東方世界録   作:龍神とブロフラ

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?「我が名は○○○○」

?「僕は○○○○○·ジョースターだよ」

?「私の名前は○○○·A·○○○○男爵だ」

龍神「この三人が参戦キャラクターです」 

?「俺を忘れるな!」

龍神「あなたもいましたね....」



ジョジョキャラ参戦!ルワードもカービィの世界に逝く
ジョジョキャラまた参戦!!


........ここは何処だろう?僕はディオと共に死んだはずだが........

 

?「起き.....!!起き....ろ!!....起きろ!!」

 

この声....懐かしいな....あの人の声だ........

 

?「ジョジョ!!起きろ!!」

 

!!やっぱりこれは!

 

ジョジョ「ツェペリさん!!」

 

ツェペリ「ジョジョ!!何故お主が死んだ筈のワシのところにいる!?「私にも良く分からないんです....気がついたらここにいて....」そうか........やはりここは死後の世界なのかのぉ?」

 

ダイアー「ツ、ツェペリさん!!「ダ、ダイアー!!君まで!!」ツェペリさん、ここは死後の世界ではないと思います....」

 

ツェペリ「何故じゃ?「本来なら波紋は呼吸をしていなければ出来ない....しかし死んでいるものは肺も何も使えないはず....」確かに!?ワシは波紋が使える!」

 

?「さすが波紋使いですね?全くその通りですよ、ここは死後の世界ではない、違う世界「ディ!?ディオォォォーー!!」さて本当にあの吸血鬼か確かめるといい....」

 

ツェペリ「ジョジョ!そいつはディオではない!!ディオはこんなに優しそうな雰囲気も出せない!!そして!一番の違いは日光にいれるところ!!普通吸血鬼は日光を浴びると灰になるのだ!しかし奴は浴びても平気そうな顔をしている!!「いやはや....そこまで見抜くとは....恐れ入りましたよジョナサン·ジョースター、ウィル·A·ツェペリ、ダイアー........しかしここまではたどり着かなかったようですね?」なんじゃと?」

 

?「私が....貴方達に命を与えたことを!!「な、何ですって!?僕達に命を!?」そうよ........それじゃこの三人が来たことを祝って宴会でもしようかな!」

 

三人「な、何で!?」

 

龍美「あ、そうそう自己紹介をしていませんでした....私は白石龍美です....ってひらがなでは分かりにくいですよね、ヒュルド·スカーレット、ヒュルドと呼んでください....さてとスキマ!」

 

三人「ノワァァァァァァァ!?」

 

龍美「三名様ごあんなーい!!」

 

 

 

 

 

 

 

ルワード「ん?何か降ってきてる?」

 

ジョナサン「た、助けてくださーい!!」

 

承太郎「やれやれだぜ........スタープラチナ!!」

 

ルワード「えっと....私はあの二人を助けるので承太郎さんはあの人をお願いします!」

 

ルワードはなんとかジョナサンとツェペリを助けた

 

承太郎もスタープラチナでダイアーを助けれた

 

龍美「よっと!(ズドーーン!)到着!」

 

ルワード「龍美?貴女ねぇ....私と承太郎がいなかったらやばかったのよ!!」

 

龍美「キング·ザ·ワールド!貴方に人間になる資格を与えます!」

 

 

その時!キング·ザ·ワールドの体が光に包まれた!そこには!

 

身長180㎝、目の色が青、髪の色が緑がかった金色の髪になったキング·ザ·ワールドがいた!

 

キング「これが人間か........俺はこんなに素晴らしい事を待ち望んでいた!!ありがとう!龍美さん!」

 

龍美「良いの良いの!気にしないで?それとあの三人の宴会を始めるんだよ、ちょっと手伝ってくれる?「良いですよ!手伝います!」ありがとうキング」

 

?「な、何が起こってんのか....さっぱりわかんねぇ....!」

 

ルワード「誰?「俺はおせっかいやきのスピードワゴン(SPW)!」そうですか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この事が幻想郷に伝わった

 

レミリア「........何で私の紅魔館で宴会をするのよ....」

 

龍美「良いでしょ?ここでしても」

 

レミリア「まあいいけど....」

 

龍美「やった♪」

 

承太郎「おい?もうそろそろ時間だぞ?」

 

龍美「あ、わかりました」

 

 

 

ワイワイワイ!!ガヤガヤガヤ‼

 

 

龍美「マイクテス....マイクテス....はい皆さん今日は新しく来た人達の歓迎会をすると言うことですので....お静かにお願いしますそれではどうぞ」

 

先ずは承太郎から

 

承太郎「知っているやつもいると思うが空条承太郎だ、よろしくな」

 

ジョセフ「ジョースター、ジョセフ·ジョースターだよろしくな」

 

花京院「花京院典昭です....よろしく」

 

ポルナレフ「ジャン⤴·ピエール·ポルナレフだ!よろしくな皆!」

 

アブドゥル「モハメド·アブドゥルだ」

 

ギルー「ギルー·ブランドーです」

 

イギー「イギーだ、ただの犬じゃないぜ?」

 

カーズ「カーズだ、そこの二人はワムウとエシディシ二人とも私の忠実なる部下だ」

 

吉影「吉良吉影だ、サラリーマンの暗殺者だ....まあ今は暗殺者ではないがね」

 

ディアボロ「帝王のディアボロだ」

 

シュトロハイム「ルドン·フォン·シュトロハイムだ」

 

シーザー「シーザー·アントニオ·ツェペリだ」

 

風神「風神よ、そこのが弟の雷神よ」

 

ミラボレアス「ミラボレアスでーす!」

 

キング「キング·ザ·ワールド、キングと呼んでください」

 

ダイアー「我が名はダイアーだ」

 

ジョナサン「ジョナサン·ジョースター」

 

ツェペリ「ウィル·アントニオ·ツェペリ男爵だ」

 

スピードワゴン「俺はおせっかいやきのスピードワゴン!」

 

観客はこう思った....名前長すぎるやつ多い!とね

しかし早苗はこう思った

 

早苗(きゃぁぁぁ!!ジョジョのキャラクターがこんなに!なまで見れるなんて感激です!)

 

早苗は大歓迎だったらしい

 

龍美「さて皆さん!この方たちの来た祝いとして!かんぱーい!!」

 

全員「かんぱーい!!」

 

ジョースター一行

 

ツェペリ一行

 

この二つにわれた

 

龍美はもちろん

 

龍美「凛ー!」

 

やっぱり凛だった

 

凛「龍美!司会お疲れ様!」

 

龍美「えへへ....ありがとう」

 

ジョナサン「改めまして僕はジョナサン·ジョースターだよ「ま、まさかと思うが....俺のじいちゃん!?」え?じいちゃん?君はジョセフ·ジョースター....もしかして僕の未来の孫!?」

 

ジョセフ「そうだぜ!しかしこんな具合にじいちゃんと会えるなんて幸運だな!承太郎もなにか言わんか!」

 

承太郎「こいつがじじいのじいちゃんか「おい!?何で俺だけじじい何だ!」お前はじじいと言わんと区別がつかねぇからな」

 

ポルナレフ「しかしよこれでジョースター家の人が三人になったわけだな」

 

アブドゥル「そうだな....」

 

イギー「うお!!これうめえな!」

 

?「ゆっくりしていくといい「ディ!ディオーーー!!?何でお前がここに!!」........引っ掛かったね?」

 

ジャン「た、龍美か!?「その通りです」うへぇ....お前変装得意だな!」

 

ギルー「え?おじいちゃん?「なにぃぃぃ!?ブランドー....!?ディオの娘!?」私のお父さんはジョルノ·ジョバーナですよ」

 

アブドゥル「ディオの孫がこんなにおとなしいのに....ディオとは全くの正反対だな」

 

ツェペリ「驚いたわしの妻が子供を産んでこんなに素晴らしい波紋使いになるとは」

 

シーザー「........おじいさん会えて嬉しいぜ!」

 

ツェペリ「わしもじゃよ」

 

ダイアー「しかし....このご飯は美味しいな」

 

龍美「まあ私と咲夜さんと協力して作ったんですよ....でも疲れますねあの人がいると」

 

龍美の見た方向には幽々子を見ていた、妖夢は疲れぎみで幽々子を見ていた

 

ツェペリ「あれは....確かに疲れるのぉ........」

 

皆もこれには同情していた

 

 

しかし龍美がビールを飲んでしまいその後の後始末がヤバイことになったとさ

 

花京院「ちゃんちゃん♪」

 

ルワード「私の出番は!?」

 

龍神「あんまりない!!」

 

ルワード「全然ないよ!!」

 




龍神「2962文字行けましたね」

龍美「その調子で頑張るのよ龍神」

龍神「了解です」

ルワード「私をもうちょっと出してよ!!」

龍神「だが断る!「よし死刑」やめて!やめて!!やめてぇぇ!?アーーーー♂」ピチューン
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