待っていただいていた方々はお久しぶりです!!
メイン小説の内容が纏まらなくて気分がた落ちのヴラドで~す
今回は私の小説仲間で文学力が私以上のウィルディアスさんの所から
一人お借りしてのお話デ~ス♪
それでは!!ゆっくりして行ってね!!!
「……」
もしもし、私、ヴラドさん、現在…
「うぅ…(グー」
道端でお腹を空かしてぶっ倒れている
魔剣を持ったゆっくりの前にいます…
なにこの状況(汗)
~数時間前~
「ハァ…ネタが纏まらない…
千明視点で、どう木場の禁手をさせてフリード倒して
一誠vsコカビエルとか…あ、あとリリなのも更新しなきゃ…
あぁ…シンフォギアも進めなきゃ…」
現在、気分転換の為に9673家近くの地域を散歩中…
けど、気分転換が出来ずに悩みまくってる…
「あぁ~…特になのははかなり更新してないし
シンフォギアは最初の方の話が駄作になってたし…
一層、シンフォギアは第二章で書こうと思ったのを別小説として書こうかな?」
そう考えながら歩いていると…
とても大きな音が聞こえた…目の前から
「え…えっ(汗)」
そこには魔剣を持ったゆっくりがお腹空かしてぶっ倒れていた
~現在~
「…(霊夢に似ていて少し赤と金の鎧みたいなのが付いていて…
背中に背負っているのは魔剣…あの人のところの子じゃないですか~)」
あの人とは小説仲間もとい仲良くしてもらってる小説家
ウィルディアスさんの事である
その方の小説のキャラの一人が目の前に倒れてる子だ…
「あぅ…だ、誰か…ご、ご飯をください…(グー」
「……(汗)」
とりあえず、助けよう
~少女回復(食事)中~
「ふぅ~…ご馳走さまでした」
「アハハ…はい、お粗末様です(汗)」
大皿に盛っていたチャーハンがわずか1分で無くなった…
どれだけお腹好いてたの…(汗)
「と言うか…よく私に着いてきたよね…知らない人なのに(汗)」
すると相手も不思議な顔をしてこちらを見てきた
「確かにそうね、言われてみれば…けど不思議とね…
アンタは何処か落ち着くのよ…不思議よね?」
「確かにそうですね…巫女さんが吸血鬼相手に落ち着くって…(汗)
かなり不思議ですね…あ、そういえば自己紹介が遅れました
私の名前はヴラド·スカーレットです、ハーメルンで小説書いてます♪」
「あら、そう…私はレアよ、レア·アスフィール」
そう言って、またこっちをじっと見つめてきました
「な、なにかな?…じっと見られるのはちょっと恥ずかしいな…(テレテレ////」
「あ、ごめんなさい…何故か落ち着くから気になったから…」
「う~ん…ウィルディアスさんみたいに私も作者だからじゃないかな?」
「うん?こっちの作者と同じ?」
そう言って不思議な顔をしていた
「多分ね?なんとなく…かな?
安心感が出ている~…とか?」
「なによ、それ?」
少し笑いで言ってきました…その時の顔は…
とても綺麗で…見惚れちゃいました…
「…どうかしたの?」
「ふぇ?な、なんでもないよ!?うん!!///」
「そう…まぁ良いけど…さて、そろそろ帰るわね?
ご飯美味しかったわ」
そう言いながな立ち上がって玄関に向かっていった
「大丈夫かい?送って行こうか?」
「大丈夫よ、多分迎えが近くに来てると思うし…
あと…」
そう言ってこちらに振り返って…
「またご飯食べに来ても良いかしら?」
そう言われたので、こちらも笑顔で返しました
「良いですよ♪今度は他の方々を呼んで一緒に来てくださいね♪」
それを危機終えると玄関を開けて…帰って行きました
「本当…不思議な方でしたね…さて、ウィルディアスさん所での宴会準備も
用意しておかないとね?」
そう言って、色々と用意しに行きました…
以下がでしたでしょうか?
こんな感じでこれからもたまに絡んで行きます
今回のようなコラボ回
ってこの小説事態コラボしたものですがねw
さて、それでは次回も気長に待っていてくださいませ…m(_ _)m