なんかISものの小説書きたくて、たまたまコードギアスを見ていて思い付いたので書きました。
正直・・・自信がないです。(特にルルーシュの表現には)
プロローグ1 さぁ世界を破壊しよう・・フハハ
IS(インフィニティト・ストラトス)それは宇宙空間で活動を想定されていたマルチフォーム・スーツの名前である。だが・・制作者の意図とは別にスポーツとして、兵器として開発された。マルチフォーム・スーツから飛行パワードスーツへと変わった。
そしてこのISには一つの欠点があった・・それは・・・
「「女性しか扱えない」」
それにより女尊男卑社会が完成された。
ここの世界をよく思わない一人の男と世界を壊した男と騎士が立ち上がって立ち向かう話である・・・
?「ってことでどうだ?スザク、ナナリー」
ナナリーと呼ばれた少女「さすがです。お兄様」
スザクと呼ばれた「・・・本気か?ルルーシュ?」
ナナリーは笑顔で言ってくれた・・さすがだなナナリー・・それでこそ我が妹よ。あとスザクよ・・なんだよその顔は・・それでも元ラウンズオブゼロと称えられた騎士か?
おっと・・紹介が遅れたな・・俺の名前はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア・・学生だ。
元ブリタニア皇帝をして、ゼロレクイエムを完成させたあとゼロ(スザク)に心臓を貫かれて、死んだはずなのだが・・・なぜかこの別の世界で生きてる。
しかもなぜかナナリーとスザクがいる始末だ。
ナナリーは俺の妹で一時期は敵対していたのだが・・俺がいないあとしっかりと新日本を見守っていたはず。
スザクとは親友だ。本名:柩木スザク俺達の世界の日本最後の首相柩木ゲンブの息子で俺と敵対したり仲間になったり色々とあったなぁ・・
前書きはここまでにして、革新を話そうではないか・・
この世界に来てまもなくとある男と女性にあってあることを頼まれた
この世界を破壊して欲しい
俺は最初は断る予定だったが・・・(初めてきた世界でいきなりそんなこといわれてもなぁ・・)。この世界の状勢を聞いて気が変わった。そして協力する事になった。そのあとにスザクとナナリーに出会った。
この話はまた今度・・
?「よう・・ルルー作戦はかどってる?」
ル「まだだ・・っと言うか浮かばないわー。IS使えない俺らにとっては・・」
?「だよなぁー」
ス「そうですよ・・さすがのルルーシュでも無理だと思います」
スザクよ・・確かにそうだが・・お前だと生身で倒せるだろ・・言わないけど
ナ「いえ・・お兄様ならできます。」
ス「ナナリー・・さすがに・・」
ル「よぉぉぉぉし、俺がんばるぞーー」
?「ナナリーちゃんのお陰でルルは頑張れそうだなぁ」
ナナリーよー。俺はやるぞぉぉぉぉぉ
初めまして、皆様・・・私の名は秋津悠牙・・ルルーシュ達にこの世界を破壊してって頼んだ人物だよ。
まぁ私は束さんに頼まれたんだけどねぇー。
そして私にはある秘密がある・・それは・・
なぜか不死身なのである・・あとISのコアを作れる
秋「お・・そうだ・・ルルにスザクに朗報だ・・」
ル・ス「なんだ(ですか)?」
秋「お前達もIS乗れるぞー・・てか作った。」
そう言うと、ルルとスザクは驚いた顔をして黙りこんだ。ナナリーちゃんはなぜかニコニコしてる・・ちょっと怖いです。
秋「そう言うと訳だから明日、ここにこいよー・・もちろんナナリーちゃんも来てねー」
っと言って地図を書いた紙をルルーシュにわたした。
そして同時刻・・・一人目の男性操縦者発見・・名は織斑一夏・・
おもしろくななりそうだなぁ・・ククク
投稿主は原作全巻読んでます。(もちろんアニメも)
なるべく原作を壊さないようにかつ、ルルーシュ達を活躍させるようにするのは骨が折れる作業な気がしてきた・・がんばります。
私はシャルロット派です。(僕っ子いいよねぇー(*´ω`*))
投稿ペースは不定期な予感がするぞー
それではまた次回