性別女 身長160 体重50種族人間
名前レビィ・フィオーレ
性別女 身長150 体重40種族人間
名前夏津・ファーマメント
性別男身長180 体重70種族 人間?
名前成人・ウァン・ナイト
性別男身長175 体重65 種族人間?
帝たちは、森を抜けて広い海に出た…見渡していても街は、おろか村も見当たらない
ここで説明しよう!
七つの種族は、上位種から隠れる為に様々なところに住んでいる…火山、海の中、森の中にそんなとこに住めんの?と思うかも知れないだが心配いらないのだ
火山や海の中の街また、村には特殊な結界が張ってあり人間や他種族は、住めるようになっている因みに他種族は、元々なかが悪い為別々の所に住んでいる
帝「何だよここ?海じゃん村は?」帝は当たり前で平凡な考えを言う
レ「まあ見ててよ♪ オープン!ウォーター・ゲート」
そう言って右手で青色の鍵を前に突きだし
捻って見せた
ザバァーン…ゴゴ…ゴゴゴゴ…
これまた青い扉が海から上がってきたそして…扉は、開かれん…
ア「…いやここは、扉が開かれるでしょ!」
アスナが我慢できず扉に対して突っ込みをいれた…哀れ(笑)
レ「アスナは、無視しよ♪てことで開たまえ!ゲート・オープン ♪」
レビィが言うと扉が開かれた
成「さあ行こうぜ」 夏「速く行こう」
そうして青い扉ウォーター・ゲートに五人は、入って行ったのだ…
キィーン…そんな音と共に五人が現れた
帝「ここが…お前らが住んでる村か」
レ「うん!そうだよ♪…ようこそ私達が住んでる村ガイアスに」
村長の所に向かった…そしてアスナと夏津が村長に帝の事情を話をした
ア「帝~レビィ~村長が入って来なさいって」
帝「分かった~今いくぜ♪レビィ行こうぜ」
レ「うん!行こう♪」
こうして帝達は、村長の家に入って行ったのだ
その上空に1人の少女が帝を見ていたのも気づかずに ?「ふふふ…あのお兄ちゃんまだ生きてたんだ♪今度は、転生なんかさせる暇もなく…殺さなきゃだね♪」
少女がそう言って帝を見ていると後ろから声がかかった
?「イノセント!ここで何をしているのよ?」
イ「え~殺したはずのお兄ちゃんが転生して、この世界に来てたんだ(〃▽〃)」
?「…へ~あんたのお気に入りか♪楽しめそうねその子…それより帰るわよ♪」
イ「は~いファム行こ♪」
そして謎の少女と女性は、空に消えていった
村長の家に入ったら帝達、目の前に何やら過ごそうなジイサンが座っていた
?「話は、アスナから聞いておるよ…ようこそ異世界からの転生者よ」
転生者などとアスナは、村長に話しては、ない…なぜ帝が転生した事を知ってるか…そもそもアスナ達にだって話してない
帝「…あんたは、何者だ?」
?「この村の村長じゃよ」
帝「そんなこと聞いてない…あんたは、なんなんだ…名前は、何て言う?」
パチン…村長は、指を鳴らしたそうすることで、アスナ達は一切動かなくなった
帝「何をした?…マジでなにもんだ?」
?「指を鳴らし四人の時間を停めたんじゃよ…ワシの名前は、ファーマメントじゃ…ヌシに言うならばゼウスでわかるかの」
帝は、驚いた神がしかもゼウスって有名な神が目の前にいるのだから
帝「で…何で俺が転生者って分かった?」
ゼ「それは、オーディンから連絡がきたからじゃ」
帝「オーディン…ま…まさかあの神様(笑)じゃないだろうな…」
ゼ「アヤツで合っとるよ♪しかしオーディのやつがの~…まあ良いヌシは、聞きたい事はがあるみたいじゃの~」
帝「ああ…この世界の事と…俺を殺した女のことだ!」
すごい剣幕で帝は、ゼウスに詰め寄った…ゼウスも真面目な顔になり帝の質問に答える
ゼウス「まずこの世界は、ルーナベッロと言う神ルーナが作りその名がついた…1000年前に7種族が戦争をしてそれをとめたのもルーナじゃルーナは、7種族を友好の明かしとしと神にランクアップさせた」
中途半端になりましたがご了承ください