龍神「モンダイナイ。」
ザール「何故片言?」
ザール「え?都市に来ないかだって?」
永琳「ええ、聴いたところによると、貴方は妖怪じゃなさそうだし........それにいい人そうだし........まあ私が設計をした都市だし、好きにしていいかな?と思ったからよ。」
ザール「設計をしたって!凄いですね!................まあ質問の答えを言いましょう........答えはYesです、この森も初めてきたけど........それより人がいる都市に行ってみてもいいと思いますしね........」
永琳「なら、着いてきて?案内するわ。」
ザール、永琳都市まで移動中............
到着
永琳「ここが私の住んでいる都市よ。」
ザール「考えていたのより遥かに超えていますよ........」
永琳「驚いてくれたようね........次は私の家に案内するわ「え!?永琳さん!?早くないですか!?」違うわよ!?住む場所がなかったら都市に来てもいみないでしょ!だから私の家で住んで貰うの!まあ........薬の実験台になってもらうけどね?」
ザール「イヤダァァァァァァァ!!あぁぁぁんまりだぁぁぁぁあぁ!!「落ち着きなさい!!ハッ!」痛!?」
永琳はザールの股間に蹴りをいれた!....................が!ザールはあまり痛そうにしていない!効果はいまひとつのようだ!
永琳「嘘!?何でそれぐらいしか、痛がらないの!?............まさか.......貴方っておんn「違いますよ!?俺は正真正銘の男ですよ!?断じて女の人じゃありませんからね!?「そ、そうなの?まぁ、そんなことより早く行くわよ?」
永琳(でも気になるわね............ザールは男っぽいけど........女っぽいところもある........睡眠薬を飲ませましょうかね?その間に男か、女か調べてみようかしら?............こんな作戦だけど大丈夫かしら?)
ザール「あ!そういえばやりたいことを思い出しました!ヘブンズ·ドアー!俺は想像したものを現実に出す程度の能力を持つ!............そうだ!............フフフ........えい!」
永琳「イタァァァ!!?........ザール!あんたねぇ!!」
永琳はザールに向かって矢を投げた
ザール「遅い!時よとまれ!............矢を元の場所に戻してっと........完璧!そして時は動き出す!」
永琳「矢がない!?「永琳さん?決闘しますか?」........望むところよ!家に案内するのは、戦った後にしましょう!こっちに道場があるからそこでするわよ!」
ザール「分かりましたよ。」
永琳、ザール道場まで移動中........
到着!
永琳「依姫!豊姫!道場を借りるわよ!」
依姫「え、あ、はい何をするんですか?」
永琳「ここの、ザールと決闘するのよ。」
依姫「え?ザールさん?大丈夫なんですか?永琳さんはかなり強いですよ?」
ザール「大丈夫です........いつもの姿に戻るか........」
ザールはいつものザ·ワールドの姿になった
永琳「私は弓を使うわ、さてとザール準備はいい?」
ザール「何時でも、どうぞ。」
豊姫「私が審判をするわ....それでは................始め!」
永琳「ハッ!ハァッ!」
永琳は高速で5本の矢をうったが........ザールは
ザール「ふん!時よとまれ!スタープラチナ!行くぞ!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ(無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄)オラァ(無駄ァ)!!そして時は動き出す!」
永琳「がはっ!?............強すぎるわよ....................」バタッ
豊姫「この勝負ザールの勝ち............」
依姫「矢も、まっぷたつに割られてるし........それに何をしたの?あの間で....」
ザール「クレイジー·ダイヤモンド!........永琳さん、すみませんやり過ぎました........」
永琳「やっぱり時を止めたのね........本当に便利ねその能力。」
ザールVS永琳の勝者....ザール
ザール「のろいのろい........」
龍神「まあザ·ワールドのザールさんはもうステータスがヤバイことになっていますからね?」
ザール「いいだろ?チートなんだから....それでは皆さん次回までゆっくりしていってね!」