息抜きで番外編を書いて行きます
行けるときにゴースト編を書きます
あ、コラボ募集しています。
クウガ、アギト、龍騎、剣、鎧武、以外の
仮面ライダーを募集します。
コラボ募集の条件は…
・小説 15話まで書いていること
・小説の主人公の説明と仮面ライダーの説明
・チートなキャラは少し弱体化になりますので
それが嫌な方は申し訳ないですがコラボは出来ません
それが大丈夫な方をお待ちしております
弱体化と言っても真と同じぐらいになります。
少しばかり番外編の方もお願いします
…応援コメントがあれば
凄くありがたいです!!
俺、天道 真は…現在
ライドチェイサーに乗り となり街を目指している
何故、となり街に行こうとしているか?
それは、夏休みが入る前に戻る
俺は学園生活部の部活動中に
学園の放送で呼ばれた。
『3年の天道 真くん 天道 真…至急 オカルト研究部に来るよう お願いします。』
「…オカルト研究部?…イッセーたちの部活か」
由紀「まーくん?何かしたの?」
「いや…俺は覚えがないな…ただ人間を襲うはぐれ悪魔を退治しているぐらいだ…」
悠里「何か急いでるみたいだから、行ってあげた方がいいわ!はい、クッキーよ」
「あぁ…ありがとう」
真は悠里からクッキーを受け取り
真はオカルト研究部に向かった。
学園の裏にある古びた小屋
そこがオカルト研究部の部室だった
真はオカルト研究部に入ると
そこには、オカルト研究部の部長
リアス・グレモリーたちが居て
生徒会会長の支取蒼那と生徒会役員たちと
オカルト研究部の顧問をしている
堕天使総督のアザゼルが居た。
「…かなりいるが…何があった…」
リアス「忙しいところごめんなさい…至急に貴方に相談をしたいの…仮面ライダーとして」
「…訳ありか…」
ソーナ「最近、はぐれ悪魔たちや怪物たちが活発になっているのはご存じですか?」
「…あぁ…一週間の間だけでも はぐれ悪魔 15体
怪物が20体を退治はした…あれは異常だ…」
アザゼル「だから、お前さんに頼みたいことがある」
「…ライダーシステムの提供は無理だぞ…
あれは戦争を起こす火種にもなる…束以外のやつに
教えることはしない…」
アザゼル「そっちじゃねぇよ…ライダーシステムは…
俺たち人外にはキツい代物だ。人間専用のシステムが正しいな…まぁ、頼みたいことはとなり街に行ってくれないか?」
となり街だと?真は?になっていた。
アザゼル「となり街ではぐれ悪魔や怪物たちが活発に動いていてな…俺たちはここを守らないといけない。俺の仲間を行かしたんだが…」
「…殺られたのか?」
アザゼル「あぁ…死体になって帰ってきた…奴らもかなり強いらしい…だから、仮面ライダーに頼みたいんだ」
「いいだろう…人を守るのが仮面ライダーの使命だ…」
アザゼル「すまないな…これは俺たちからの贈り物だ」
アザゼルは真に時計を渡した
ソーナ「その時計は私たちに連絡が出来る時計です
もし、ケータイが圏外でもその時計は圏外にならないので
使えます」
リアス「本当なら、私たちが行かないと行けないのに
本当にごめんなさい」
「謝るな…俺がいない間はお前たちが街を守ってくれ…
未来もいるから大丈夫だろう…アザゼル、リアス、ソーナ
みんな…時計 感謝する。」
イッセー「先輩!俺!俺、みんなを守ります!」
「あぁ…任せたぞ」
それでとなり街に向かっている
さて、夏休みの間に終わらせるか…