関係
見方
名前
→相手の名前 呼び方
どう思っているか
DG-X(男)
→DG-X(女)
仲のいいやつ程度、たまに面倒
→大百足 百足
面倒
→首削 髑髏
面倒 タヒね
→芥骨 チビ ガキ
ウザい うるさい タヒね
→杏 姉さま(あねさま)
怖い、優しい、憧れ
DG-X(女)
→DG-X(男)
恋愛感情
→大百足 むかでっち
親友 相談相手
→首削 姉さん
ババア タヒね
→芥骨 あくちゃん
かわいい 妹にしたい
→杏 先輩
妹にしてくださいお願いしますなんでもさせてくださi((
首削
→DG-X(男) でじくん
恋愛感情 息子にしたい、いや、一線を越えた((
→DG-X(女)でっちゃん
可愛い妹分
→大百足 大(だい)
手のかかる娘 仲がいい子
→芥骨 あくちゃん
手のかかる娘 ダメな子ほど可愛いがよくわかる
→杏 お姉様
先輩 半殺しにされた経験あり 怖い
大百足
→DG-X(男)でじっち
恋愛感情
→DG-X(女)でじちゃん
いい相談相手、恋愛仲間
→首削 姉御
お姉さん
→芥骨 あく
ダメな妹
→杏 あんちゃん
仲良い
芥骨
→DG-X(男) にーさん
好き 良き兄
→DG-X(女) でじちゃん
ダメな姉貴
→首削 くっし
糞BBA((
→大百足 姉さん
ダメダメ 指図すんな
→杏 杏様
怖い、唯一HPを削り切られた経験あり(よくやられてる)
杏
→DG-X(男)
まだ静か
→DG-X(女)
静か 良い友達
→首削
死にたいんですか? 世界の果てまでぶっ飛ばしてやりたいです
→大百足
唯一発言権のある人 いい子 妹
→芥骨
消滅させたい
なかなかにカオスですがなんとかしますw
武器組の日常1
「でじっち〜」
「ん?」
「暇なら狩らない?その辺の妖怪からなきゃ刃が錆びれるよー」
「一人でやってろ」
「にーさん遊ぼ」
「邪魔」
「でじくん」
「タヒね」
「酷い!!」
「煩いわよ…むかでっちも…」
「でじちゃん妬くなよー」
「……はぁ…」
「その救いようないわねってため息やめて!?」
「……煩いですね、騒いだ人は黙って挙手しましょうか」
「姉さま、首削と芥骨です」
「またですか…」
杏が笑いながら外を指す
「来てもらいましょうか?」
その笑顔にとんでもない恐怖を覚えたのは言うまでもないだろう
「い、嫌です」
「姉さんとでじちゃんも喋ってたよ!」
「……煩いです…死にますか?」
黄昏の守護者があらわれ首削と芥骨を連れて行く
いやぁぁぁぁ!とかきゃぁぁぁぁ!とかって悲鳴とあはは、たまには体を動かすのもいいですねと言う姉さまの楽しそうな笑い声が聞こえた、あとぐちゃっとか爆発音とか色々聞こえた、前者は間違いなくやばい、ヒュンヒュン言ってたからレイザスだろうな…
「さて?終わりましたね」
って声がした後血まみれ(全て返り血)の姉さまが帰ってきた
「先輩お早いお帰りで」
「あ、あの2人の回復お願いしますね」
と癒しの水を置いて行かれたあたりに優しさを感じる
「あんちゃんやっさしい」
「バカ、黙れ…」
「私発言権認められてるから」
「そうだったな優遇されてたな百足は…」
「私にしてほしい…」
「はいはいおだまり」
「姉さまは怖いからな」
「え?」
「い、いや、怖くはないでしょ」
「いや怖いだろ、ゆっくりいたぶる姿を見せられた側としては」
「私は憧れたな、妹にして欲しい…そして私を…!」
「えー?優しいよー?」
「お前らおかしいぞ」
「「そんな事ない」」
「即答するなよ…」
「あの2人どうする?」
「死ねばいいと思うから放置」←
「酷いよーw(賛成、大賛成)」
「ダメ、助けよう(面倒だけど)」
「そんなに気にすることもないだろ」
「ならこうしよう」
癒しの水を投げる
「これでおっけ」
「GJ」
「GJだな」
「よし、ねるか」
「昼寝かよ…」
「昼寝はしたほうがいいらしいよ」
「しるか…」
「じゃ、おやす…」
「…怠い」
「死ねばいい」
「殴る」
「死ねばいいのに」
「斬る」
「撃ち殺されたいのか?」
「いい返しだ」
「殺しとくか」
「言葉が切れてるね」
「黙れ」
「……」
「……」
「……」
「……」
「メタいけどこれダメだよね」
「ま、まあな」
「実際これ数稼ぎだし」
「次回から幻想郷巡りでもすっか」
「ちなみにご都合で異変後になってるから」
「んじゃまた」
メタかった…
まあ、次回から誰か増えたり減ったりするかも、幻想郷巡りがここでの主な事です