ハイスクールD×D 結崎怜は仮面ライダーただし幽霊 作:ボルメテウスさん
どうぞ
全ライダーファンよ視聴せよ!
「あらぁこれはなんなの?」
「んっこの流れは?」
お気に入り100件突破記念作品
「まだお気に入り100件で記念って」
「あれこの流れは」
「結崎知っているんか?」
「やばい」
「えっ」
ネット版ハイスクールD×D 結崎と15外伝
「やっぱりかぁ!」
「これは一体なんだよ、それにこれ結崎が言っているんじゃないのかよ!」
結崎怜の周りで巻き起こる奇妙な数々の事件に駒王学園が巻き込まれていく
「奇妙な事件だって?」
◇
アーシアの言ってはいけない所
「あのぉなんで仮面ライダーオーズのがタギリバコンボは表紙にもなっている事が多いのにこんなに出番が少ないんですか」
「それはね番組で最大の敵がガタギリバを邪魔しているんだよ。」
なにも知らないアーシアがどんどん仮面ライダーのやばい所に突っ込んでくる。
結崎怜よ、この困難にどう立ち向かう。
◇
イッセーの使い魔探索
「うわぁなんだよ、この蝙蝠は!」
「なんだとは失礼な、俺の事を舐めているのか」
再び使い魔の森に来たイッセー。
そこで次々に出会うのはなんと仮面ライダーに関係するモンスターばかりだった。
果たしてイッセーは使い魔を手に入れる事ができるのか?
「あのぉあんた達本当に使い魔?」
「なんか文句でも?」
◇
小猫のゲーム道場
「今回はこのクライマックスヒーローズですか。」
ゲームの達人と言われる小猫が結崎の部屋にある仮面ライダーゲームに挑戦していく!
果たして彼女は全てのゲームをクリアできるのか!
「やっぱりカブトが使いやすい」
◇
「おい、これは一体なんだよ?」
「仮面ライダーにはある時期ネットムービーと呼ばれる物があったんだ。
それは映画の公開と合わせて配信されたある意味ネタ満載、キャラ崩壊ありなんでもありの最強お笑いムービーなんだ!」
「なんか見ている限りだとなんか俺酷い目にあいそうなんだけど?」
「でも僕達は出番がなさそうだね。」
「そうね、頑張ってねイッセー」
「あらあらお茶を作って待っておりますわ」
「なにを言っているんですか。
それぞれのコーナーはそれぞれ3話ずつですよ」
「えっ?」
「タイトルはネット版ハイスクールD×D 結崎と15外伝です。
紹介されたのが3コーナーだとしますと、現在9話ぐらいです。
という事は残り6話」
「つまり残り2コーナーは先輩か木場が担当ですよ。」
「「「・・・」」」
「では再会してくださぁい!」
「「「ちょっと待って!!」」」
◇
解き明かせ!不遇の謎のアイテム
「朱野、これがその届いた謎のアイテムかい?」
「へぇなんというか、また変なアイテムね」
仮面ライダーに現れた謎のアイテム達をリアス・グレモリーと姫島 朱野が解き明かしていく。
「結局はこのメロンエナジーは使われなかったのよね?」
「だったら試してみる?」
そしてそのアイテムを使っての変身をリアスと朱乃が試していく。
◇
木場の武器典
「戦いは加速していっている。
僕が知っている魔剣だけではななく、結崎君から教えてもらった仮面ライダーの武器を試してみよう。」
そして始まったのは仮面ライダーの武器を創造した実験。
だがその先に待ち受けているのはとてつもない結末だった。
「あれっ!
ちょっと待って、これ剣にするにはここを触るしかないの?」
「あぁ触るな」
「ちょっと待ってよ!
これ怪我で済まないよね!」
ある意味仮面ライダーでしか扱えない武器の数々、木場ははたして使いこなせるのか!
◇
「あら私達は変身だけなのね。」
「だったら安心ですわ」
「僕はなんていうか苦労しそうだな。」
「なぁ結崎、この中で一番危ないのはどこなんだ?」
「実は部長達の所なんだ」
「「えっ?」」
「仮面ライダーってのは以外と変身にはメリットが多くてな暴走の可能性もかなりあるな。」
「それは大変そうですね。」
「頑張ってください、部長!朱乃さん!」
「えぇー!」
◇
ネット版ハイスクールD×D 結崎と15外伝
「さぁ魂燃やすぜ!」
公開日 未定
「「「「「「未定かいぃ!」」」」」」
という事でなにかと記念がありますとネット版を配信しようと思います。
これからもお願いします。