ジョジョの奇妙な恋愛   作:間違える人

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UA1600を超してしまった  嬉しいですだけど後戻りが出来なくなってしまった


感想ください お願いいたします


吉良★

吉良

「どうしたものか・・・・」

吉良は困っていたそれはフランとはぐれてしまったからだ

吉良

(くそ これだからガキは嫌いなんだ!)

フラン

(吉良お兄ちゃんは私がいなくなったらどうするんだろう)

吉良

「仕方ない私一人で行動するか」

 

~殺人鬼移動中~

~悪魔の妹尾行中~

 

吉良

(そういえばキラークイーンはだせるのか?・・・キラークイーンはだせないか

キラークイーンをだせないと恋人を作るのに苦労するな・・・)

吉良が紅魔館を探索していると光る玉らしきものが吉良に向かって来た

吉良は焦ったなぜなら吉良はこの世界ではキラークイーンが使えないからだ

吉良

「くそ どうしたものか」

(しゃがむと間に合わないか・・・)

吉良はその時本能的に動いた 吉良はその光る玉らしきものに向かって指を指した

その瞬間吉良に向かって来た光る玉らしきものは小さな爆発を起こして消えた

吉良

「キラークイーンは使えないはずなのになぜ今私に向かって来た光る玉らしきものは爆発

したのだ?」

吉良は家具に向かって指を指したそしたらまた小さな爆発が起こった

吉良

「これがフランが言っていた能力か・・・これはいい使えるぞ!」

そう言いながら吉良はまた紅魔館を探索していた・・・・・

フラン

(吉良お兄ちゃんカッコいい)

 

~殺人鬼移動中~

 

吉良

「適当に移動したら外に出てしまったな・・・」

(このまま外を探索したいんだがな・・)

咲夜

「吉良様おでかけですか?」

吉良

「外に出てもいいのか?」

咲夜

「はい お嬢様もさすがに外に出ることは規制していません」

吉良

「そうなのか なら私は出かけてくるよ」

咲夜

「それなら夕食前には迎えにいきます」

吉良

「ああ わかった」

咲夜

「それでは行ってらしゃいませ」

 

吉良

「ここにはかなりの自然があるな・・・・」

ルーミア

「そこの人間止まるのだ~」

吉良

「君は誰だい?」

ルーミア

「私はルーミアなのだー」

吉良

「私に何のようがあるんだい?」

ルーミア

「お前を喰うのだ~」

吉良

「おいおいちょっと待てよ」

ルーミア

「うるさいのだ~」

そう言いながらルーミアは吉良に攻撃を仕掛けた

 

~殺人鬼戦闘中~

 

ピチューン

吉良

「やれやれここの世界では話を聞いてくれる人はいないのか?」

「よくもあたいの友達を殺してくれたな!」

吉良

「正当防衛だよ」

「そんなことはどうでもいいんだよ あたいと勝負しろ」

吉良

「仕方ない嫌だと言っても無理矢理やるだろ」

「言っとくけどあたいはさいきょーだからね」

 

~殺人鬼戦闘中~

 

ピチューン

 

吉良

「この世界の奴は全員バカなのか?

 

 

TO BE CONTINUED

 

 

 

 

 




感想ください

自分ではサグメは好きですよ
順位は9位です
性格が良いからとヤンデレがかきやすそうだから
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