今回は番外編として~運命を定めを辿っていく少年~を書いている
小説仲間のウィルディアスさんとのコラボ企画です♪
ちなみに私の方は私のキャラしか使っていないのでコラボとして見るのなら
ウィルディアスさんの宴を見てください♪
それでは舞台造り組の舞台造り…はっじまるよ~♪
それではゆっくりして行ってね♪
二創龍の宴~凜外天龍王と覇邪神龍帝の桜舞い散る宴<舞台造り>~
「突然だけど…宴会の準備をするよ!!!」
「「「……え?」」」
私が言ったことに驚いた顔で皆、こっちを見てきた
「いきなり何を言っているんだ…」
「ソロに同意…ってまだソロで合ってたっけ?」
「あぁ…まだシンフォギアIFの続編は制作中だから、まだソロだ」
そうソロが言うと千明も何か思い出したようだ
「そちらもそうですが…制作中の物が多くないですか?
あと年末までには時間もありますし…」
「皆、色々意見はあると思うけどね…
今回は年末近くの宴会コラボと言うことでね…
またまたウィルディアスさんからお呼びを貰っちゃいました~♪」
そう言った瞬間に先程まで少し否定ぎみだった千明が一瞬で支度準備を終えてきた
「では、行きましょうか?」
「「「まてまてまて!!!!」」」
私とリオンとソロの心がこの時、シンクロしました(一瞬だけどねw)
「何ですか?」
「いや、まだ内容を話しても無いよ!?」
「「いや、違うだろ(汗)」」
リオンとソロが突っ込んで来たけど…気にするな!!!
「なら、さっさと話して下さい」
「いや、正論だけども…」
とりあえず落ち着かせて、会議室に行った(一誠も呼んで)
「さて、何から話そうか?」
「まず、どこでするかと何を行うかと何故兄さんがいるのかです」
「多いね…まぁ、とりあえず一つずつ答えていくね?」
とりあえず「」内だと難しいから「」から出て…
簡単に説明しよう!!
·場所はウィルディアスさんの作り出した空間でやります!!
あ、場所のイメージは博麗神社だよ♪
·行うことは宴会準備です!!
酒や飯等と土台造りです♪
·あと一誠は現在書いている聖剣編でオリジナル能力?を追加したから
向こうの凜外天龍王との初対面とかも面白そうなのとエミヤさん並の料理の腕前を持っているので
料理の手伝いの為に呼びましたw
「上記の事だけど…わかったかな?」
「色々言いたいですが…まぁ、兄さんの料理は美味しいので別に良いですが」
「まぁね~♪原作一誠の料理の腕前を詳しく知りませんが、
ウチの一誠は某練鉄の英雄さんと同じくらいの腕前です♪」
色々な説明し終えたので早速会場へ…Let's Go♪
~ヴラド一家移動中~
「着きました、博麗神社!!!」
時期外れの桜が咲いた風情ある神社だな~♪
と、全員思いながら足を踏み入れました
「さて、どういう風にしますか?」
「そうですね…とりあえず花びらを片付けて、
舞台造り組と料理担当組に別れましょうか」
そう言って箒を全員分、生成して手渡しして
掃除を開始しました
~掃除中~
掃除を始めて15分くらいして
境内がとても綺麗になりました
「掃除はもう良いかな?
さて、それじゃあ…班を分けるから集まって~」
そう言い、皆を集め
作業内容を書いた紙をそれぞれ渡した
「私はやはり料理担当ですか」
「なら、俺と同じだな!!」
「そうですね」
一誠と同じと知っても冷静でいるように見えるけど…
私からは尻尾を振って喜んでいるワンコにしか見えないワン♪
「なら、俺とリオンが…」
「舞台造り組か…」
「「まぁ…どうせ作者が大半造るだろう」」
「な、なぜかバレてた…い、いや、ちゃんと手伝ってはもらうよ?
働かざる者食うべからずだよ?」
「「よし…さっさとやるぞ(キリッ」」
そう言うと二人はやる気になった…
まぁ、そこいらのレストランの料理より
千明と一誠の料理は美味しいからしかたないね~w
「それじゃ~頑張っていこう!!!!」
「「「「「おう!!/はい!!/あぁ!!」」」」」
「では…散!!!」
その号令とともに全員作業を始めました!!
~一誠·千明組~
現在、私の空間内にある広いキッチンにいる二人
「さて…何を作りましょうか?」
「そうだな~、ドラゴンとかが多いから…肉がメインかな?」
「あとは女性も多いのでデザートと…サラダも作りましょう」
「他には…ナポリタンとか中華とかも作るか!!」
「なら、私は和食よデザートとサラダを作るので
兄さんは中華、洋食を作って下さい」
「わかった!!そいで、それぞれ肉料理も作ると!!」
どうやら料理は和洋中にデザートとサラダを作るみたいだね~
一誠は鍋でパスタを茹でながら、肉をこね始めて
千明はジャガイモを茹でながら、別の野菜を切って
魚を捌きながら、だし汁を作り、生クリームを泡立てている…
「って、よく見ると能力使って自分を増やして平行して別々の料理作ってる…すごッ(汗)」
この兄妹の料理スペック…何処かのメイド長や庭師以上…
いや、数多の転生者のなかで有名な翠屋、夜天の王と張り合えるんじゃないか!?
…これはいつも以上に出来上がりが楽しみだな~♪
~リオン·ソロ組~
「やっほ~♪作業は進んでるか~い♪」
「いや、まだ何も聞かされていないにできるわけ
無いだろ…(汗)」
そう言いながら私に対して呆れたという表情のリオンとソロがいた
「それもそうだねw
なら、買い物してきてくれないかい?」
そう言いながらメモを渡した
「いったい何を買ってくるんだ…」
<メモ内容>
·ワイン
·ウォッカ
·日本酒
·ジン
·酎ハイ
·ラム
·テキーラ
·ウィスキー
·サワー
·ブランデー
·ビール
·ベルモット
·コカ・コーラ
·三矢サイダー
·なっちゃん
·カルピス
「「…え?」」
「あ、ちなみにそこに書いてあるお酒は×30本くらい買ってきてね♪」
「ハイィ!?多すぎる上に私達は呑めないよ!?」
「その前に金とどうやって運ぶんだ?」
ソロが言った直後に後ろにスキマを開きました
「…スキマ」
「お金はmyポケットマネー♪」
そう言って1000万渡した
「…ポンッとこんな金額渡すなよ…(汗)」
「あと、この鞄はこっちの空間と繋げたから買ったらこの中に入れてね~」
そう言って鞄を渡して二人の後ろにスキマを作って
二人はそのなかを進んで行った…
「…さて…やりますか♪」
~舞台制作中(カン カン カン…)~
「ふぅ…やっと出来た…製作時間は~ざっと3時間くらいかな?」
そこには…かなり豪華なカラオケ舞台が作られて合った
「…張り切り過ぎちゃったな~(汗)」
そう思っているとスキマから大量のお酒が着た
それと同時にリオン達が帰ってきた
「あ、お帰り~」
「えぇ、ただいま戻りました…」
「ふぅ…宴会まで少し寝てる…」
ソロがそう言って神社の屋根に上って寝始めた…
あと千明達も料理が出来た見たいでやってきた
「料理を大量に作り終えました」
「久々にこんなに作ったは…(汗)」
「二人ともお疲れ様、宴会まで時間はあるから少し休んだら?
料理は私の力で時を止めて冷めないようにしておくよ」
「それじゃ、頼むは…」
「よろしくお願いします」
「あ、なら私も休んでおくよ」
そう言って私以外は全員私の空間に戻って行った
「ふぅ…さて、"例"の件は大丈夫ですか?
…凜外天龍王…エイザスくん♪」
そう言うと桜の木の裏から現れた
ウィルディアスさんの所の凜外天龍王 エイザス
「"アイツ"の事なら作者から話をするらしいぜ?」
「そっか~…なら、宴の時にでも聞くね~
あと…千明の料理はとっっても美味しいから楽しみにしておきなよ♪」
「へ~、それは楽しみだな」
「それじゃ、宴が開始されるまでは自分の空間にいるから
宴の時に千明達と一緒に空間裂いてく料理を持ってくね~♪
それじゃ~また後でね~♪」
そう言ってスキマを使ってその場を離れました
今まで書いた話の中で一番長い話かもです…(汗)
あと一誠と千明が作った料理は以下の通りです
·カレー(150人前)
·ナポリタン(150人前)
·ハンバーグ(150人前×3枚)
·炊き込みご飯(10合)
·ミートスパゲッティ(ミートボール入り)(150人前)
·麻婆豆腐(150人前)
·肉まん(150人前×5個)
·シュウマイ(150人前×7個)
·北京ダック(20羽)
·肉じゃが(150人前)
·ご飯(10合)
·オムレツ(150人前×2個)
·フライドポテト(150人前)
·グラタン(150人前)
·豚汁(150人前)
·マグロの刺身(150人前)
·お寿司(150人前×10貫×10種)
·ポテトサラダ(150人前)
·ピザ(15枚)
·アイスクリーム(150人前×10種)
·ケーキ(50ホール×4種)
·チョコレートパフェ(150人前)
·クレープ(150人前×2個)
·クッキー(150人前×10枚)
·アップルパイ(10ホール)
まぁ、系24種類くらいの料理です
お好きに使って下さいな♪
それではウィルディアスさんの方で
またお会いしましょう
♪