龍神「決まっているでしょう?好きなんだよ!!」
ザール「アー、ハイハイワカリマシタヨ」
ギルー「ザールさん!起きてください!朝ですよ!」
ザール「うにゅ?....ふわぁぁ........おはようギルー「はい、おはようございます!ザールさん!」............?」
龍美「ギルー?ザールを起こしてくれた?「はい!この通り起こしてあげましたよ?」偉いわね........(なでなで....)」
龍美はギルーの頭を優しく撫でた
ギルー(こんなの初めてかな............もう少しこのままいたいな)
龍美「あ、そうそうご飯出来てるから、早く来ておいてね?」
ギルー「私も早く行こ!ザールさんも!早く来てくださいね!」
ザール「........さてと行くとするか!」
ザールはダイナミックにベッドから降りた
ミラボレアス「お、ザールじゃねえか!「ミラボレアス!ご飯食いに行くぞ!」え?ちょ!?や、やめて!?破ける!!服が破けるから!!?」
ザール「ならば........スキマ!「アァァァァァ!!?」行ってらっしゃい!」
ミラボレアス「アァァァァァ!!?「あら!ミラボレアス今日は早く来たわね!」は、はひぃ....」
ミラボレアスはアニメの如く目が回っていた
ザール「龍美!ご飯!!」
龍美「そこにおいてあるわよ?「いつもありがとな!ご飯作ってくれて!」い、良いのよ!気にしないで!」
ザール「いただきまーす!」
ザールは見えないスピードでご飯を平らげていった
龍美「................ザール、ちゃんと噛んでる?」
ザール「噛んでるよ!」
龍美「どう見ても噛んでないように見えるんだけど....「ただいま帰りました!龍美さん!」おかえりなさい!風神さん!雷神さん!」
雷神「な、何とか........ハァハァ........走れた....」
風神「今日はよく頑張ったわね「偉いですよ、雷神さん!」ほら龍美さんも誉めてくれてるわよ?」
雷神「つ、次も頑張ります........」
風神「その調子よ!」
ザール「ごちそうさま!「ザールさん、口にケチャップついてますよ?」んぐ、ありがとう、ギルー........?お前も付いてるぞ?ほら「........あ、ありがとうございます///」お前も気を付けろよ?」
ギルー「ごちそうさまでした!「あ、いいよいいよ!僕が片付けておくから」ありがとうございます!凛さん!」
凛「なーに!これぐらいしてやらないと妻の龍美が疲れっぱなしだからね!」
悠真「早く僕達と遊ぼうよ!」
ギルー「子供は可愛いです............って!私もまだ子供でした.......あれ?そう言えば子供ってどうやって出来るんですか?」
悠真、音、ギルー以外「ヘアッ!?」
龍美「悠真達にはまだ早いよ!?大人になったら話してあげるから!!ね!?「そ、そうだぞ!?まだその純粋な子でいてくれ!?」アハハハハ!........ハァ...........」
ミラボレアスがここで爆弾発言をしそうになった
ミラボレアス「子供はな?こうやっt「キング·スタープラチナ!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!」あががががが!!?」ドン!デデーン!
何とか龍美が言う直前にキング·スタープラチナを出して危機は逃れた
修也「........ふぅ............危なかった(子供に教えるか!?普通!?)」
火月「全くだ........(子供に教えるもんじゃないな........)」
ミラボレアス「痛てて........「........ミラボレアス?あれをもう一回言おうとしたら命はないとおもってね?」は、はい!」
ギルー「(きょとん)................?」
悠真「うーん、聞けなかったけどま、いっか!お父さん!遊ぼ!」
凛「ちょっと待っててくれよ?ザ·ワールド!時よとまれ!「呼びましたか?」あ、ザ·ワールドと言ってもザール君じゃないからね?............よし!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!」
ザール「ビューティフォー........皿が綺麗に....」
凛「ちょっと思ったこといいかな?「あ、はい」この中でスタンド使う人多くないかな?」
ザール「...............奇遇ですね、私もです....」
ザール「........しかし何でこんなにスタンド使いが多いんだよ!!」
龍神「いいんじゃないかなぁ?」
ザール「........まあジョジョネタを含むからな....」