ハイスクールD×D闇の中の一閃   作:闇の住人

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どうも!今回は早く投稿することができました!
この位の速度でこれから投稿できたらなと思います
それでは!どうぞ!


猫姉妹の相談と敵襲

猫たちを拾ってから3日経った。

 

まぁ猫たちが可愛いって言ったらもうやばい!俺がね?頭撫でるとね?すり寄ってくるんだよ?可愛すぎでしょ!!!

 

・・・・ゴホンッすまない取り乱した

 

まぁ結果だけ言うと充実した生活を送っている

 

そして今は家にあった地下室で訓練をしている

 

闇・雷を操る力やら創造者やら訓練しなきゃいけないものが沢山ある。

それに神器を発現させなきゃいけない

 

~30分後~

 

 

ふぅ・・・・・疲れたぜぇ

慣れないことやると必要以上につかれるなぁ・・・・誰か教えてくれる人は居ないかな?

まぁいいや・・・・今日は終わりにして風呂入ろう・・・・

 

立ち上がりドアを開けるっとそこに黒猫がいた

 

「ニャ!?(ビクッ!!)」

 

ねぇ・・・今ビクッ!!ってなったよ・・・どんだけ可愛いの!もう!撫でたろか!・・・・ゴホン

っ!また取り乱してしまった・・・それより今は・・・

 

「おう、どうした?・・・あ、腹減ったのか?ならちょっと待っててくれ」

 

「ニャニャ?」

 

「待ってろよ~」

 

「ニャ!ニャー!」

 

後ろで何か言っていたが気にしないで風呂に入った

 

 

~黒猫side~

 

ふ、ふぅ・・・・バレタかと思った・・・・あの子がどんな子か?それとここで何をしていたのか?

を調べてたけどいきなり出てきてびっくりしたニャ・・・

 

それでわかったのは悪い子でないのとここでは戦闘訓練をしていたことにゃ

 

あと一つ分かったことがある。彼なら私たちのこと受け入れてくれるかもしれないってこと

 

・・・・・白音と相談して彼に私たちのこと話すか決めよう。

 

そうと決まったら早速白音の処に行くニャ

 

▽移動中ニャ~ちょっと待ってニャ▼

 

『白音!』

 

『黒歌お姉さま!どうでしたか?彼は?』

 

『悪い人じゃないと思う。だから私たちのこと話そうって思うんだけど・・・』

 

『大丈夫でしょうか?』

 

『彼なら受け入れてくれる気がするの・・・』

 

『・・・・・・・わかりました。では何時言いますか?』

 

『じゃあ彼がお風呂から出てきたらにしましょう』

 

『わかりました。でしたらそれまでお喋りしましょう!』

 

『ええ、そうしましょう』

 

~10分後~

 

『それでね?その・・・』

 

ガチャ!

 

あ!戻ってきたわね・・・・こーゆーのはタイミングが重要よ!

 

「お~遅れてすまんなぁ~腹減っただろ?今出すからな~」

 

今だ!!!

 

『行くわよ!白音!』

 

『はい!黒歌お姉さま!』

 

私たちは人間の姿になって彼に声をかけた

 

「それより話をしたいのだけど?いいかしら?」

 

「おお~話ねぇ~~・・・・・ん?」

 

▽黒猫sideEND▼

 

▲俊介side△

 

「お~遅れてすまんなぁ~腹減っただろ?今出すからな~」

 

お風呂が気持ち良すぎて長風呂しちゃったぜ・・・

 

猫たちにエサをあげるために冷蔵庫を開けていると後ろから声がかかった

 

「それより話をしたいのだけど?いいかしら?」

 

「おお~話ねぇ~~・・・・・ん?」

 

お?ちょっと待て?俺は今誰と話をしている?この家には俺と猫たちしかいないはず・・・・はっ!

 

まさか!泥棒!?

 

俺は急いで振り返った

 

(早すぎて首の骨がゴキッ!ってなったのは余談だ)

 

振り向いた先には2人の猫耳を付けた少女たちが居た

 

「えっ・・・・・・と・・・・誰?」

 

とりあえず訊いてみる

 

「私たちは貴方に拾ってもらった猫よ。貴方は一様信用できるから姿を見せたの」

 

ああ・・・なるほど!ですね!

 

「それで?話ってのは?」

 

「ええ、私たちは人間じゃないの」

 

「まぁ、そうだろうな。じゃあなんだ?」

 

「前、貴方が言っていたように猫又よ。両親が死んで食べ物も行き場もなく彷徨っていた所で貴方が

 

拾ってくれたの」

 

なるほど~ん?両親が死んでさまよった?まさか黒歌たち?そりゃないか・・・

 

「そうか・・・んで名前は?あるんだろ?」

 

「ええ、私は黒歌よ。それで妹の・・・」

 

「白音です。よろしくお願いします」

 

え?・・・・まさかの?これが噂に聞く巻き込みフラグってやつ?え?てかホントに黒歌たちだった

し・・・・まぁいいか・・・救えたみたいだし・・・じゃあこの後どうする?むむむ・・・・(主人

公はO型なので一回ですごい量を考えますby作者)

 

「貴方の名前訊かせてもらっていいかしら?」

 

「・・・・・・・・え?・・・ああ、俺は渡辺俊介だ。よろしく」

 

「・・・・・びっくりしないのね」

 

「まぁ、そっちの世界は一様知ってるからな」

 

それに俺自身が人外だしな、人間だけど

 

「じゃあこれからのことだけd「ガシャァァァァァン!!!!」なんだぁ?」

 

俺がこれからのことを相談しようとしたら窓から誰かが入ってきた

 

その男は全身黒ずくめだった

 

「その猫又を渡してもらいましょうか?人間」

 

なんだ?黒歌たち狙いか?

 

「嫌だね!俺の可愛い猫たちは渡さん!」

 

「「かわっ!?/////」」

 

「そうか・・・・なら力ずくで奪おうか!!」

 

「かかってこいや!!!!」

 

「「え?・・・・えぇ!?!?!?!?今戦っちゃうの!?」」

 




はい!どうでしたか?できれば感想などもらえたら嬉しいです
それにしてもなんかグダグダ感があるような・・・・・
まぁ、そーゆー所も直していきます!
それでは!また次回で!
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