書いちゃった。後悔はしていない
でも、あっちの小説もいい加減やらないとなあ・・。
紫「あなたを幻想郷に連れていくわ♪春香 」
春香「・・えっ!?」
といきなり現れたゆかりんに通告させたのでした・・・
まあ予知夢でわかってたけどね。
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私の名前は舞春 春香 14歳 一般の一軒家に住んでいる普通?女子中学生。どうして疑問形かというと母の血筋と代々あるものが使えるからなの。それは私のひいおばあちゃんが大魔術師の木之本桜なの。だから私には魔力があって予知夢とかも見ることあるし、カードも今は桜花カードとしてあるの。と自己紹介はここらへんにして
そして今は・・・・
春香「ちょっ!?5面で耐久2枚って前代未聞よ。まったく今作難易度高すぎ!」
と自分の部屋で某弾幕ゲーの最新作をしているのでした。
春香「でも今日は調子良いからクリア行きたいなあ。幸い明日は休みだし、頑張りますか。」
3時間後
春香「やっとクリアした。本当に今作は大変だったわ。ってもうさすがに寝ないと。」
そう気が付けばもうすぐ午前3時になろうとしていた。
春香「さて、今日はまず、ニ○動でいろいろと・・ZZZ」
と寝てから1時間後
???「・・た・・・郷・・・いく・・」
と自分が誰かと話している夢を見始めたのである。
春香「あ、これ・・」
とすぐの予知夢だと気づいた。次にぼんやりとだが話相手の姿が浮かんでいた
春香「えっと、髪の色は金で傘を持って・・!!ちょっとまさか・・」
とここでピピピ-と携帯のアラームなって桜花は目が覚めた
春香「今の夢・・予知夢よねえ・そしてあの姿は・・」
と考えているとスウーと部屋の真ん中にスキマが出来たのだ
春香「・・・なんか見たことあるすきまなのだーー」
と言っていると
紫「はぁーい、こんnあら今は違ったわね、おはよう。」
と八雲紫が出で来たのである。
春香「・・おはようございます。紫さん」
紫「あら、あなた私の名前っことはもしかして」
春香「ええ、あのゲームのファンですし、ちょっとあることで・・」
紫「そうやっぱり、なら話が早いわじゃあ幻想郷へ・」
春香「ちょっと待ってくださいどうして私がいきなり幻想郷へ!?」
紫「あら、理由?それはダーツ投げたら、たまたま・・」
春香「ってそれ、某番組のあれ・・」
紫「それは冗談で・・ある吸血鬼の運命の導きよ。」
春香「えっレミリヤの?」
紫「ええ、魔力とカードを使う能力の子が私の大切な人を
救ってくれるってと運命が見えたわ。だから、・・と私に
頼み込んできたわ。」
春香「(私がフランを・・)」
紫「だから・・」
春香「わかりました。良いですよ」
紫「あら、良いの?」
春香「はい、ゲームやネット事情は知っているので・・やっぱりかわいそう
だだと思いましたからですか、行く前にお願いが2つあります。」
紫「・・いいわ。私にできることだったら。」
春香「じゃあまず1つ目は両親から私の記憶を封印してください。」
紫「それは、両親を悲しませないためかしら・・」
春香「はい。」
紫「両親思いのいい子ね。いいわで2つ目は・・」
春香「いつか、またここへ戻してください。」
紫「ええ、もちろん、落ち着いたらね。」
春香「ありがとうございます。じゃあさっそく・・・」
紫「わかったわ。舞春 春香 幻想郷ようこそ」
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昨夜「お嬢様・・大丈夫ですかもう一つの運命のこと・・」
レミリヤ「ええ、良いのよ言った連れてきて貰えないでしょ。
後に妹の為にあの子が異変を起こすなんて教えたらね。」
ミラー「これからよろしく!」
春香「はい。こちらこそよろしくお願いします。ご主人様。」
ミラー「!?ご主人さまってああそうか、後々ああなるからなあ。」
春香「はいそれでご主人、私の容姿のモデルは・・」
ミラー「ん、白猫テニスのエクセリアだね。」
春香「へえ、そうなんだね。ところで先ほどからご主人を笑顔でみている
少女がいるだけど・・」
ミラー「えっどこ?あ、いたおーい、どうしt・・
!!!っ君は・・、そのことは本当にすまない。じゃあどうして
書いのって言われるとそれは・・フランが可愛くてあと純粋に東方系が
書きたくなったからななあ。・・ごめんってほったらかしにしないから
だからDLBはやめtってSLBも追加だとー乙俺w」
春香「なんかご主人は10歳くらいの少女に連れられていなくなってしまったので
今回はこれで失礼します。では東方桜花伝をよろしくお願いします。」
???「ふぅスッキリした。あ、もう、一つのほうも良かったら
見ていってくださいね。えっ次の後書きで呼ばれる予定だった!?
もうそういことは早く言ってよね。あなたもそう思うでしょ○○。」
???「その通りですね。」