ハイスクールDxD 俺の特典は万能です。そして屑になる。   作:t9!9EEW^v4dd#pTedBQJ

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修行開始します!女の子達!

よしよし。

これでいいのだ!

どんどん皆を魔改造していくぞー

おー!

 

次はリーアたん達だね!

女子組いっくぞー!

 

 

 

 

 

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あ、リーアたんが来たね!

 

「あら、扉の向こうが別空間になってるのね。これイッセーが作ったの?」

リーアたんは俺の方に近づいて、俺に抱き着き俺の頬をスリスリと撫でてきた。

 

「すごいでしょ!さあ特訓始めるよ! リーアたん!あと徹底的に脳筋をクールな脳筋にするからね!」

 

まずは俺は自分の身体に手を突っ込む。

あの某青狸のように。

 

俺が取り出したのは透明な本だ。

 

 

「頼むよ!クリア・ノートォ!」

俺は叫ぶ。本来この世界にいない登場人物を。

 

「俺と似ているな。その消滅の力。いいだろうイッセー!この女は俺が徹底的に鍛えよう」

 

消滅といえばメドローアかクリア・ノートかマテリアルバーストぐらいしかでてこない。

デストサイキックは俺専用技から無理だし。あれは宇宙から力を引き出すから絶対に無理。

あ、忘れてた。別世界での彼女の持ち物を渡すのを。

 

「その前にだ。俺の自作したIS(インフィニット・ストラトス)紅椿(あかつばき)を装着してくれリーアたん!」

俺が腕輪を渡す。

 

「何IS(インフィニット・ストラトス)って?まぁいいわデザインも私好みだし。叫べばいいのね?」

俺が頷く。さぁ、叫んでくれ!呼んでくれ!

 

紅椿(あかつばき)!」

その言葉に腕輪は反応し光り出し、リーアたんを覆った。

 

 

 

カッコいい。紅の髪に白い肌に紅いの鎧を纏う戦士だ。

 

「似合ってるよリーアたん!あ、忘れてた箒ちゃんこの子をIS初心者なんだ。お願いするね」

 

「よかろう!一夏とのセッティングが掛かってるからな!」

わーい。

 

ちなみに修行内容はクリア・ノートが魔法担当。

箒ちゃんはISの操作を徹底的に叩き込んでもらう。

だってリーアたん近接戦雑魚だもん。

ちなみに俺自作の紅椿は性能が違う。

哀女神(エンジェロイド)の風音日和の劇場版能力である【時空・空間を操る】と通常版能力の【天候を操る】を2つ搭載している。

それが俺の愛!

ぶっちゃけ言うと中の人繋がりで聖痕のクェイサーのソーマを吸えるようにしようと思ったけど今は断念した。

悪魔に母乳吸うのってロマンだよね!

 

 

 

 

 

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次は朱乃さんだ。

 

「あらあらイッセー君。アザゼル様みたいに、こういったことに詳しいのね。てっきり夜の営みだけかと思ってましたわ」

俺の専門はそっちです!

是非朱乃さんもどうですか?

って聞こうと思ったけど自重しました。

 

だっていずれ俺の嫁になるもん。

 

「夜の営みの方が得意ですけどね! おーい皆出てきてくれー」

 

「「「はーいイッセー様」」」

「了解しましたイッセー様!」

 

夕麻とミッテルトとカラワーナとドーナシークが出てきた。

やっぱり堕天使同士仲良くしてほしいよね!

 

「朱乃さんにはこれを上げます。火鼠の衣です」

犬夜叉が着ているものだ。だけど俺が作ったのは性能がオリジナルと違う。

本来は妖力を吸うことで鉄の鎧程度の防御力だ。小猫ちゃんにも上げる予定だ!

巨乳巫女と貧乳巫女の誕生だよ!やったね!

魔力を吸うことで歩く教会並の堅牢性を発揮する。

それなら歩く教会でいいじゃないか!ってなるかもしれないけど歩く教会はアーシア担当!

 

本当は黒ウサギが持っているギフトカードを渡そうと思ったけど強すぎてやめました。

今度渡す予定。だって俺の出番がなくなるから!

 

 

 

 

 

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小猫ちゃんは俺のお気に入り筆頭キャラだ。

銀髪ロリ。それに加えて猫耳。

もうストライクだね!あの神殺しのアテナやこれゾンのユーもストライク。

まぁ可愛いキャラは皆好きなんだけどね!

 

だから小猫ちゃんには悪いけど最強になってもらう。

これは決定事項。

水銀風に言うと異論は認めん。断じて認めん。私が法だ!だっけ?

 

今回は第一段階で魔改造します。

基礎は夏休みにさせるつもり。梁山泊と一影九拳とかに。

今回は戦闘経験を一気に積ませる。とっておきの面子を揃えた。

 

「先輩。目つきがイヤラシイです」

あ、小猫ちゃんが来てた。

だって小猫ちゃんが可愛いから悪いんだよ。

 

「小猫ちゃん。君が強くなるのに俺は全力で力を貸す。だから...後で俺を殴り殺してもいいからごめん!」

俺は小猫ちゃんに時間軸を無視して接近し、小猫ちゃんの唇を奪った。深い接吻。

後で殴られてもいい。どうしてもこうしないといけない理由がある。神殺しの世界の教授の術で俺が知っている知識を舌を絡ませながら教える。

小猫ちゃんは最初は俺を殴り、俺を突き飛ばそうとしたが抵抗が無意味とわかって大人しくなっていった。可愛い。このまま押し倒したい!

 

ドラゴンボールの気、北斗の拳の闘気、聖闘士星矢の小宇宙、ONEPIECEの覇気、スパロボの修羅の覇気、ケンイチの静と動の気、天上天下の気、鬼畜勇者の錬環勁氣功(れんたいけいきこう)、ストリートファイターの気、HxHの念、龍狼伝の念、NARUTOのチャクラ、バキの脳内麻薬等の基礎的な技術を小猫ちゃんの頭に直接叩き込む。

 

今回の俺の役目はこれだけだ。

あとは彼等に任せよう。

 

「悪魔将軍様!拳王ラオウ様!修羅王フォルカ様!東方不敗マスターアジア様!拳魔邪神ジュナザード様!第七宇宙最強ウイス様!皆様どうぞよろしくお願いします!」

 

さあ理不尽という名の地獄が始まる。

 

 

 

 

 

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「イッセーさん!」

扉を抜けてアーシアは俺に気がつくと俺に抱きついた。

 

「よしよし。じゃあ修行する前にこれに着替えてくれないかな?」

俺が用意したのは歩く教会。シスターだからだね!

 

そして俺はアーシアの生着替えを鑑賞しながら、準備運動していた。

アニメだったら下着が白だったのに今は黒着てた。

 

「アーシアはエロいな~」

すると顔が真っ赤になった。

 

「イッセーさんが毎日あんな事するからです!」

アーシア可愛い。

 

 

 

 

「じゃあオーフィス、ティア出てきて。俺達でアーシアを強くするよ」

俺が呼んだらいつの間にか二人が側にいた。

 

「我、参上」

ポーズ取るとは流石だな!

 

「イッセー様の命令により参上しました」

ティアの堅苦しいとこ好きだよ!

 

「修行の前にちょっとやることあるからね。二人共待ってて」

神殺しの教授の術でアーシアに知識を授ける。

 

フェアリーテイルのドラゴンスレイヤーに魔法、ファフニールの"D"、そしてDQの呪文、FFの魔法、禁書目録の魔術、fateの魔術、ディスガイアの魔法、バスタードの魔法、スレイヤーズの魔法、伝勇伝の魔法等を授けた。

 

「我もしたい」

俺の足に抱きついて離れないオーフィス

 

「私にもしてくださいイッセー様!」

 

こんな感じでアーシアの修行が開始した。

 




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