ゼ「ランクアップさせた種族を上位種族とよび一部の存在になった…上位種族が住んでいるのは、天ノ矛と呼ぶそれぞれの階層に別れとおる…またまあこれは、後でいいじゃろ~
…ルーナは、1つ間違いを起こした元から凶暴で厄介な魔人を魔神にランクアップさせてしまった…最強の魔神7人が上位種全部に戦争を仕掛けてきた…そして上位種は、ほぼ全滅、最後に魔神のリーダーのヴァイスとルーナが戦い…ルーナは、最後の力を使いヴァイスを封印した。最強の魔神6人は、重症こそおっては、いるが封印を逃れたこの話が1000年前じゃな!…7人の魔神を7魔王神と呼ぶ…
ルーナは、死ぬ前に人間しか使えない武具を作った。
その名は、神具!神の化身を封印した武具そして、遺跡に封印したされておる…神具は、自分が仕えるに値するかどうかを見極めるつまり、ヌシが強く…心が強くないと扱えぬ仕えるにに値しない場合は、自分の力を低下させられる…神具には、2度とさわれんじゃろ」
一息ついてゼウスは、また話はしめた
ゼ「神具を真似て作ろうとし始めたやつらがいての…ルーナが死にヴァイスが封印され500年たち上位種の奴等が作った物を人具と呼ぶ…これは、誰でも扱えるその代わりその者の魂を喰らう武具…英雄の魂を生きた状態で無理やり入れた外道な武具じゃな…人具を作った影響かは、分からんがヴァイスの封印が緩くなっとるその時にきたのがヌシだと言うことじゃ」
帝「話は、分かった…で俺を殺した女は、なにもんで…この世界にいるのか?」
ゼウスは、ため息をつきながら語りだした…
ゼ「…ヌシを殺した女は、この世界いるぞ…そしてワシが自身の推測じゃがその女は、魔神族じゃな…何故かは、空間を自由に操りヌシの世界に行った者がいた そして…
ヌシを殺した反応があったのでな…その事は、オーディンにも確認をとったので間違いは、ないの~しかもじゃ!最悪な事に、その女は魔神の最強の7人の内の1人じゃ…空間操作は、魔神しか出来んし…7人の内の1人しか出来ない芸当じゃ…ヌシは、その魔神をどうするつもりじゃ?」
帝「一発ぶん殴る♪」
その場になんともいえない、風が通った
ゼウス「…は?え…とヌシは、殺されたのじゃよ!殴るってその程度ことしかしないのか!?」
ゼウスは、あり得ないものを見るかのように帝を見ていた
帝「だって♪結局7人の魔神…今は、6人か…そいつらと戦って魔神のリーダーヴァイスの封印が解かれるのを防がないと行けないしな♪」
ゼウス「あい…分かった!!ヌシの思い…っとそろそろ時間を動かさなければな」
パチン!その音と共に四人は、動き出した
ゼ「ヌシは、どこに向かい何処に行く?魔神と戦うのであれば武器が必要じゃな…武器は、もっとるか?…武器の心得は?」
ア「え~…魔神と戦うの!?」
帝「ああ…武器は、持ってない心得は、刀を少しだなぁ」
ゼ「刀か…たしか倉庫にあれがあたっの~」
夏「あれって…あの刀かよ!あれヤバイんじゃね」
ゼ「まあ…大丈夫じゃろ」
そう言いゼウスは、外に出て五人に声をかけた
ゼ「ヌシら速くいくぞ!」
五人をつれて刀が眠っている倉庫にむかっていった…
名前はファーマメント「ゼウス」
男神 種族 神
名前 神様(笑)「オーディン」
種族神 男神