ハイスクールD×G 【GHOST】   作:レティス

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明けましておめでとうございます!
初投稿です!ここで注意事項があります。

・東方加速戦士のキャラも登場
・本編と関係ありません
・ぐだぐだ

それでもいい方は

ひとっ走り命燃やして、ゆっくりしていってね!



【特別編】元旦、新年のご挨拶!

2016年 元旦 ~某とある会場~

 

 

 

 

紙鳥「新年、明けまして…………

 

 

 

 

おめでたい奴r…アババババババババッ!!?」(電撃と泡ブレスを受けた)

幽一「お前はまともな挨拶できないのか紙鳥!」

 

※紙鳥とは、作者の呼び名のことです。

 

紙鳥「いや、新年だからこそふざけた方がいいかと…。」

進也「いやダメだろ!なんで新年の挨拶にバ○バトスとセ○を混ぜてんだよ!?」

走佑「バル○トスと○ルって、どっちもアナゴさんの声じゃないか?」

リアス「このネタ、どこかの動画で見たことあるような…。」

霊夢「そうね。完全に某実況動画のネタよ。」

紙鳥「まぁ…とりあえずこの話は置いとこう。はい、やめやめ!」

幽一「ゾ○ィーの真似しても無駄だぞ紙鳥…。」

 

 

魔理沙「なぁ、周りよく見たら意外と金髪多くないか?」

アリス「そうね。私達以外に誰がいる?」

アーシア「私もです。」

木場「僕もだね。」

紫「あら、私も金髪よ。」

藍「私もですよ。それにしても魔理沙さんが言った通り、本当に金髪キャラが多いですね。」

ミハエル『まあ、賑やかでいいじゃないか。金髪が多いのもたまたまだし。』

ユルセン『まぁ、その通りだ。』

妖夢「あ、私と声が同じですね。」

ユルセン『そうだったな。あるFLASHアニメだと、中の人繋がりになるな。』

小猫「…妖夢さんがユルちゃんの擬人化っぽく見えます。」

妖夢「え、そうですか?」

ユルセン『オイラは男だけどな。』

幽々子「男でも女でもどちらでもいいじゃないの。」

ユルセン『いや、だから……。』

 

 

早苗「D×Dには巫女キャラはいないと思ってましたけど、まさかいたんですね。」

朱乃「あらあら、貴女も巫女をやってたんですね。」

霊夢「私も忘れないでよ?とにかく、お賽銭を払ってもらうわ。」

朱乃「あらあら、お賽銭催促はよくないですわ。」

早苗「そうですよ。そんなんだからいつまで経っても繁盛しないんですよ?」

霊夢「うるさいわね!」

 

 

イッセー「お前が炎斗群進也か…。」

進也「ああ。お前の方も紫さんから聞いたことがある。今代赤龍帝ってことをな。」

イッセー「ぐぬぬぬぬぬぬぬぬ…!」

進也「な、何だよ…?」

イッセー「羨ましいぃぃぃぃ!美少女溢れる幻想郷に住みやがってぇぇええ!!」

進也「は!?」

イッセー「しかもちゃっかりアリスと同棲だって!?羨ましいぞ進也ぁあああああ!!」

進也「いやいやいやいや、何で逆ギレ!?」

リアス「イッセーの夢はハーレム王なのよ。」

進也「あ…そうなんですか。」

ミハエル『嫉妬心が異常だな。』

進也「ああ、そうだな……それよりイッセー、何でアリスの胸を見てるんだよ?(怒)」

アリス「…」

イッセー「あ、やべっ…。」

進也「馬に蹴られて[ピー]!!」

イッセー「ちょっ!?落ち着…ぐべっ!がはっ!あべしっ!」

魔理沙「どこで習ったんだそれ?」

木場「紙鳥がシャ○ロッ党らしいようだよ。」

紙鳥「ちがう!ネタだよ!」

 

 

 

 

紙鳥「と、まぁこんな感じで楽しくのんびり投稿していきます。もうすぐ将来を考えない時期ではございますが、今年も何卒…。」

進也「“東方加速戦士”」

幽一「“ハイスクールD×G【GHOST】”」

 

全員「『よろしくお願いします!!』」

 

 




今年もよろしくお願い致します。

by レティス
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