身長171 体重60
大学生です☆
では、本編どうぞ
帝「だれだ!」
帝がそうゆうと、茂みから1人の美少女が帝目掛けてダイブをしてきた
ア「お兄~ちゃん生きてたんだね~」と言いながら帝にダイブしで、帝「っごふ…」メリメリと腹から聞こえては、いけない音がした
チーン…こうして帝の異世界探検は、幕をとじたのだ・゜・(つД`)・゜・
ア「お兄ちゃん?…お兄ちゃんやだよぉ~やっと会えたのに…」
アスナは、そう言って泣き続けた
成「なんだ…この茶番は」レ「どうすればいいのかな?」夏「取り敢えず合掌しとけば良くね?」
そうゆうと、アスナを除いた三人が合掌をしはじめた…南無 チーン
帝「…勝手に殺すなよ(怒)てか作者もひどくねーか!?」
ア「何メタ発言してるの?お兄ちゃん?」
帝「てかお兄ちゃんてなんだよ!?俺は、お前のお兄ちゃんじゃねぇーよ!なんだお前は?」
帝は、アスナをどかして言った
帝「あんたら誰だよ?てか茶髪のロングの美少女なにがしたいんだよ(ーдー)てか漫画のフェアリー●イルのレビィ・マクガーデ●とナ●・ドラグニルとNAR●TOのうず●きナルトとS●Oの結●アス●じゃねぇーか!!」
成「メタ発言は、ダメ出だってばよ…っなんか天からの受信がきた」
夏「なにいってんだよ成人?お前おかしいぞ」
レ「たしかに…そういえば、自己紹介しようよ♪私は、レビィ・フィオーレ宜しくね!」
ア「なんで自己紹介してるの?お兄ちゃんの事は、皆知ってるよね?」
夏「アスナは、黙ってろ…こいつは、テネーブル・リヒト・エスポワールじゃねぇ!…そもそもあの人は、死んだはずだ…って悪い、なんかシリアスな空気にして」
夏津は、そう言って頭を下げた
帝「いや…大丈夫だ自己紹介を続けてくれるか」
夏「…分かった俺は、夏津・ファーマメントだ宜しくな(^-^ゞ」
成「んじゃ次は、俺だな♪俺は、成人・ウァン・ナイトなよろしく!!」
ア「…(〃▽〃)えっとさっきは、すみませんでした」
アスナが頭を下げて謝ってきた
帝「いいよ別に」
アスナ「ありがとうございます!!…私の名前は、アスナ・リヒト・エスポワールです宜しくお願いしますね♪それでたあなたの名前は?」
帝「宜しくな♪で…俺の名前は、帝・クラージュ・ドラゴンだ…でさ、あんたの兄貴にそんなに似てんのか」
ア「うんすごく似てるよ♪あとアスナでいいよ!写真見せてあげるはい♪」
アスナから兄貴の写真を受け取り帝は、目を通した
帝「…なあ誰か鏡持ってない?」
レ「私持ってるよ♪はい!」
帝は、鏡をみた…次の瞬間叫んだ
帝「っ…なんじゃこりゃー(怒)髪の色銀だし、目は、青だ顔は、…まんまキ●ト君じゃねぇーか!あの神様(笑)許さね~…」
とある白い神様の空間では、神様が(笑)何かを企んでいた
神様「ふむ…帝のやつ外見気に入ってくれたかの~…っ何だかやな予感がするの~特にワシの身が危ないかもしれぬな」
またルーナベッロに戻って
レ「帝は、不思議な格好してるね」レビィがそうゆうとまじまじ帝の格好を見てくる
成「もしかして異世界の人間じゃないか?」
帝は、驚く自分は、一言も異世界と言う単語を出してないのだから
帝「…なんで分かった?」
成「簡単だよ♪この村で帝を見たことがないし、何より落ち着きがない…さっきから周りにをキョロキョロしてるしね」
ア「成る程~♪なら速く村に連れてって
村長に話さないとね♪」
村の方に歩き出した…成人、夏津、アスナが歩き出した帝は、空を見上げたまま動かない
レ「どうしたの?帝…速く行こ♪」
帝「…ってか…手繋いだままいくのかよ…」
レビィが帝の手を繋いだそして引っ張りながら森をでた
ネタに走ってしまいました
すみません…ではではまた次の機会によろしくお願いします