作者「ん?何だよ健。」
健「なんで?昨日投稿できなかったんだ?」
作者「えっ?」
健「だから、なんで?昨日投稿しなかったんだ?お前一昨日で「毎日投稿できそうです」って書いていたよな。」
作者「いや、実は学校の課題が昨日予想以上に手こずってしまって書けなかったんだよ。」
健「確かに手こずっていたな。でもよ、11時に終わってたよな?なんで?それから書かなかったの?」
作者「いや、疲れと解けないイライラでそのまま眠っt「んまぁ建前は、その位にして本音ほ?」ダルかったから動画見てモンストやってました。アッハッハッハッハッハァ」
健「【高速ストレート】。」
作者「えっ?ギャァァー」
健「こんな感じで学校の課題で時間が潰れたりしたら投稿しない時もあります。」
作者「ですけど、頑張って、毎日投稿は、していきたいです。出来なかった時は、ちゃんと言いますので。ゴフゥ。」
健「それではどうぞ」
『ドライブ タイプ スピード!』
ベルトさんからこのようなフレーズが流れて俺は、【仮面ライダードライブ】へと変身した。
「ほっ本当にドライブに変身したんだ。俺!。」
仮面ライダードライブ。平成ライダー16作品目の仮面ライダーで今までの仮面ライダーの歴史上で車をモチーフにした、ライダーなんて存在しなかった。さらには、ライダーなのに車に乗るということでテレビの序盤では見ていて、本当に大丈夫なのか?今年のライダーは。と、俺は思っていた。必殺技のライダーキックもテレビ初回で出たがネットでは、【∞キック】というトライドロンが高速で円を描くようにして走行しながらドライブが円中で敵を中心に配置してキックしては、円を描くトライドロンに弾かれキックしては、円を描くトライドロンに弾かれと、見たときに率直に感じたことがあった。「これは、CG使うなけっこう。」と、思った。まぁそれ以降テレビではやらなかったが、それでも俺は最高に良かった感動した素晴らしい!実に素晴らしい!本当にラストとかもう、おっとこれ以上のネタバレはやめておこう。とにかく、最高な作品だった。
俺は、自分の体を何度も見た。やばいかっこいいわ。そんな中042が動揺を隠せきれずに言ってきた。
『きっ貴様は、仮面ライダー。なぜここにいる。』
「残念だが、俺はお前を倒した仮面ライダーではない。」
『なんだと。』
「俺は、お前らロイミュードを倒した仮面ライダーの意志を受け継いだ新しい仮面ライダーだ。そんでもって今回が初乗りなんだ。おい。042。」
俺は足を広げ腰を落として右腕を膝肘をつくように置き、左手で膝を掴んでポーズを取った。
「ひとっ走り付き合えよ!」
あぁここであの曲流したい。
『ふっふざけるな。』
042は、突っ込んできた。俺は素早くかわして042の腹にパンチを一発入れそのまま蹴りもかました。のけぞった042にさらに俺は攻撃を与えた。そして、042を吹き飛ばした。042が立ち上がると、黒い光球を放ってきた。俺はそれをなんなくかわしたが人里の家にぶつかった時、悲鳴が聞こえた。
「キャー」
そこには、小さな子供がいた。重加速空間のため避けれるはずの家の瓦礫が子供を下敷きにしようといていた。
「まずい。」
俺は再びキーをひねってシフトブレスに差し込んでいるシフトスピードを2回倒したて、シフトアップした。
『スピー スピード!』
ベルトさんからこのフレーズが鳴った瞬間俺は超スピードで移動して、子供を助け安全な場所に連れて行った。そして、042の前に戻ってきた。こいつ、絶対に許さん
「テメェ。ふざけんじゃねぇぞ。」
俺は再度キーをひねって今度は、3回倒した。
『スピー スピー スピード!』
さっきよりも速くなり俺は042の目の前までに近づいて拳に力を入れた。それでは皆さんご一緒にせ~の。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!」
俺は、何発殴ったかわからんがシフトアップの効果が続く限り042を殴りまくり、最後はぶっ飛ばした。
『ぐわぁ!』
殴りまくって042は、フラフラとなった。
『よし、決めるぞ健!』
「はい。ベルトさん。」
俺はキーをひねってシフトブレスにある赤いボタンを押した
『ヒッサ~ツ!』
ベルトさんからフレーズが聞こえ俺は、シフトスピードを倒した。
『フルスロットル!スピード!』
するとトライドロンが動き出して円を描くように走行し始めた。そして俺は、トライドロンの方へと飛びトライドロンに弾かれそのまま042にキックを放ちそして、その勢いのまま再びトライドロンに弾かれキックを放った。徐々に速くなって行ってとどめの一発を俺は放った。
「ダァァァァァァ!」
『グワァァァァァァ!!!!』ドカーン ヒョロヒョロヒョロヒョロ ボカーン
042は、爆発して爆炎の中から042のコアが出てきてそれも爆発した。これがロイミュードの死である。コアがあれば彼らは、何度でも、体があれば蘇るがコアが破壊したらもう蘇ることはない。
俺はそれを見てキーをひねってシフトブレスからシフトスピードを取り赤いボタンを押して変身を解除した。
「ふぃ。」
『Nice Drive。いい戦いだった。よくシフトカーズの力も借りずに倒したね。』
「えっ?確かにフレアとか、スパイクとか、見あたりませんね?ベルトさんなんでですか?」
『うむ。やはり原因は凍結の影響だろう。他のシフトカーズの連絡もまだ来ていないからね。』
「マジですか?下手したら敵方に捕らえられてるかもしれないじゃないすか。」
『あぁ無事であることを願おう。』
ベルトさんと話していたら、
「健さん。」
「んっ。あっ!妖夢。無事だったか?」
と、妖夢が走って来た。すると妖夢は...俺に抱きついてきた。えっ?なんで?
「よっ妖夢?」
「ぐすっそれは、こっちの台詞です。いきなりへんな現象が起きて健さんがひとりでよくわかんない怪人に向かっていって、ぐすっ、私っぐすっ心配したんですからね。」
妖夢は、涙を流しながらそんなことを言った。俺は、そのまま妖夢の頭を撫でた。
「ごめん。妖夢。心配かけちゃったな。でも、俺は見ろ、この通り無事だぜ。それに俺には今、頼りになる人(物)がいるから。」
「えっ?」
涙で顔が赤くなっていた。妖夢が不思議そうな顔で俺を見た。すると、
『やぁ。私の名はクリム・スタインベルト。今は、訳あってベルトになっているが』ぷっぷぅ~
笑顔でベルトさんが自己紹介をした。妖夢は、俺の腰に巻いてあるベルトがしゃべっていることに気づいて俺から離れて、ドライブではおなじみのあの台詞を言った。
「べッベルトが喋った!」
『呼び捨てとは、失礼だね。』
「あっ!すいません。えっと?クックリムさん。」
『うむ。よろしい。』
「えっと?これって」
「あぁはいはい。」
青年説明中…+ベルトさんになぜ変身の仕方とか知っているのか説明中…
『「なるほど大体わかった。(わかりました。)」』
どこの世界の破壊者だよ二人とも.....その後、俺たちは帰り際人里の人たちにお礼やパパラッチに取材をされて、ドライドロンに乗って白玉楼へライドブースターはそばにいてくれてたみたいで飛行して帰った。
そんな俺らを影で見るものがいた。
???『ふっ!まさかクリムもここに来ていたなんてな。それにしてもあの健とか言う男なかなか面白い。会うときまで楽しみに待とう........生きていればね。』
まず、言いたいこと戦闘描写大丈夫なのか?これ。
オラオラは、あれはただやりたかっただけです。
この土日でキャラクター紹介と2話出来れば3話投稿したいと思います。
あっ後!初感想とUA500人突破お気に入り5件もあって嬉しくて泣きそうになりました。
これからも必死に頑張っていきます。
感想、ご指摘よろしくお願いします。