規格外な千刃竜 休   作:六★花

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ついに、ついに、やってしまったー
オリ主モンスター化しかもチートセルレギオス

誤字脱字あったらお伝えください


始まりは・・・

「はい、死にました、死にましたよ。ここはどこぉぉ」

 

辺りは一面真っ白どこからどう見ても地平線

 

《いやー、ごめん、ごめん実は君神に間違えて

殺されちゃったのよねー》

 

(あ、察しました、いわゆる神様による遊び=

さっきの事故=私の死=謎の空間ですか)

 

《お、物分りがいいね、そゆことで代わりと言っては

なんなんだけど貴女を転生させてあげるわ、つまり

貴女は神様転生で1つ世界でチート&無双になれるわ》

 

(特典はいくつまでイケるかな?)

 

《特典はキャパが許す限りいくらでもただ転生先の世界

にもよるけどいい?》

 

「うん、さっきから読心術ありがとうそうねーモンハン

の世界はイケる?出来ればモンスターの方で」

 

《もちのろんでーすえーとモンハン『モンスター』キャパ

えーとそれじゃキャパはねー1・2・3・・・( ゚д゚)

最高20よ、もしかしたらまだイケるかもだけど》

 

「ほんと?!ならそれでモンスターは、そうだなーよし

セルレギオス希少種で!!」

 

《いやそもそも亜種すら居ないからねセルレギオスは》

 

「んーなら亜種で生まれて育つと希少種にほら、

ゴア・マガラからシャガルマガラになるみたいに!」

 

《んなら脱皮が第一でいい?》

 

「うん、あとは火、水、氷、雷、毒、麻痺、睡眠、爆破

、龍の属性頂戴これで、1、2、3、、、9かあと21なら

自分の身体にあるモノでならどんな攻撃でも出来るのと

ブレスとさらに作中より強力な翼と足と牙と尻尾

あと風を操る力も欲しいそしてステルス能力これで

17あと3つ残りはそうだなー ほかのモンスターやハンターとの対話と忘れてた爪も強力にして」

 

《いいだろう、そういえばお前さんは家族がいたな

彼らも転生させられるが、どうする?》

 

「本当?ならお願いします」

 

《わかったそれじゃあね能力の使い方は頭に触接

叩き込んでおくよあの扉を通ればお別れだ家族との

思い出はいちからだがいいね?》

「うん!!」

 

《よし行ってこい規格外の千刀竜よ、またな」

 

「うん、じゃあねー」 

 

《あっ!属性はその種の生物または石や草木を食べ続けないとないと使えないからねー・・・聞こえたかな?》

バキィーーン

 

音とともに鏡が割れたこうして主人公の新たな生活が

始まった

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「GAAAOOOOOOOO(なんでまだ生まれて間もない

状態なんだよー!?!?」

 

本当にこんなんで生きていけるの?ハァァァァ

まずは能力になれる事だから彼はいや彼女は技を磨いた

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ギルド

普通の個体とは違う色のセルレギオスをかくにんした

これよりこのセルレギオスを亜種として観察をする

 

居酒屋

へー千刃竜、

いつか狩ってやる待ってろよー千刃竜

 




では物語の始まりですwww


それではまた次回


少し直しましたすいません(-_-)
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