ユニ「私達二人でいいのかしら?」
エリュ「別にいいんじゃないの?他の人がいたらまた正月の時みたいになっちゃうかもしれないし。」
ユニ「そ、そうね。それじゃあ始めましょうか。」
エリュ「東方混沌記を読んでくれるみんな、ごきげんよう、エリュシオンよ。」
ユニ「みなさん、どうも!ユニよ。今日は正月とは少し違う特別編ということで私とエリュシオンで進めていくわ。」
エリュ「単刀直入に言わせてもらうけれど、今日は私達の生みの親である作者、ヤマタケるの誕生日よ。」
ユニ「ヤマタケるさん、今日は誕生日おめでとうございます!」
エリュ「ヤマタケるったらね、知ってる?話を作ってる中でネタが浮かばずに頭を抱えて叫んでいたことあるらしいのよ。」
ユニ「ダメよエリュシオン!!それは禁句!!」
エリュ「フフフ、まぁいいじゃないの。どうせ今日はあの子の誕生日なんだし。」
ユニ「やり過ぎにも気をつけなさいよ・・・。」
エリュ「分かってるわよ。そんじゃあ本題に入りましょうか。」
ユニ「実は私達、ヤマタケるさんの誕生日を祝って何かをしてあげたいのよ。」
エリュ「私達とこの東方混沌記を読んでくれているみんなであの子が喜ぶような企画を考えているのだけれど中々浮かばなくてね、悩んでいるところよ。」
ユニ「そこでみなさんに提案を頂きたいんです!」
エリュ「あの子も喜び、尚且読んでくれるみんなも喜べる、そんな企画を今回は読んでくれるみんなに提案してもらいたいわ。」
ユニ「ゲームデータ売るって言ったら彼発狂するし、Goggle playカードプレゼントとかも出来ないし、どうしたらいいのかしら・・・。」
エリュ「新キャラ追加もいいと思うんだけれど、そうするとあの子のメンタルが持つかどうかなのよねぇ。」
ユニ「こうなったら人気投票をやるしかないわ!」
エリュ「やめておきなさい、あの子病んで屋上でグラブると思うから。」
ユニ「今思ったのだけれどどうしてグラブることにこだわるの!?そんなにグラブるの好きなの?ヤマタケるさんは!!」
エリュ「どちらかと言うとあの子からしたら悪口ね。別に私はグ◯◯ブルファンタジーを馬鹿にしている訳ではないからね。」
ユニ「うーん、やっぱりここは読んでくれるみなさんに意見を聞くしかないわね。」
エリュ「方法が思いつかないのであればそうするしかないわね。それじゃあ今日から2週間、企画を募集するわ。」
ユニ「採用された人も採用されなかった人も何もあげられるものは無いのは申し訳ないわ。」
エリュ・ユニ「それではみなさんの意見、お待ちしています!」