HUNTERをハントしてみよう! 作:跳躍する愚者
エレベーターがちょうど食べ終わった時にチーンとなっていた、どうやら会場についたようだ、番号のついたカードをもらう
「何何?334番か良く分からないけど結構人がいるんだね」
番号札を見てつぶやいている時、人の良さそうなまずい油の乗った肉がやって来た。
「やぁ、君達新人だろ?緊張してないかい?」
絶対怪しい直感が激しく警報を鳴らしていた。
「何にしに来たの?」
子供に変態的行為をしようとして罪悪感は無いのだろうか
「ああ、俺はこのハンター試験を何回も受けてるから、大抵の事は知ってるんだ、見たところ新人の君に知りたい事があれば教えてあげようって思って。ほら、お近づきの印にこれをやるよ」
禍々しい警報MAXコーラ?を貰った
「どうもありがとう♪、私喉まだ乾いてないから後で飲むね」
何処ぞのアイドルっぽく満面の純粋な笑みを浮かべながら内心こんなの飲むかと思いながら返事を返した。
どうやらまず肉は次なるターゲットを狙いに行ったようだ、そう言えばお近づきの印とか言って名前知らない
ちょうどその時だった、ジリリリリリリリリリーーッ試験開始の合図がなったようだ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
試験開始の合図とともに立派なヒゲを持った紳士が現れた
内容はよく聞いてなかったので分からないけど、多分第二次試験会場まで行くだから自分についてこいってらしい。
エルナの前には汗だくのまず肉2がいた、エルナは体力をあまり使わずにのんびり走っているつもりだったが肉2は相当参っているらしい、肉2に他の参加者たちは新人諦めろとブーブー言っているのだが肉2はどうやら諦めれないようだ。
大方私が汗を全くかかず息切れひとつしないのが分からないようで子供に負けるわけにいかないと言ったものだった、ならそのプライド折ってあげるから♪と思いエルナは少しだけ飛ばす
バシュッーーー!!!
「!!!!!!!」
周りは驚いている先程までその後ろを走っていたのが壁を突っ走りいわゆる3次元歩行をしながら前に行ったのだから。
あの問題的行為から数時間後、変態からトランプを飛ばされているエルナがいた、良く分からないけど試験官の偽物がどうたらってで変態からトランプをが飛んできたから躱したけど何か問題ある?
まぁなんやかんやあってとりあえずだけど参加者たちはそれなりに減って第二次試験会場まで行くことに成功したエルナがいた。
第二次試験会場ではカーテンの無効に謎の音を立てる存在がいた
「第二次試験はじめるわよ」
と言って出てきたのはひまわりみたいな髪型の奴とデブであった。
とりあえずだけど今日は終わりってことで
主にこの小説は作者の自己満足なのでご注意を
それにあの詐欺師のなんやは良く分からなかったためあんなに
原作入手出来たら外伝として書くかも