戦姫絶唱シンフォギア ~another of symphogear~ 作:フライルー
えーと、番外編です。某掲示板のSSのような感じで書いていきます。
そしてキャラ崩壊注意です。こればっかりは読んでから文句はいわんといてください。
フライルー「えーと、マイク入ってるかな?」
フライルー「どうも。作者であるゴミもといギャプランTR-5フライルーです。ちゃんとツインアイです。」
響「そして私は立花響!好きなものはごはん&ごはん!」
翼「えーと、風鳴翼です。アイドルを・・・奏!!」
奏「あっはっはっは!翼は堅苦しすぎるんだよ!どうも!翼の相方、天羽奏だ!」
フライルー「えーと、以上このメンバーで・・・」
「ちょい待てやゴルァァァアア!!」
フライルー「誰だウェイブライダーで突っ込んでくるのは!」
Z齋「いっつつ・・・とりあえず変身解除・・・」
齋「改めて、今作(?)の主人公(??)の鈴谷齋です!すずたにじゃなくてすずやな!」
フライルー「えーと以上3人とゴミ一個と主人公(疑惑)でお送りします。」
齋「おう待てコラ」
・・・しばらくお待ちください・・・
フライルー「すみませんわたしは作者疑惑です不燃ゴミですいらない存在です。」
齋「よろしい」
他一同「これはひどい」
フライルー「さて、今回この番外編ですが、現在これを書いてるわたしの気分で進めていきたいと思います。」
齋「ですがその前に・・・」
齋&フライルー「1話から9話までの数々の誤字脱字、本当に申し訳ありませんでした!」
齋「文句、罵倒、ストレス発散は全てこのゴミにぶつけてください。」
フライルー「本当に全て私の責任です。ごめんなさいすみません申し訳ありません。」
齋「こんなこと言ってますが、どうぞこれからもよろしくお願い致します」
響「そんなことより、これからの展開はどうなるんですか?」
フライルー「えっとね、今後もクリスとは戦うことになるだろうから頑張ってこっちにひきこむよ!アニメとは違う方法でね!」
翼「アニメ?奏、こいつはなにをいっているんだ?」
奏「あは、あはは・・・」
齋「純粋な翼さんマジカワ」
翼「ん?」
齋「サーセン」
奏「そういえば、齋単体での戦力はどれくらいになるんだ?」
フライルー「えっとね、齋単機での戦力は・・・」
フライルー「体力、その他いろいろが化け物になっているのでまさに一人軍隊。それプラスロボット兵器が加わるので下手すれば国一つ潰せるけど本人は自覚してないのであくまでノイズ駆除とかに役立ててます。」
翼「そのまえにシンフォギアでもないのに何故ノイズが駆除できるのだ?」
フライルー「えっとですね、齋の心臓は朱色神様によって心臓が聖遺物の混ぜ合わせでできていて、そのおかげで能力が使えているので歌わずにノイズ駆除ができます。ですが、絶唱もでき、別に使わなくてもいいのですが演出じょ」
齋「まだ懲りないかクズ」
フライルー「ごめんなさいもうしません」
響「え、えーと、今日はもうこの辺で・・・」
フライルー「そっすね。それじゃあ・・・」
一同「これからもこの作品をよろしくお願い致します!」