四季映姫が泣きながら抱きついていた
四季映姫
「ジョナサン・・・あなたはどこに行ってしまったのですか?
私はあなたのことを愛しています だから戻って来てください」
ジョナサン
「どうしたんだい? 四季映姫」
ジョナサンが言うと四季映姫はジョナサンに泣きながら抱きついてきた
四季映姫
「ジョナサンあなたはどこにいってたのですか? 私は心配して死にそうになりましたよ」
ジョナサン
「心配かけてすまない四季映姫 君の為にこの絵を完成さして来たよ」
四季映姫
「やはりあなたは最高の夫ですね」
オマケ
今日のボス
ディアボロ
「またここだ なぜここなんだ?」
ルーミア
「この前のやつなのだー」
ディアボロ
「おまえはこの前の また俺を喰うきか?」
ルーミア
「今はいいのだー」
9
「ルーミア 何やってんだ?」
ディアボロ
「お前は誰だ?」
9
「あたいはチルノ 妖精さ」
ディアボロ
「俺の名前はディアボロだ」
9
「ディアボロあんたあたいより弱そうだね」
ドッピオ
「あれ ボスは?」
9
「どうしたんだい?ディアボロ」
TO BE CONTINUED
自分の作品を見返すと誤字があることに気が付いた。
ジョナサンの話はまだ続きます
この次もよろしくお願いしました