ケバブ「クリスマスに集まってもらって本当にありがとう」
始「急になんだよ。俺や一夏の他にもたくさんいるじゃねえか。」
ケバブ「題名を見ろ。ということで今回は『バカとテストと召喚獣』と、『ジョジョの奇妙な冒険』から…」
明久「この僕、吉井明久と」
承太郎「空条承太郎だ…」
一夏「俺も忘れんなよ!」
始「なんていうか凄いメンツだな。」
ケバブ「共通点は全員高校生というとこくらいだな。俺は来年からだが」
始「でも急に裏話ってなんでだよ?」
ケバブ「ラウラ戦をどんな感じに持っていけばいいか悩んでてな。ほんの息抜きと言うやつだ。」
承太郎「やれやれだぜ…そんなんで本当にいいのか?」
ケバブ「実際、始vsラウラからどのように一夏に惚れさせるかきついからな。」
始「御託はいいからとっとと始めろ。」
ケバブ「そうだな。では初めの裏話はこちら!」
【本来、剣崎始は登場させる気が無かった】
始「おい、これは一体どういうことだ!?」
ケバブ「まあ簡単に言えば、もともと鎧武じゃなくて電王で、主人公は一夏でやろうと思ってたわけだ。ISが、ついているイマジンによって変形する仕組みとかな。けど俺の文才ではあの個性的メンバーの口調がかなりきつくて急遽お前を作り出した感じだしな。」
一夏「そんな過去があったのか。」
始「今回ばかりは、こいつの下手くそに助けられたかな。」
一夏「お前下手したら消えてたからな。」
ケバブ「と、とにかくそんなことがあったから今があるわけだ。」
始「わかったから次行けよ。俺らにも時間があるんだよ。」
ケバブ「おk。続いてはこちら!」
【召喚獣が変身!】
ケバブ「これはバカテスに関係してくるな。」
明久「つまり、僕の出番ってことだね!」
ケバブ「まあそうだな。じゃあ説明していこう。この案は俺がバカテス読んでるときに偶然思いついたネタだ。」
明久「どんなライダーが出たらカッコいいかっていつも妄想してたもんね。」
ケバブ「授業中もしてたしな。本編より考えたかもしれん。」
始「おいクソ野郎!仕事しろ!」
明久「なんでそんなんで順位高いんだよ!不公平だろ!」
ケバブ「正直悪かったと思ってる。話を戻すが、召喚獣出すときの魔方陣から、ウィザードを出そうと思ったわけだ。」
明久「設定はどうするつもりだったの?」
ケバブ「全く考えてない。あの召喚システムは非科学的要素も多めらしかったから、なんとか書こうと思えば書けただろうけどな。」
明久「じゃあなんで書かなかったのさ?僕が活躍できたかもしれないのに。」
ケバブ「二ついっぺんに書くことって結構きつくてな。知ってる人がいるかもしれんけど、カブト×東方の奴書いてたけど、書けなくなって消しちまったんだよ。この場を借りてお詫びします。」
明久「それなら仕方ないか。でも見たかったなぁ。」
ケバブ「一旦ラウラとの勝負終わったら、新しいの書こうと思うから、期待しとけ。他の話になるかもしれないけど。」
明久「マジで!だったら楽しみにしておくよ!」
ケバブ「楽しみにしておけ。では最後はこちら!」
【スタンドはゼクター⁉︎】
ケバブ「スタンドをカブトゼクターにしてジョースター一行と旅させようと思ってた。」
承太郎「また馬鹿なことを考えてやがったか…やれやれだぜ」
ケバブ「カブトのハイパーフォームが時間を超えることだから、花京院たちの生存考えてたら、これが浮かんだわけだ。」
承太郎「これがボツになった理由ってのはなんなんだ…?」
ケバブ「簡単な話、話が長くなりそうだったからな。他だったら一戦闘で全く違う話に行くが、この旅は全部終わるまで続くから、書ける気がしなかった。」
承太郎「まあ、読者をぐだらせたり待たせたりしても悪いからな。いい判断と言わざるをえないな…」
ケバブ「まあ少ないけどこんなもんですね。」
始「今回はくだらない裏話に付き合ってくださり、どうもありがとうございました!てか本当に短いな。適当に書いたろ?」
ケバブ「ネタ切れだったからね。仕方ないね。デスノートにもなんかハマったし。」
始「つまり読んでて遅れたと?」
ケバブ「そんな感じだな。」
始「…承太郎さん、お願いします。」
承太郎「言われなくてもやってやる。」
ケバブ「も、もしかしてオラオラですかぁ〜⁉︎」
始「Yes!Yes!Yes!Oh,my God!」
承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」
ケバブ「ヤッダーバァァァ!」
承太郎「やれやれだぜ…」
正直すいません。ネタ詰まりです。うまくいけば新年には投稿できるかと思います。それでは皆様!メリークリスマス!