《本番 3秒前》
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《2》
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アクセル「レディー アー めんどくさいから カットでw
俺は アクセル・ハートwwある時空からやって来た
神様だww」
龍「そして、俺が龍・アルバート 一応 神様をやっている」
作者「私が作者のスぺリアですwよろぴくねーw」
アクセル「スぺリア 何故 作品が違う 俺たちを呼んだw」
龍「確かに アクセルならともかく 俺 出番はないだろ?」
作者「やっぱりさ~最近 アクセルと龍の出番が無いじゃん?主に違うサイトで だから!今回 俺の小説での人気キャラに出て欲しいのよw」
アクセル「なるほどw それにしても50話以上行った小説なんて 初めてだなw」
作者「そうだね~…あの時 一回 消しちゃって
どれだけ焦ったか…バックアップがあって
お詫びも兼ねて 一気に書いたのもあるね」ガタカタ
龍「まぁ、あの時 コメントも評価も消えたからな
じゃあ、何でチラシの裏で投稿したんだ?」
作者「まぁ、あれかな…時代の流れだよ
最近は思い切りでやってね それから
糞小説はチラシの裏の方がいいかな?って思って
チラシの裏に投稿した。」
アクセル「まぁ、こうして 三人で揃う事はあんまりないだろうな…」
作者「まぁ、俺の小説で 1位 2位の最強チートキャラだしね キミたちを呼び過ぎると 世界が滅ぶし鳴滝さん 涙目だわ 作者の俺でも キミたちを強くし過ぎたって後悔したわ」
アクセル「でも、チートは最高だろ?」
作者「も⭐ち⭐ろ⭐ん⭐さ~♪チートが無いファンタジー小説なんて ただの熊さんに出会って オワタになるじゃないか~」
アクセル「俺は元 最強だからな…」
龍「俺は元 学生」
作者「俺は社会人…学生の頃にアクセルを書いて
その後に 龍を書いて…色々 あったな…」
アクセル「まぁ、俺たちは長い間も一緒に居たからな」
龍「だな…今 振り返れば 懐かしい記憶だらけだ」
作者「お?ここで二人に会わせたい人がいるw
この小説の主人公 鏡 真だw」
真「…いきなり呼ばれたな…」
龍「よっ 初めましてだな 少年」
アクセル「ウザい作者だが
これからも頑張れよ」
真「あぁ…ありがとう…先輩たち
俺は出来る限り 世界を守るライダーになる」
アクセル「もし一人で無理なら 俺たちがいる
安心して戦えw」
龍「作品が違えど 俺たちは
仲間だ」
真「あぁ…その時はよろしく頼みます…」
作者「さて、最後は皆で終わらすかw」
アクセル「全てが集まりし世界」
龍「その世界で 一人の青年は」
作者「世界を守ることが出来るのか?」
真「その結末は貴方たちが見てくれ」
『メリークリスマス!これからも
全てが敵のこの世界で の応援 お願いします』
クリスマス企画 2 終わり
表紙て絵の募集について
そろそろ 60話近くになるので
表紙か絵が欲しいのです!
その表紙や絵は
番外編で出します!
皆様の自由な絵をお待ちしています!
真や未来をイメージで描いて欲しいと思います
ちなみに
真の髪の色は黒です