ネギま 英雄の魂(スーパーヒーロースピリッツ)物語 作:ナハト・リコリス
ある意味チートです
スキル能力設定
英雄魂(スーパーヒーロースピリッツ)
特撮系・アニメヒーローに変身可能で、またその存在を呼び出す事ができるというある意味チート的なレアスキル。
(ただし、作者の知っている作品のみにしますのでご了承を)
プリキュアシリーズ等の顔が判別できるもの(顔の目の部分をリボン等で隠す以外の変身シリーズ)に関しては、変身する対象の顔に変化がされ、声もそのプリキュアの声に変化する。
(ミルヒの顔と声が、キュアドリームの顔の声になると思って下さい)
プリキュアの技に関してのみ、人間相手に必殺技である浄化技を使用しても、相手にダメージ等はなく、逆に性格等が変化し、真人間になってしまうほど。
(ハートキャッチプリキュアの話で、マリンが必殺技を受けてただポワワ~ンとしたのと、勇者王ガオガイガーでゾンダー化した人間が、ゾンダー化から浄解された後は普通の生活をしていたので)
ただし、魔族等の亜人的な種族の場合は、プリキュアの浄化を受けると、性格が大幅に変化したり、消滅したりする。
(性格の変化に関しては、パンツを脱がす等の常習的な犯罪者が、真面目に汗水垂らして働いて行く存在に変化する程)
ジャイアントロボや大鉄人17、キカイダーやジャンパーソンなどの最初からロボット存在にはなれず、この場合の存在に関しては召喚扱いとなるのだが、一部は世界の修正力等の関係で、長時間の召喚は出来ない状態になる。
またアリアの意思とは別に、ヒーロー達が勝手に現れると言う事態もある為、アリアにとっては頼もしい家族的な存在になっている。
スキルとは稀に起きる幸運のようなもので、これは対象者が『呪い』や『魔法的な事故』に会った場合に稀に発現する能力のこと。
だがしかし、確率としては1万分の1ともいえる可能性で、ものすごくレアな能力である。
また稀に血筋が原因なのか同じスキルを持って生まれる子供もいるが、基本少ない。
アスナの持っている『魔法無効化能力』以上の超レアスキルとして扱われている。
また仮面ライダーWの『星の本棚』や、情報収集や索敵の為のアイテムはブレスレットが無くても使用ができるが、ブレスレットが無いと変身や召喚の方面が出来ないと言う弱点にもなっている。
ただし、このスキルは持ち主の心に反応して変化し、人を殺すこと等を平気で思っている場合は英雄達ではなく、その英雄と戦った悪の怪人達になってしまうという性質を持っている。
拒絶する程度の能力
アリアが持つ能力で、この世に存在するあらゆる概念・事象・存在を『拒絶する』ことができる能力。
この能力はフランドール・スカーレットが持つ『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』を超える程の危険な能力で、能力を持っているアリアがその気になれば、『この世に存在している全てを消滅させる』ことが出来てしまうほど。
そのため幻想郷の賢者でもある『八雲紫』が別の意味で監視している対象でもある。
能力的な系列でいえば、博麗霊夢の持つ『空を飛ぶ程度の能力』同様に、ある意味無敵になれる能力であるのだが、能力の制御がこれでもかと言うくらい難しく、最悪の場合自分が傷付いてしまうほどの能力。
そのためアリアは当初この能力を暴走させてしまい、危うく超新星フラッシュマンの持っている『反フラッシュ現象』の最終段階でもある『周りの酸素すら拒絶する』と言う状況になり、霊夢が暴走を鎮めなければ危なかったほど。
幻想郷の面々のおかげでそれなりに制御できているのだが、完全に制御は出来ていない。
ちなみに、本人が完全にこの能力を制御が出来るのであれば、『BLEACH(ブリーチ)』のヒロイン『井上織姫(いのうえ おりひめ)』の持っている『盾舜六花』の技で、治癒・復元術である『双天帰盾(そうてんきしゅん)』のように、『神の領域を侵す能力』とも言えるものになる。
ただし、本人は未だその段階ではなく、現状は悪ければ自分と自分の寿命を削ってしまうほどの自殺技に近い為、幻想郷以外での能力使用は禁止されている。
文字数が足らなかったので、新たに能力の設定を書きました。
それで何とか投稿しても大丈夫な領域になりました・・・
まほら武闘会てのクウネル戦での行うクウネルへの処刑技になります
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①コスモミラクル光線(ギャラファイ版)
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②TDGスペシャル(ガイアはSSV版)
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③ウルトラマンオーブの最終回で使用した技
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④スペースZ