天地炎健です!はじめての投稿なので暖かい目どご覧ぐださい。
生暖かい目じゃ無いですよ!?
では、続きをどうぞ☆
帝は、異世界に飛ばされた
ここで帝のステータスを紹介しよう
転生前名前 神城 帝
転生後名前帝・クラージュ・ドラゴン
年齢17才 身長171センチ 体重60キロ
外見 転生前
髪が黒 目が黒 顔がワンピースのルヒィ
転生後
髪が銀色 目が青 顔がキリト君みたい
まずは、転生世界の事柄について話そう☆
名前は、ルーナベッロ
1000年前1人の神がいた…名前は、ルーナと言った。
ルーナの他に七つの種族が存在した
1 人間 2 魔人 3 竜 4 吸血鬼
5妖精6 大蛇7天人
この七つの種族が戦争をしていた…そこに現れたのがルーナと名乗る1人の神がだった…
ルーナは、言った ル「私達は、皆が同じように生きています!なぜ争うのですか…皆…手を取り合って生きていきましょう」
ルーナが言った言葉で戦争は、終戦した
友好の証として、七つの種族の一部がルーナの力で上位種にランクアップしただが…上位種に成れなかった者からは、不満の声があがり上位種と下位種は、別々の所に住むようになった
上位種族一覧
1 人神 2 魔神 3 竜神 4 吸血神
5 妖精神 6 蛇神 7 天神
たが神ルーナは、1つ最大なミスをしてしまった…魔人を魔神にしてしまったは事だ
魔神がルーナベッロを混沌におとしいれる計画を発案し、最強の力を持つ魔神7人が実行役として上位種に攻め混んできた
ルーナは、死ぬ間際に魔神の
リーダー的な存在 名前は、ヴァイスと戦いの果てにヴァイスを封印して力で尽きた
ヴァイス以外の6人の魔神は、封印から逃れたものの…重症をおう
各地に散らばった6人の魔神は、ヴァイスの封印が解かれるのを待っているそして怪我を治す為にひっそりと療養していた
ルーナは、死ぬ間際に人間に武器を与えたそれは、神具を与えた…神具は、107個ありそれぞれの遺跡に封印されている
神の化身がやどっている神具は、その者が主に相応しいかを判別する相応しくない場合は、その者の戦う力を低下させる物だ!そして神具を持つ事すら許されない…
ルーナが死んで、ヴァイスが封印されて500年たちルーナを失った上位種達は、人工的に武器を造ろうとした…それが人具だ
人具は、英雄の魂を無理やり抜き取り武器にやどらせた…外道の方法でしかもまだ、生きている人間などを使うのだ…その影響かは、解らないが1000年たった今になってヴァイスの封印が解かれようとしている
そんな中に、我らが主人公の帝・クラージュ・ドラゴンがルーナベッロにやって来た!
キィーンと森の中大きな音が響きわたるその周りに白いく光出した
?「なんだ!?…なんか森の方が光んなかったか…」
?「そうね…私も光ったように見えたけどレビィは、どう見えた?」
レ「う~ん…たしかに夏津とアスナの言う事も一理あるかな~ 成人は?」
成「3人に同意かな…取り敢えず森の方に見に行こうぜ」
こうして4人は、森の方に歩いて行ったのだ
帝「って~な…ここ何処だ(゜Д゜≡゜Д゜)?」
帝があたり一面をキョロキョロ見渡して見ると茂みのほうから音が聞こえた…
カサカサ…草が揺れる音が聞こえた 「…風の音か…」帝がそう言って振り向いたと同時に空からなんか紙が降ってきた
帝「なんだ?…なになに」転生させた神様が(笑)がいい忘れた事をメモした紙をわざわざ送ってくれたみたいだ
神「手紙を読んでると、言う事は無事そっちの世界に着いたと言う事じゃな♪まずお主の前の名前は、異世界では使えんからワシが名付けさせて、もった!!…名前は、帝・クラージュ・ドラゴンじゃな~クラージュの意味は、フランス語で勇気と言う意味じゃ☆
…あとそっちには、神具や人具、聖剣や魔剣…人間以外の種族がいるから気お付けるんじや」
帝「まじか…」
ガサガサ…
帝「誰だ!?」そう言って振り向いた
名前 ルーナ
種族神様 性別 女
身長161 体重死にますか?
名前ヴァイス
種族魔神 性別 男
身長 181 体重70