ハイスクールDxD 俺の特典は万能です。そして屑になる。 作:t9!9EEW^v4dd#pTedBQJ
木場の復讐劇が始まります!
毎日全力で行為に励む俺。
最近EDにならないか心配になってきたが、俺が一応全能の力を持っているのを思い出し、大丈夫だと思った。
それよりも早く朱乃さんとゼノヴィアとイリナ達が欲しい!
咲sakiの敦賀学園麻雀部3年のゆみちんが、ステルスモモに言った『私は 君が欲しい』並に俺も叫びたい。
最近悩みごとがある。
ドライグが白龍皇に気をつけろだってさ。
ヴァーリきゅんはカッコイイから個人的に好き。
あと禁手の見た目がランスロットで見た目が好き。
でも弱い者虐めになるからな~
もう一つは昼飯の弁当の事で、誰が俺の弁当を作るかで揉めるんだ。
何せ、嫁達が増えたことにより料理当番が回るのが遅い。
よってその弊害が現れたことになる。
だから俺は提案した。
皆が俺の弁当を作ればいいじゃない!と。
だから俺は学園のバックの他に、弁当バックを持参している。
その中には弁当が8個ある。
何故かドーナシークの手作り弁当もある。美味しいから別にいいんだけどさ。
あと原作より早くに家を増築した。
これは嫁達が増えたことにより、リーアたんに頼んだら1日で家が進化した。
力を使っても良かったのだが、俺には家の機能性や利便性を考える知識が足りない。
そんな感じで俺は毎日を生きている!
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「おいイッセー!朝っぱらからニヤけてんだよ!」
「お前、最近変な噂が流れているから気をつけろよ!」
お、変態ハゲと変態メガネじゃないか!
その噂はお前らが流しているのを知っている俺からすれば、茶番でしか無い。
「噂?」
俺は尋ねる。
すると変態メガネが答えた。
「兵藤 一誠が美少女をとっかえひっかえして、悪行三昧!リアス先輩と姫島先輩の秘密を握り、それをネタに鬼畜三昧のエロプレイ!更にその毒牙は学園のマスコット搭城小猫ちゃんにも向けられ、未成熟な身体を野獣の如く貪り、その上貪欲なまでの性衝動は転校したてのアーシアちゃんと天野三姉妹まで!という噂を俺たちが流しているんだ!」
「何してんだよ」
いやー実に面白い。メガネがあればクイッとしたい。
「これぐらいさせてもらわんと、嫉妬で頭がオカシクなるわ!」
「いや、既にイカれてるかもしれん!」
「それに安心しろ!ちゃんと木場とのホモ疑惑を流しておいたから!」
「一部の女子には人気があるらしいぞ!」
ホモ疑惑か~
この学園は女子のレベルが高いから、その腐女子達も頂こうかな?
『どう、俺がモデルになるから書かない?』的な感じで誘ってみて桐生みたいに頂こう!それがいいそうしよう!
ぶっちゃけ言うと木場よりもギャー君がいい。
「お前らな~インパクトが足りないぞ。それにな姫島先輩は後一押しって所で小猫ちゃんは好感度5あるなら3.5ぐらいだ。そして性衝動ではなく万年発情期だ。俺はホモじゃないそれは木場。あと俺には7人嫁がいるから、お前たちには想像できない鬼畜三昧のエロエロでヌルヌルな事をゴム無しで毎晩皆としているからな!という事も付け加えとけ。後は他のクラスは勿論、自分のクラス中の女子に手を出しているとかも忘れるなよ?それ以外は大体正しいぞ?」
それにここでは言えないが、教師にも手を出している。
だって生徒と先生の禁断の愛って燃えない?
ていうかロスヴァイセちゃんが来たら、いずれそうなっていたから問題ないよね!
後、健全な男子達はちゃんとゴムを使おう!
俺は全能の力で妊娠しなようにしているから問題ない!
ソーナちゃん達にも手を出したいこの頃。
バレたら絶対にリーアたんに滅殺される自信がある。
根拠はない!
その言葉を聞いた、変態メガネと変態ハゲは死んだ。
その場から崩れ落ちれ目が開いたまま微動だにしなかった。
ああ、変態よ。死んでしまうとは情けない。
ニコポナデポを全能の力で常備発動している俺に死角はなかった。
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余談だが
後に冥界で伝説となる原作のおっぱいドラゴンとは違い、ハーレムドラゴンという番組で赤龍帝 兵藤 一誠の名が知れ、その番組の視聴者達を虜にした。
その御蔭か、幼女や女性を問答無用でその鮮やかな笑顔で落とし、男子達には夢と希望と嫉妬を与えた人物として伝説になった。
そして冥界では子供の出生率が大幅に上昇したという。
しかしその話には裏があった。その話はまた今度。
人間の欲望は無限大! 末世救世主伝説 ハーレムドラゴン兵藤一誠!伝記 著者ドライグより一部抜粋。
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「何?また変態三馬鹿が性欲に任せて...ってハゲとメガネは死んでるわ。また自慢話でもしたの"イッセー"?」
「ああ藍華か。俺達がこの間したことを毎晩してるって言ったら、こいつら死んだ」
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女子会辛い。
だって俺と木場きゅんとドーナシークしか居ないからだ。
それ以外は『ちっちゃいイッセー可愛い!』で盛り上げっているからだ。
俺はやけ酒ならぬやけジュースをしていた。
「ねぇイッセー君。この写真だけど」
遂に来た。物語が始まる!
木場に見せられた写真を見る。
「お、イリナちゃんの写真じゃないか!こいつはセカンド幼馴染で俺の嫁の一人だ。それがどうかしたのか?」
「ねぇイッセー君。この剣に見覚えある?」
「ああ、それは確か聖剣って聞いたぜ? まぁ俺からすれば雑魚の剣だから。その当時は信じてなかったけどな」
だって永遠神剣のほうが強くて凄いんでしょ?俺は知らないけど。
まぁ別作品と比べるな!って気もするけどね!
聖剣だろうが木の枝だろうが使い手が弱ければダメ。
どんな剣だろうと天下無双の剣に扱うのが剣士の努め。
俺はカンピオーネを読みながら、剣の王サルバトーレ・ドニの格好良さに気づいた。
だけど俺には能力があるから関係ないけどね!
「こんな事もあるんだね...」
闇堕ちしたかな?
闇堕ち木場きゅんっていいね!
この三日間何をしていたかというと...
ssを漁ってました。
それと平行してダンまちアニメを周回していました。