フェアリーテイル《太古の王》【休】   作:六★花

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えーと、三回目で浮気投稿ですがよろしくお願いします
誤字、脱字バンバンお願いします。
ただ、あまりたたかないでいただけると嬉しいです


ようこそフェアリーテイルへ

・・・・・

・・・・・

・・・・・「ここどこだよ!」

 

ココは・・・生命が、死んだと同時に戻るところだ

 

「なっ!、そんなわけ・・・って俺死んだの?!」

 

はいあなたは今日死にましたしかし、あなたは

世界の王となる人物こんなところで朽ちて良い命では

ないのですぜひ我らを連れてある世界にお連れください

我らが王よ

 

「なんかよくわかんねーけどまた生きられるんだな?」

 

はいそうでございます

これより王には我ら10体のジンと5つの加護が

与えられますぜひ世界の王となってください

 

私の名はアシュタロス

 

私はヴィネア

 

我が名はアガレス

 

ダンダリオンだ

 

レラージュだよ!

 

フェニクスです

 

フォカロルだ!

 

ザガンだよ〜

 

我バアルなり

 

ベリアルだ

 

そして5個の特典をお選びください

 

「なら、マギの能力

全属性の魔法を使える事

10体の魔装の解放

五感を最高設定で設定の操作を可に

身体能力を最高にしてくれ」

 

わかりました、では参りましょう舞台は魔法の世界

『フェアリーテイル』

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「ついたかココはいったいどこだ?」

 

(ギルドフェアリーテイルのすぐ近くの森でございます)

 

(そうか、ならフェアリーテイルのギルドに入るか)

 

ー歩く事15分ー

 

ついたーそういえば今何時頃?

 

(いまはあと数日で原作開始です)

 

(なら入ろうか)

 

ドカァンバキバキッ

 

スゥゥゥー「すいませーん!!!!」

ピタッ

「ここがフェアリーテイルですか?」

 

?「ええ、そうよ私はミラ貴方は?」

 

俺?あー考えてなかった、そうだ!

「アラジン!マギ・ザ・ロード・アラジンそれが俺名前」

 

ミ「え!?!?貴方男の子なの!?!?」

 

アラジン「そうだけど・・・(なんじゃこの体ーほぼ女)

紛らわしかった?ゴメンナサイ)

 

ミ「あ、えーとこちらこそゴメンネそれじゃこっち来て

マスターに会ってもらうから」

 

(マスターか、えーと名前は確か「ほう、その子がか

わしの名前はマカロフ、よろしくね!」ポカーン)

 

アラジン「あ、はいこちらこそ」

 

ナツ「なんだぁ新入りかぁなら俺と戦おうぜ!俺の名前は

ナツ、ナツ・ドラグニルだよろしくな!」

 

アラジン「ああよろしくそれじゃ表に出よっか!」

 

なんだぁー・何か祭かー・ナツと新入りが戦うって・

マジか・その新人大丈夫か?・とにかくみてみようぜ

 

ナツ「良し行くぜー《火竜の咆哮ー》

 

おい・ヤベェぞ・ナツの咆哮を・モロにくらった・

死んでねーだろうな?!?・煙がはれてきたぞ

 

ナツ「なっ!マジか俺の火を食ってやがる」

 

マジか・ナツの火を!?!?・スゲェ

 

アラジン「次はこっちから行くぞ《アクア・スピアー》

 

!?!?!?!?!?・なんで、あいつ・水を?・

火を食ったのに・なんでだよ・

 

ナツ「あぶねー『ドゴォーーン』・・・はぁー?!?!

なんだよその威力おかしいだろ!?!?」

 

アラジン「まだまだいくぜー《サンド・ブレス》

拡散しろぉー」

 

ナツ「なぁ!?、避けきれねーグワァー」

 

な、今度は土?!?!あのナツが一撃くらって

終わったぞやべ〜 あいつS級レベルだぞ

 

こうしてアラジンはフェアリーテイルに来て早々と

実力が知れたのだった




では、またじかい
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