動キ出ス幻想郷   作:melu

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やっとpart1(´・ω・`;)汗
銀髪の子…オリキャラ確定です(^ω^)
ふぅ…
この小説は二次創作です。
原作とかけ離れた部分やキャラ崩壊
語彙力のない文が含まれてます
ご了承下さい。


part1( 「'ω')「【変化の始まり】

 

「ふぅ……どうしたものか…」

銀髪の少女を抱えた文と魔理沙は妖怪の山につき、文の家がある天狗の集落に入ろうとした。が――

「なんで文とソイツが良くて私はダメなんだ?」

「そりゃ、文様はここの住みですし

そこの女の子は何かあっても私たちで抑え込めそうです……が、貴方は危険人物。ここに入れるわけには行きません」

白狼天狗が魔理沙を入れるのを拒む…。

「はぁ……。文、ここはやめてアリスん家いこうぜ」

「えぇ…」

「アリスん家なら強引に行っても行けるしな!」

また、少女を抱え゙アリズと言われる人の家へ向かう。

その家に着くと魔理沙が

「アーリースー!いるかぁ?入れてくれよ!」

そうすると……

「……はぁ……なんか用かしら?…ってあら、文もいたのね」

「あっ、アリスさんこんにちわ」

「おぉ、いたいた。ちょっと家入れてくれよ。それとベッドも貸してくれ」

「まずは理由を聞かせてもらえるかしら?」

―――2人は謎の墓、怪奇現象とも言える謎の現象。そして謎の銀髪の少女。

謎の事ばかりたが、アリスは了承してくれた。

アリスの家に入ると可愛らしい内装。

アリスが造りだした人形達。

ほかの部屋には魔道書やベッド、机。

ごく一般的な女の子の家だった…。

魔法使いの場合だが。

「ふぅ、助かったぜアリス。妖怪の山では追い返されたからな!」

「そりゃ、貴方はあっちの方では危険人物なんでしょ?追い返されるにきまってるじゃないの」

そう雑談してる間、文がベッドに銀髪の少女を下ろす。

少女と描写したが、背は本当の文の背よりすこしだけ高く、幼い描写は正しくないかもしれない。

文も雑談に入り暫くすると―――

「!?」

「おっ?起きたか」

「ここは……たしか幻想郷…?妖怪の山……?」

「えぇ、幻想郷ではあるけど、妖怪の山ではないわ」

「!?アレ……さっきまで外にいt」

「はい!私と魔理沙さんでここに運び看病してました……けど…大丈夫ですか?

あ、私は清く美しい射命丸文です」

「魔理沙だぜ」

「アリスよ。一応ここの家の持ち主よ」

「……文…魔理沙……アリス…」

「ごめんなさい。もうすこしだけ休ませて貰えませんか?」

「はい!ゆっくり休んでいってください!」

「一応私が家主なんだけど…」

「まぁまぁ!いいじゃんか」

「はぁ…」

アリスが作ったらしきお茶菓子とお茶を

とりながら、暫くの間また雑談していると―――

「誰かいるー?勝手にお邪魔するわねー」

と言う言葉が聞こえると同時にドアが開く。

「あっ、いるじゃない」

「あ、霊夢じゃんかよ。なんでここいいるんだ?」

「霊夢さんこんにちわ!」

「あら」

アリスの家に入るど霊夢゙と言われる少女は図々しく自然に椅子に座り込む。

「なんか文と魔理沙が見知らぬ銀髪の少女を抱えて、アリスの家の方向に向かったって、チルノ達が言ってたから来てみたのよ」

「って、そこのベッドに寝ているのが噂の子ね」

「あぁそうなんだよ。それがさ、すこし不思議な事ばかりで聞いて見ようと思っt」

―――と話していると少女は起き上がり

4人を凝視する…。

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