髪を黒くしただけのまんまナルトのミナト
ナギと同様に魔法世界をすくった英雄
健太の父
波風櫛奈 人間 身長160 髪を黒くしただけのまんまナルトのクシナ 健太の母
帝「ここが神具が眠っている遺跡なのか」いつになく真剣にな表情で健太に問いかける帝
健「ああ‥わかっているとは思うが神を認めさせないといけないと言うことを」
帝「わかってるって~ 」そうこうはなしながら遺跡のなかを進んで行くと紅に光祭壇が見えた
健「どうやらあそこにあるらしいな‥帝よ祭壇に触れてみろ!」 帝 、健太に言われるがまま祭壇に触れた‥キィーン紅の光が二人を包みこんだ
❓「主が今回の挑戦者か?」紅き光の化身が帝に問いかけた 帝「そうだな俺が挑戦者だ!」 ❓「我が名は、ホルス炎神なり!今から主に幻覚を見せる耐えてみよ!」
帝に向けて幻覚が見せられた
帝「ここは、‥俺の家かただいま~」妹「お兄ちゃんお帰り~」妹が帝に抱きついた 妹「彼女さん来てたよ✨だけどね‥お兄ちゃんをワタシから奪ったから殺しちゃった ついでにねお母さんやお父さん~も死んじゃった」
妹は、狂ったように笑い包丁を持っている
帝「‥悪趣味過ぎだろふざけんなよ」妹「何がかな?悪趣味?確かにそうかもね✨妹が愛しい兄を思うあまり母や父そして兄の恋人を殺したってのは、人間ならあり得ることだよね 」
帝「否定は、できないしするきもない‥
人間は、間違いを起こす生き物だ!だがそれでも頑張って生きているんだ‥幻覚ごときがそれを邪魔するんじゃねぇ~よ!」パリィーン空気が空が割れそして幻覚は、消え去った
妹「っぷははぁ‥小僧よ矛盾しておるな
それでこそ人間か‥このホルス主に力をかそうでは、ないか」そういって帝に近づいて帝の体内に入っていった
健「終わったのか?」健太は、心配そうに帝を見て問いかけた
帝「‥ああ終わったよ次は、健太のばんか?」健「いや俺は、転生してから取りに行くよ❗帝の指に嵌めているのが神具で良さそうだな」
帝は、健太に言われて指を見るとそこには、紅色の指輪があった
帝「ホルスなのか?」‥ホ「うぬホルスで間違いないぞ主よ」
指輪から声が聞こ納得はした
健「帝そろそろ転生をしないとなのだが」
帝「わかったはじめてくれ」帝がそう言うと健太が言葉を放った
健「輪廻転生」健太と帝の体は、青白く人光だし次第に二人の意識は、とうのいた
健太
?「生まれましたよ波風さん!元気な男の子です」医者にそういわれた
?「良かったってばね‥湊人男の子だって」
湊「ん‥よく頑張ったね櫛奈!」櫛奈と湊人と呼ばれる若い夫婦は、喜びを分かちあった
湊「名前は、何がいいかな❓」そうきくと櫛奈
は、自信まんまんに答えた
櫛「健太よ!健康で太陽のように明るく健やかに育ってほしいから」
湊「ん‥いい名前だね❗健太これからよろしくね」
湊人は、生まれたばかりの健太を抱いてそういった
健(湊人と櫛奈だと‥ナルトの世界?)
湊「そういえばナギのやつとアリカ姫が結婚したんだって」
櫛「まあそうでしょうね‥あの二人怪しかったものね
健(ナギとアリカだと‥ネギマなのか眠くなってきた)
そして鳴神健太改めて波風健太は、意識を落とすのだった