作者のヴラド・スカーレットです!!
今回のお話は試し書きなので消す可能もあります
あとタグにも書いた通り今回のお話に出てくるキャラはちゃんと
使用許可を取った上で使用してます!!
それでは…ゆっくりしていってね!!
「…ネタが出ない…」
いきなりこんな始まり方ですみません…
どうも皆様、私を知ってる方はこんにちは知らない方は初めまして、
web小説サイト"ハーメルン"で小説を書かせてもらっているヴラド・スカーレットです!!
以後、お見知りおきを…
さて、皆様に突然ですが通達です…開始早々、ネタが尽きました…
まぁ半分冗談ですが今連載してる方の小説のネタがあまり思い浮かばないだけです(汗)
そう言う訳で…約3ヶ月前にとある人に許可を取ったネタを使うとします!!
まぁ内容は…タイトル通りただ茶番方面に突っ走るだけの小説になりそうですねw
さて、ある場所に行くために少し準備を…
~作者準備中~
さて、久々妖化しました~姿が気になる方はピクシブでヴラド・スカーレットと検索♪検索ゥ~♪
では出発~!!(ガチャッ!
~作者移動中~
さて…やっと着いたけど…
「ゆっくりの姿って…意外動きにくい(汗)」
まぁいいかな、一応動けるし
さて…私かなり"さて"って言ってるな~(汗)
まぁ…とりあえずさっさと目当てのゆっくり達を探さないk「スペル!!スカーレットシュート(物理)!!」
「うん?向こうから何か飛んできt(ゴン!!」
飛んできた何かが顔面にダイレクトアタック!?
「あっ!?だ、大丈夫ですか!?」
あ~お星さまが見…え…るぅ…(チーン
~作者回復中~
「…うっ?あれ?…ここは?」
気がついたら知らない天井がありました…
とりあえずさっさと起きて…ってそういえばゆっくりの姿だから手は無いや
「とりあえず此処って…」
「あ、気が付きましたか」
声がした方を向くと其処には金髪の白いナイトキャップを被った
宝石を散りばめた様な羽根を付けたゆっくりがいた
「えっと…君は?」
「あ、私はフランと言います」
「どうもご丁寧に…私はヴラドと言います
…ところで質問なのですが…」
「はい、何ですか?」
「何で私…こんなところで寝てるんですか?」
「あ…えっと…それは…(汗)」
「その事に付いては私が説明しよう!!」
フランさんに質問した後、隣の部屋からフランさんによく似た
白黒のゆっくりが突然現れた
「だ、誰だ貴様は!?」
「ゆっくり界随一のアイドル シュガーちゃんとは私の事だ!!!(バーン!!」
「ナ、ナンダッテ!?あの有名な(自称)みんなの(脳筋·撲殺系)アイドルだと!?…
こんな感じのノリでいいかな?」
「おう!!こんな感じノリでいいと思うぞ!!」
「えっ!?打ち合わせしてたんですか!?」
「「いや、全然すべてノリと勢いでやったよ!!(バーン!!」」
「ぎゃ、逆に凄いですね…(汗)」
「ところで説明は?」
「え?説明?うーん…なんの?」
「ナ、ナンダッテ!?…まぁいいかw」
「良いのですか!?」
「フランさん…世の中には気にしたら敗けですよ?」
「そ、そうですか…(汗)」
どうやらフランさんは動画通りにツッコミみたいだ…
これは私のツッコミ回数が減って楽だな~♪
「あ、ところでお二方に質問なのですが…」
「はい、何ですか?」
「おっ?なんだ?」
「この町にいるlagoon9673さんって方を知りませんか?」
「え?うp主ことですか?それなら此処ですよ?
…今は外出中ですが」
「そうですか…」
「ところであんた誰だよ」
「私ですか?私は…web小説サイト"ハーメルン"で活動してるヴラド・スカーレットと申します。
気軽にヴラドと呼んでくださいな?
この前(約3ヶ月前)lagoon9673さんにあなた方ゆっくりの使用を許可して頂いたので再確認に来たのですが…」
「「ですが?」」
「この町に来てゆっくり化して早々、記憶が飛んで…気が付いたら此処で目が覚めましたw」
「な、なるほど…遠い所からご苦労様様です(汗)」
「この町に来て早々って…運が悪いな~」
「そうですよねw」
多分、記憶が飛んでる理由はシュガーさんですかね?
動画でもヤンチャしてたし…飛んで来たのはレミリアか妖夢辺りかな?
記憶無いけど…
「あ…そうだ、お二方」
「ど、どうかしましたか?」
「おっ!!なんだ?もしかして、このシュガーちゃんに惚れたのか?」
「そうだったらどうしますか?」
「え?いや…えっと…(テレテレ」
「まぁ、違うので安心してください」
「な、き…期待させるな!?(怒)」
そう言ってシュガーさんは私に殴りかかってきた…
「危ないっ!?さっきんl事はすみません!!」
「謝るならお菓子寄越せ!!」
「お菓子ですか?そうですね…」
そう言って私…シュガーさんの嵐のようなラッシュを鞄を漁ってます…
おっ!いいのが合った
「当たれッ!!!(オラオラ!!」
「効果音おかしい!?あとお菓子ですが…ポッ○ーなら五箱くらいあるので
これで手を打ちませんか?」
「よし、許そう(モグモグ」
「食べるのはやっ!?」
まぁ、まぁ許して貰えたからいいか…
とりあえず…
「さて…今日一旦帰りますね」
「あ、そうなのですか?」
「えぇ…食べ物をいっぱい手見上げに持ってきた方がいいと分かったのでw」
「な、なるほど(汗)」
「それではお二方、またいつか!!」
「はい、それでは」
「またね~!!」
ご愛読どうもです。
今回の仮短編小説は以下がでしたでしょうか?
あまりいじらず、本家のイメージを崩さない程度にふざけて見ました
まぁ…後はlagoon9673さんの反応次第で次回あるか無いかが決まります!!
次が合ったらまた会いましょう…それでは
御愛読ありがとうございました!!!