最近面白いことを探し求めてます!!
なにか面白いアニメとかないかな~~?
そんなことを考えてます
はぁ~・・・
暇です
なので書きました
どうぞ
俊介side
「あれは・・・・・」
雁屋一晴という男子が入ってきた
原作には居ない人物・・・・
だったら神器はなんだ?転生者なのか?
という考えが頭の中をぐるぐる回っている
「って渡辺!?なんでここに?後ろの人誰っ!?」
「雁屋か・・・・出頭だよ、お前の部長さんに言われてね」
「ああ、そうなのか・・・そう言えばこの前そんな事言ってたな」
「それと俺の兄の「渡辺 俊介だ。年は19、人間だ」俊兄さん言葉被せないでと・・・」
一誠が言ってるところに割り込んで自己紹介をする
「はっはっは!ナンノコトカナ?」
「・・・・・・・はぁ~いいよ、めんどくさいし」
「おいおい、何でも諦めたらそこで終わりだぞ?やるんだったら最後までやるんだ」
「はいはい、わかったよ」
む、軽くあしらわれた・・・・てか
「お前俺が年上だって忘れてるよな?」
「そんなことないよ?」
ほぅ?なるほど・・・
「ってことは年上だってわかりながら俺のことそんな扱いしているんだな?」
「(ギクッ)なんのことかな?弟さんわからないや」
「・・・・・・・・ふんっいいだろう。今はこれくらいにしてやる」
「ほっ・・・・・」
俺は話を止めサーゼクスたちのほうを向く
「え・・・・っと話を進めていいかしら?」
「ああ、いいぞ」
「じゃあ、渡辺君。さっきも言ったけどオカルト部に入ってもらうんだけど・・・・いいかしら?」
「・・・・・・・・眷属には入らず協力者ならいいぞ」
ほぉ・・・・一誠がここまで言うとはね・・・・まぁ大体理由はわかるが
「そう、わかったわ。なら明日から放課後此処に来て頂戴」
「わかった」
一誠がこの後どれだけ強くなるか期待だな
「部長、渡辺の神器はなんですか?」
「彼の神器は赤龍帝の籠手よ。貴方のライバル二人のうちの一人ね」
なに?ライバルは1人のはず・・・・・それに二天龍のもう一人は堕天使陣営だったはず?
またイレギュラーか?くそっ!原作知識が効かなくなってる!
「雁屋、お前の神器はなんだ?」
「俺のは青龍天の靴だ」
「なんだそれ?どんな能力なんだ?」
「10秒ごとに力を2倍にするんだ。でもその力は物理的な力で魔力に変えることはできな
いんだ」
「なるほどね」
イレギュラーが多すぎる・・・・これからはもっと慎重に行動するか・・・・
「一誠、俺は帰る。お前はもう少し説明を聞いてから帰ってこい。いいな?」
「了解、気を付けて」
俺は踵を返し帰ろうとする
「なぁ、ちょっと待ってくれよ」
しかし声がかかり帰宅失敗
「なんだ?雁屋一晴?」
「あんたホントに強いのか?人間のあんたは弱そうに見えるんだけど」
ブチッ
「え?俺が強いかって?なら試してみればいいじゃん」
「・・・・・・・・試すまでも無さそうだ。あんた弱いね人間さん?」
ブチブチブチッ
あはは~何言ってるのかな?こいつ
後サーゼクスは何で慌てて「落ち着いて!!」なんて言ってるのかな?
「どうした?図星で何も言えないのか?」
ブチブチブチブチブチッ
・・・・・もう殺していいよね?
俺は濃厚な殺気を振り撒く
「し、俊介・・・・!落ち着いて!!」
「何言ってるんだ?サーゼクス。俺は冷静だぞ?こいつをどう料理してやろうかって考える位冷静だ
ぞ?(ニコッ)」
「・・・・・!?失礼しました!!!(怖い!目が!)」
「さぁ・・・・?やろうか?殺し合いという名の死合いを・・・・」
~移動中~
「結界は張ったわ、もうできるわ」
そう言うリアス(さっきそう呼んでいいと言われた)の顔は青くなっていた
さっきの殺気怖かったのかな~?
まぁいいや。
「俊介・・・・リアスの眷属なんだ、手加減してやってくれ」
「ヤダ、殺ス。死んだほうが良いって思うぐらい殺ス。すぐ殺ス。一瞬で殺ス」
「ヒィィィィィィィィィィィ!!!!」
おいおい~サーゼクス~~こん位の殺気でビビるなよ~まだ半分も出してないぞ~?
「ルールを説明するわ、時間は無制限。攻撃はなんでもOK、でも殺すもはダメ。いい?」
「ああ、いいぞ・・・」
「了解っす!部長!」
「じゃあ、始めっ!!!」
「Power Power Power Power Power Power Power Power Power Power
Power!!!!」
俺はあいつの倍が終わるまで待つ
「わざわざ待ってくれるなんてな!!それが命取りにならないようにな!!」
うるせぇ・・・・
「ごたごた言ってねぇでさっさとかかってこいよ」
「なに?ならやってやるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
『Conversion!!!!』
「おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!歯ぁ食いしばれぇぇぇ!!!」
雁屋は俺の顔を殴る
「なにっ!?!?」
しかしその前に俺がその手を左手で受け止める
「なんだ?この程度か?」
「なんだとぉぉぉぉぉぉ!ぶっ殺す!!!」
雁屋は更に殴ってくる
俺はそれを全部受け流すか避ける
雁屋の攻撃は一つも当らない
だんだん焦りの色が見える雁屋
しばらくして体力が無くなったのか動きが止まる雁屋
「なんだ、終わりか?なら俺の番だ」
そして地獄の時間が始まった
一誠sideEND
・・・・・・・・・書くことないなぁ~('ω')
でも書かないとなぁ~
どうしようかなぁ~~
何書こうかなぁ~~( ゚Д゚)
あ、行数稼げた・・・・
でも書かないと・・・・
え~~~っと・・・・あ!!
ギャルゲーっておもしろいよね!!!
以上!!!
P.S.
誤字・脱字・感想・アドバイス等々あったらよろしくです!!
P.S.Ⅱ
天龍皇帝様のご指摘により「サーゼスク」を「サーゼクス」に直しました
ご迷惑をおかけしました