この町に来てから5日
はぐれ悪魔、ロイミュードの怪物たちを倒してきた
かれこれ 番号無しのロイミュードは10体
はぐれ悪魔は2体 この町から排除した。
「…おかしい…何故、この町にロイミュードが沢山いる?
仮面ライダードライブの世界とクロスしたのか?…」
ロイミュードはドライブに出てくる敵
ロイミュードは108体の番号体が居て
ドライブたちを苦しめて来たがドライブたちは
ロイミュードを撲滅し世界を平和にした。
それなのに…何故、ロイミュードが現れた。
「…神様のミスか…誰かの仕業か…」
真は缶コーヒーを一気飲みして空になった缶をゴミ箱に捨て
歩き出した。
真は不自然な気配を感じていた
誰かに見られいる気配
真は路地に入ると誰かが路地に入って来ると
真は振り変えた。
「…すまないがお前は誰だ?」
真が見たのは普通の青年の姿をした人だった。
?「初めましてだね?この世界の仮面ライダー
僕の名前は、シンヤと呼んで」
「…シンヤ…お前は何故、俺をつけた?」
シンヤ「僕の使命だからかな?…僕の使命は
世界の仮面ライダーを消すこと だから、僕にはある力があるんだよ!」
シンヤは目を閉じ目を開くと体が変化し
姿が変わると…そこには、機械生命体ロイミュード ハートの姿であった
「ハートだと?…何故、お前がロイミュードに…」
シンヤ『あとはこれにもなれたり』
ハートからまた姿が変わるとそこには、
仮面ライダーWの敵 ドーパント
ユートピア・ドーパントになった。
「ユートピア・ドーパント!まさか…」
シンヤ「そう、僕の力は仮面ライダーに出てくる敵の怪物になれる力だよ」
ユートピア・ドーパントが変わると
シンヤの姿に戻った。
「…まさかボスと戦うことになるとはな…どうする?
戦うのか?」
シンヤ「まだ戦わないよ。キミにはまだやることがあるからね…そう…3ヶ月後に僕はあらゆる世界の怪物を呼び
世界を怪物同盟たちの世界に変える!言えば宣戦布告さ」
…怪物を呼び世界を変える?…これは不味い…
まだ俺たちはライダーシステムが使えるのは四人だけ…
数の暴力で負けるかも知れない…。
「…なら、この町にロイミュードを放ったのは
お前の仕業か?」
シンヤ「うん!キミを呼ぶ為にね…あの街でロイミュードたちを暴れますのは少し目立つからね…もうこの町には用はないから僕とロイミュードたちは撤退するよ」
すると、シンヤの体が薄く消えて行く
シンヤ「3ヶ月後にキミたちの街を襲いに行くよ!楽しみにしといてね…この世界の仮面ライダーさん」
シンヤは消えると真は急いでアザゼルに連絡を入れ
真は街に戻ることにした。