龍美「無理矢理とは人聞きが悪い」
サンタナ「だが本当だ」
龍美「え?サンタナを連れてきてほしい?「そうなんだ...........何かなぁ柱の男が本当は四人なのに3人と言うのは....なんというか........なぁ?」........確かに........分かりましたよ」
サンタナ「ここ何処だ?「サンタナよ目覚めたk!?行きなり何するのよ!!」行きなり現れるから殴ろうとした」
龍美「痛くないから良いけどね、さてサンタナ貴方が生き返っている理由は分かる?「知るか、そんなこと」でしょうね....まあ生き返らせたのはカーズ達が会いたがってるからよ、後ねここには貴方と戦ったジョセフとか、シュトロハイムがいるけどね....能力を使わせてもらうわ........はい完了」
サンタナ「................カーズ様「とりあえずついてきてね」分かった」
カーズ「サンタナは無事だろうか....いや無事か」
龍美「連れてきたよー」
サンタナ「カーズ様....お久し振りです」
カーズ「久しぶりだな、サンタナよ.........これで柱の男が全員揃ったな....」
龍美「ねぇ....カーズ達とにている気がするんだけど....」
エシディシ「俺達と似ている?「まさか....」カーズ様........!?も、もしや!?」
龍美「え、え?何?「もしかしたらあのお方が生き返ったのかもしれん」あのお方?」
カーズ「実はな私の上を行くお方なのだ....「カーズを!?」そのお方の名前はドラッド·ドラニクル様だ」
龍美「ドラッド·ドラニクル?「そうだ、その方は我々柱の男を作ったのだ....だが私達を作った後にお亡くなりになられたのだ」そうなの....」
ワムウ「そのお方の特徴といえば男ではなく女の人だったそうだ「柱の女?」言葉にすればそうなりますね」
?「何を話しているかと思えば.......何を言っておるのだ?お前達は?」
カーズ「ドラニクル様!?「よく分かったな?カーズよ....全く私が亡くなったからと言って好き放題しおって....」も、申し訳ありません」
ドラニクル「そこの女、お前は柱の男達を変えてくれたようだな....感謝するぞ........後、そのたは名はなんと申す?」
龍美「私は白石龍美です、よろしくドラッド·ドラニクル「ふむ....よろしくな龍美」さてと....とりあえず願いは叶えましたよ、カーズ....私はこれで.......」
ルワード「何か面白いことないの?」
キング「さぁ?俺にはそう言う面白いとかには興味がないのでな」
ルワード「隆司は?「ふぇ?僕ですか?........僕はルワードさんといるだけで楽しいですから」そ、そう?」
キング「お?ルワード隆司のこと好きなのか?「ぶっ!?何でそんなこと行きなり聞くのよ?」お!その反応からして....好きだな?」
ルワード「ーーっ!!///だ、誰にも言わないでよ!?「分かってるよ!」隆司行くよ....」
隆司「は、はい....分かりました」
?「あややや!!これはいいニュースですねぇ....早速記事に........「させないわよ?」あややや!?た、龍美さん!?」
龍美「あんまりばらすとね....私は貴女の全てをばらすつもりだから、覚悟してね?分かった?文」
文「わ、分かりましたよ....」
龍美「それでいいのよ....じゃあね文........」
ルワード「何処行こっか?隆司」
隆司「僕はルワードさんの行くところで良いです「可愛いなぁ!もう!」あぅぅ...頭を撫でないでくださいぃ........」
ルワード「ほらほら、もたもたしてないで行くよ」
隆司「ふぁい....」
ドラニクル「ここの住人か?「そうですけど....貴女は?」私はドラッド·ドラニクル、柱の男を産み出した張本人だ」
ルワード「カーズを!?「まあ私が死んでいたからその間に好き放題していたわけだ........まあ許してやってくれ」いえ、私は何も....」
隆司「ルワードさん、早くいきましょうよ」
ルワード「そ、そうね....それでは失礼します「ええ、さようなら」はい」
ルワード「今回はドラッド·ドラニクルとサンタナの幻想入りね」
龍神「ルワードさん、無理矢理がついてないですよ」
ルワード「そんなの気にしなくてもいいじゃない」