春香がメイドになってから3か月後
ピピっと前に香霖堂で買った目覚まし時計鳴り
春香「ZZZz・うーん、」
と春香は起きた。
春香「ふぁあ、着替えてキッチンに行かないとね。」
とメイド服に着替えてキッチンに向かった。
そしてキッチンに入ると・・
咲夜「あら、春香おはよう。今日は大丈夫だったわね。」
と言った。
春香「ええおはよう、咲夜、そして、大丈夫って何よ~。」
咲夜「ふふ、それはもちろん・・寝坊よ♪」
と言った
春香「くっでも、最近はしてないわよ。」
と反論したが
咲夜「始めはしてたでしょ。」
とカウンターを受けた。
春香「・・はい。」
咲夜「そうね、確かに最近は無いわねえ。良い進歩だわ。」
と言ったので
春香「ふふ、ようやく慣れて来たってことね。
っと話はここまで、咲夜今日はする?」
と言ったので
咲夜「・・ええ、じゃあ、今日はパンとベーコン、スクラブルエッグにしましょう」
と言い
春香「分かったわ。」
と言い二人は朝食を作り始めた。
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春香「うん、完成ね。」
と言い
魔法少女なんてもういいですから。「ええ、じゃあ私はお嬢様の部屋に行くから・・・
そっちはよろしくね。」
と言ったので
春香「はい、では失礼します。」
言い春香はフランの部屋に行った。
春香「失礼します、お嬢様。」
言い部屋に入ると
フラン「ZZZすぅ。」
と寝ていたので
春香「お嬢様、時間です。」
言いながらフランを揺らすと・・
フラン「う~ん、ふぁあ・・」
と言い起きたのだった。
フラン「あ、春香。おはよう。」
春香「はい、おはようございます、お嬢様。
では、さっそく、身支度を・・」
フラン「うん。分かった」
と言った。
春香「では、今日の朝食です。」
言いフランに置いた。
フラン「ありがとう、ではいただきます・・・
うん、おいしい。流石」
と言ったので
春香「それは良かったです。ありがとうございます。」
言った。
フラン「ふう、ごちそうさま。・・いつも
ありがとう」
と言ったので
春香「いえ、これが仕事ですから」
フラン「あ、そうだったね。」
と言った。
春香「では、今日はどうしますか?」
と今日のやりたいことを聞いた。
フラン「じゃあ、今日は図書館で本読みたい!。」
と言ったので
春香「分かりました。では、またのちほど。」
フラン「うん♪また、本読み聞かせてね。」
と言ったので
春香「ふふ、もちろん。では失礼します。」
と言って部屋を出でキッチンへ戻っていた。
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咲夜「おかえり、どう、妹様の様子は?」
と春香に聞くと
春香「ええ、いつもと同じ様子でしたよ。」
と返した。
咲夜「ふふ、なら良かったわ。でこの後の予定は・・」
と質問すると
春香「はい、お嬢様が本が読みたいとおっしゃったので
これから、図書館の方へ・・」
と言うと
咲夜「そう、分かったわ。じゃあ、よろしくね。
ああ、あとあのこともお願いね。」
春香「ん、咲夜、あのことって?」
咲夜「・・そろそろあの子が・・」
と言うと
春香「!!・・なるほど、分かったわ。じゃあ、
その時はお嬢さまにもふふふ・・」
咲夜「・・・それはやり・いえ、良いねえ、その方が後の抑止力なるかもしれないわ。
じゃあ私は行くわね。」
春香「はい、ではまた夜に」
咲夜「ええ」
と言ってキッチンを出て行った。
春香「っと、私もお嬢様の部屋に迎えに・・」
と春香も出て行った。
コンコンとフランの部屋をノックし、
春香「お嬢様、図書館に行きますよ。」
と言うと
フラン「ん、分かった。」
と部屋の中聞こえそして出で来た。
フラン「うん、じゃあ行こう。」
春香「はい。」
言い2人は図書館へ行った。
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図書館に着きと扉を開けると
こあ「あ、妹様、春香様今日はここへ。」
と図書館で主の手伝いをしている小悪魔こと
こあが言った。
春香「はい、今日はお嬢様は本が良いとおっしゃったので・・」
フラン「うん♪今日はそういう気分だったからね。」
春香「とこのように・・っとこあ、パチュリ-は」
とこあに言うと
パチュリー「あら、なんか妹様の声がすると思ったら
てことは絵本かしら?」
と答えるとレミリヤの旧友の中そして図書館の主である
パチュリー・ノーレッジが出てきたのだった。
春香「ええ、あとあと、今日は対あの子対策の意味も
あるわ。」
と言うと
パチュリー「ああ、そういえば、そろそろだったわね、
でも今日は大丈夫ね。」
こあ「はい、良かったですねパチュリー様、
ではお茶のようをしますね。」
と言ったので
パチュリー「ええ、お願いね」
と答えたのだった。
フラン「春香、今日はこれで。」
と言ってフランは本を持ってきた
春香「分かりました。ええっと題名は・・あ、それですか・・」
言ってそこには竹取物語とあったのだった
春香「・・とかぐや姫は月に帰ってのでした。とお嬢様終わりです
どうでした?」
と言うと
フラン「うん、とても良かったよ。ちゃんと
いい人に見つけてもらってね、あと私かぐや姫会ってみたいなあ」
と言うと
春香「ええっとこれは昔の人なんで会うのは・・」
とフラン言うが
春香「・・(これが会えちゃんだなあ・・ちょっと後だけどね♪)」
フラン「そっか、残念だな」
言うと
こあ「妹様、春香様、お茶を持ってきました。」
とこあが紅茶とケーキを持ってきたのだった。
フラン「わーい。ありがとう」
春香「ありがとう。」
と言うと
パチュリー「私も良いかしら?」
と休憩の為にきたのだった。
フラン「もちろんだよ。」
春香「そうですね、」
と賛同した
フラン「あ、そういえば2人に聞きたいことが
あったんだ。」
とフランが言いだした。
春香「お嬢様どんなことですか?」
パチュリー「なにかしら?」
と紅茶を飲みながら言うと
フラン「ん、んとね、百合ってどう・」
と言うと
春香「ぶっっ」
と紅茶をリバースした
春香「ごほっお、お嬢様どこでそんな・・」
フラン「ん、絵本のところに桜ト○ック本があって
ちょっとよんでたら、女の子同士でキスをしてどうしてかなって
思ったらどこからか声して「あらそれは百合だわ。」聞こえたのそれで」
春香「・・(あのスキマぁああああああああああ)っとそれよりも
パチュリー、ちょっと・・」
と言って席を離れた。
春香「パチュリー!、どうしてあの本が
あれは現代の本のはず・・」
パチュリー「・・あらそうなの?紫から・・」
と言うと
春香「マジで?」
パチュリー「ええ、時々くれるのよ。面白いからって」
春香「はあ、紫さん・・」
フラン「で、百合って」
と言うと
春香「申し訳ません、お嬢様まだ知るにはちょっと・・」
と困った風に言うと
フラン「・ええ、でも、春香そういうならなんか分けが
あんだね。分かったでも、今度教えてよね。」
と言ったので
春香「はい、もちろん(うーん、今後本を探しに来なくちゃねまだなんかありそうだし
ふたり○やとかありそう・・)」
と言うと
魔理沙「おーい、パチュリーを本をにきたぜ」
アリス「はあ、あなたまた・・」
と2人魔法使いが襲来したのだった。
パチュリー「はあ、やっぱり来たわね。」
春香「さて、時間きたわね(あら、アリスもいるわね)。」
こあ「こあああでも今日は春香様がいるから・・」
フラン「あ、魔理沙だー。」
とそれぞれ言った。
魔理沙「お、きょうはフランが居るのか。元気か」
と魔理沙はフラン言うと
フラン「うん、きょうは図書館で過ごしてるるんだ。」
と言うと
魔理沙「そっか、じゃあ本を借りたら弾幕やろうぜ。」
と言うとフランが
フラン「春香と♪」
と言ったのだった。
魔理沙「え!?春香と・・」
というと
春香「ええ、今日は私居るわよだから、本は
今日は諦めてね。」
と笑顔で言った。
とここで
アリス「魔理沙、あの子があなたが言ってた・・」
と言ったので
魔理沙「ああ、そうだよ、紫が現代の世界から連れてきて
今、フランのメイドをしている・」
春香「舞春 春香よ。能力は・」
アリス「紹介いいわ。だいだいのことは魔理沙聞いているから。」
春香「そう分かったわ。」
と言うと
魔理沙「くっそーー、なら春香弾幕ごっこだ、使用は2枚で
あと、アリス手伝ってくれ。」
アリス「え、なんでよ・・」
言うと
魔理沙「私だけじゃあ、ちょっとな・」
と言うと
アリス「はあ、でも良いわ。同じ魔法使いとして興味があるから。」
と答えた。
魔理沙「サンキュー。じゃあ2対1だけど・・良いか?」
と言うと
春香「ええ、良いわよ(どうせ、あのスペカで二人するからね)。」
と即決した。
魔理沙「・・言ったな(本ゲット)」
と言うと
フラン「ううん春香、やっぱり2対1は駄目だよ。」
春香「お嬢様・・ですか私は大丈夫・」
フラン「うん、分かってるでもやっぱり駄目だから
フランが付くね」
と良い笑顔言った。
とそれを見た三人は
春香「お嬢様・・」
と嬉しいく思っているのにたいし
魔理沙「・・・いや、それは」
アリス「・・(はあ、これはちょっと」
と言う
春香「じゃあ私は1枚で行くわ。魔理沙これで
良いわよね?」
と言うと
魔理沙「・・うーん(1枚ならブレイクすれば)
それならいいぜ。」
と言ったので
春香「ふふ、ではお嬢様お願いします。」
フラン「うん。」
アリス「(・・魔理沙には悪いけどたぶん無理ね。春香
だけだったら行けそうだったのに・・)」
魔理沙「じゃあ、パチュリー審判よろしく。」
パチュリー「分かったわでは、2枚(春香は1枚)弾幕ごっこはじめ。」
と言い本の戦いがはじまった。
最初は双方普通の弾幕を打っていたが
魔理沙「よし、いっくぜー恋符「ノンディレクショナルレーザー」!!」
を発動したが
フラン「そのスペカなら・・」
春香「一度見たから楽勝よ。」
といいグレイズしていたが
魔理沙「ああ、分かってさだが・・これで動き
に制限が出来た・・アリス!!」
と言ったのだった。
アリス「分かったわ・・蒼符「博愛の仏蘭西人形」!!」
を発動した
春香「!!これは・・避けは無理かしら・・すみません
お嬢様おねがいします」
と言うと
フラン「分かった!禁弾「スターボウブレイク」」
を発動し二人のスペカをブレイクした。
春香「流石、お嬢様です」
言い
フラン「うん。当然だよ」
と答えた
魔理沙「くそー決まったと思ったのになぁ」
アリス「ええ、しかし、本当のようねあのこと。」
春香「?あのことって・」
と疑問そうに言うと
アリス「・・あなたが魔理沙に勝ったことよ」
と言うと
魔理沙「だろ!あの時は悔しかったけど・・同じ魔法使いそして良いが出来たのは
良いことだぜ」
と言った。
アリス「そうね。この幻想郷で数少ない魔法使いだしね」
と話した。
春香「ええ、そこは私も賛成だわ。とさてでは
・・勝たしてもらいにいきますか!」
魔理沙「ほう、どうやってだ?」
と言うと
春香「・・こうやってよ!!春符「トウィンズミラー」!!」
と言い発動し、弾幕打ち込み始めたが
魔理沙「・・なんだ?だた普通の弾幕を・・」
アリス「!!魔理沙後ろ」
言い
魔理沙「後ろ?・・な!」
と言い振り返ると
スペカで作ったもう一人の春香がいて
弾幕を打ってきたのだった
魔理沙「くっ挟まれたかでもこれくらいならグレイズできる!」
と言うと
春香「ふふ、でも止まっているわよね・・お嬢様!!」
と言うと
アリス「・・は、しまった!!」
と言い
フラン「遅い。禁忌「レーヴァテイン」」
を春香の弾幕で囲まれている二人に発動し
魔理沙「うわああ」
アリス「きゃあ」
と2人はピチュッた。
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パチュリー「じゃあ魔理沙今回は」
春香「本は諦めてくださいね」
フラン「あー楽しかった、またやろうね」
魔理沙「くそーー負けた。分かったよ約束だからなにしても春香のあれって・・」
アリス「そうね、フランの禁忌「フォーオブアカインド」似ている」
と言うと
フラン「うん、そんなの当たり前だよだってそれ私の見て作ったんだから・・」
と暴露った。
春香「ちょっと、お嬢様?」
と言うと
魔理沙「はは、やっぱりか。」
アリス「納得だわ。」
フラン「でねそのほかにもあってでその理由が・・」
春香「それ以上はやめて・・」
と言うと
魔理沙「さて、じゃあ私は帰るかな」
アリス「ええそうね目的は果たしたしね」
魔理沙「おう、今回は負けたが次は勝つ!」
と言い
アリス「じゃあ今度は一人で来るわその時は
普通にお話しましょう」
と言ったので
春香「ええ、もちろん」
と言い
フラン「またねーー」
と言ったので
魔理沙「・・ああ行くぞアリス」
と言い箒に帰って行ったのだった。
パチュリー「ありがとう、春香助かったわ。妹様も
ありがとう」
と言うと
春香「礼は良いわ、あとこれからたまには
用心棒しても良いよ」
と言うと
パチュリー「!!それは助かるわじゃあその時はもちろんお茶を出してあげるわ。
ね、こあ」
こあ「はいもちろんですよ」
と言うと
紫「あら、終わったかしら。じゃあちょっとあの2人借りるわよ♪」
と突然紫が現れると
春香、フラン「え!?ちょおおおおおお」」
といって二人をすきまに落としたのだった
パチュリー「ちょっと紫!?」
と言うと
紫「あら、大丈夫よフランの社会勉強の為にね」
と言うと
パチュリー「はあ・・まあ春香も落としているから
その通りそうねで・・」
紫「もちろんよちゃんと返すわ。場所は海鳴市よ」
といった。
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咲夜「!!今妹様の・・」
というと
レミリヤ「あら、なら心配いらないわこれはフランの為ですもの。」
咲夜「そんなのんきなこと!!まさか運命・・」
と言うと
レミリヤ「ええそれに春香一緒よ。だから、大丈夫
(頑張ってねフランそしてしっかり教えなさいよ春香)」
フラン「私外の世界初めて~楽しみだなあ。」
春香「そうですね。っとお嬢様少し席をはずします。」
フラン「うんわかった、なるべく早くね~」
春香「さてと・・紫さん~~これはどうゆうことかな・・」
紫「あら、どうもこうこうもフランの為によ。」
春香「それは分かってるけど・・なんで場所が桜ちゃんのところなのよ!」
紫「・・それはやっぱり面s・・・」
ミラー「コラボしかったらです!!」
春香「やっぱりかああああああああ」
ミラー「でも本当によさそうだったらね」
春香「うん、だから頑張ってねなんせあっちの方がまだ、しっかと
書いているからねええ、いろいろな意味で・・ニコっ」
ミラー「それは言っちゃだめええええええええええ」
春香「じゃあ、今度・・やってるれるのかな。」
ミラー「HAHA、もちろんだよ・・」
春香「じゃあ、もしやらなっから・・」
フラン「アナタ、コワシチャウネ」
ミラー「ちょっっフランが春香さんスペカ、スペカ」
紫「では海鳴でのフランしっかりね」
春香「はい、もちろんですよ」
ミラー「・・アッ放置っすか」
フラン「アハハハなんならいまコワシテモイイ・・
キュっとして・・」
ミラー「いやああああああ・がく」
春香「・・春符「インサニッティーイレイズ」
フラン「ふう、良いタイミングよ春香」
春香「ええ、しっかり読みましたから」
フラン「でもやってるれるのかな。」
春香「やってくれるでしょ、きっと」
紫「ええさてとじゃあ、締めましょかしらね」
春香「ええ」
フラン「うん」
春香、紫、フラン「では、アリーヴェデルチ!!」