ユニ「みなさん、新年明けましておめでとうございます!」
楓「東方混沌記始まってなんやかんやで約3年経つんだな。」
悠岐「あっという間だな。」
百々「元々は友人間での小さな物語だったんだよな。」
九十九「それがよくここまで成長したものだ。」
悠岐「あぁ、色んなことがあったり色んな人と出会ったりだな。」
ユニ「そこで私はあることを思いついたの!」
悠岐「あること?」
楓「何か面白いことやるのか?」
九十九「なんかやばそうな雰囲気……。」
ユニ「私がやりたいこと、それは物語恒例の人気投票!!」
楓「デタァ。」
百々「やめておけ、死人が出るぞ。」
ユニ「えぇーっ、そんなぁ。」
楓「東方キャラは多いがオリキャラ達だけならいいかもな。」
悠岐「エリュシオンとかピンさんか。」
九十九「……ちなみに誰が死ぬんだ?」
百々「作者。」
ユニ「ヤマタケるさんなら大丈夫!あの人常に死んでるからww」
悠岐「ヘラヘラするなよ、作者が可哀想だろうが。」
百々「投票結果の集計が辛いらしいからな。やめておいた方がいいと思うぞ。」
九十九「あー(察し)。」
楓「もしやったら作者病んで一人でグラブってると思うぞ。」
百々「グラブってんのか……。」
悠岐「あるいはヤムチャみたいになる。」
九十九「もうやめて!作者のライフはとっくにゼロよ!もう勝負はついたのよ!」
作者「学校なんか行きたくぁねぇ・・・」
悠岐「オイコイツ変なこと言ってるぞ。」
友人「おいバカやめろ。」
九十九「うわなんか来た。」
楓「乱入者が多いな。」
ユニ「なんかグタりそう・・・。」
暁「とりあえず結界貼っときますねー。」
ユニ「あっ、暁君!?まだ登場してないのに!?」
悠岐「出るの早いな。」
ラピス「わ、私が連れてきたんです。失礼でしたか?」
楓「お前もまだ出てない・・・。」
悠岐「もうグタってるぞ。」
琥珀「まぁ、いいやんお祭り的なやつなんだし。」
ユニ「琥珀君も!?全員集合してるじゃない。」
九十九「おっさんとかはいねぇけどな。」
エリュ「はーい、みんな静粛に~。」
ユニ「えぇ!?」
楓「なっ!?」
悠岐「最悪な野郎が来たぞ・・・。」
百々「チャっす。」
九十九「どうも。」
暁「今日は。」
琥珀「やぁ、エリュシオン。君も来たんだね。」
エリュ「アンタ達グタってるから私が代わりにやってあげる。人気投票は残念ながら作者の都合上行わないけど今後とも私達の活躍を見てくれると嬉しいわ。」
ラピス「そうね。……というか早く私と暁君を出しなさい。」
ユニ「そうね。見てくれるのが嬉しいもの♪」
悠岐「作者に言えよ・・・。」
楓「あと、感想とかくれると嬉しいんだ。作者のやる気が上がるぞ。」
九十九「やる気は上がっても時間は増えないがな。」
エリュ「全ての人々に時間は平等に与えられている。不定期になるけど待ってくれる人に感謝するわ。」
琥珀「大丈夫だと思うよ。私達の生みの親は数年放置している作品もあるみたいだからね。」
ユニ「そんじゃあ、シメと行きましょうか!」
エリュ「そうね。」
楓「あぁ。」
悠岐「やりますか。」
百々「シメか。……ラーメンでも食うのか?」
暁「それなら僕がお作りしますよ。」
悠岐「そっちのシメじゃねぇ!!」
九十九「こんっの、天然共は……。」
琥珀「九十九ちゃん、殴るのは行けないよ。」
エリュ「そうよ星熊九十九。怒ると肌によくないってお母さんに言われなかったのぉ~?」
九十九「おあいにく様、鬼の肌は強いんでね。それでも地獄で獄卒してる種族だからな。」
エリュ「チッ。」
ユニ「そ、それじゃあみんなで終わらせましょう!」
ラピス「賛成。」
ユニ「よし、せーのっ・・・。」
全員「これからも東方混沌記をよろしくお願いします!」
ラピス「あまり喋ることが出来なかったわ……。」
暁「まだ出てないんだから仕方ないでしょう。」
ユニ「いつでるのかな・・・。」
影裏「あれ、俺は?」
未登場キャラばかりですいません。
エリュシオンの言うとおり、不定期ですが投稿にしていきますのでこれからも東方混沌記をよろしくお願いします!
では良いお年を!!